一触即発か対話か | 秀のブログ

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中国の行動は、確かに目に余る。

あれほど、好き勝手に近隣諸国を

かき回しているのも、ひどい話だ。


「嫌悪が憎悪に変わり

 一触即発で戦争は起こる。」


確かに、超大国になった中国に対して、

このままでは、だれも止められない事態に

なるかもしれないが、

その時は、人類の終末だ。とおもう。


近隣諸国で、中国に対して

「やめろ。」と声を上げることは

必要だ。


でも、

もっとやることがあるのではないか

日本は、世界3位の経済大国。


大国同士として

「積極的に対話。(首脳会談)」を

するべきだ。と思う。


「いつでも、対話の門を開けて待っている。」

と言っているだけではなく

こっちから、積極的に出向いてもいいのではないか?


これこそが

「積極的平和活動」だと思えてしかたない。


安部さん?どうだろう?