更新していなかった訳 その2 | 秀のブログ

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民主党時代、野田政権時代。

かなり批判的なブログを書いていました。


では、いまの安倍政権が、

「良い」から批判をしないのか、

他の記事を読んで頂いて、お分かりの通り、

「良い」なんて

1mm、 1マイクロメートルも思っていません!

(若者風に書きました。)


絶望していた?

それもあるけど、

民主党政権に、

相当 希望期待をしていました。


「コンクリートから人」

思い出してください。


官僚組織がひた隠していた

予算の無駄使い。

それを暴いた

『仕分け』


「そんな所に、莫大なお金を使っていたのか。」

「国の借金が増えるのは当たり前だ。」

そう思いませんでしたか?


それは、

すべて、民主政権以前に

自民党(後半から公明党も加わる)

国民の目をそらし、

無駄使し続けてきた結果なのです。


民主党がもっと変質しないで

政権を続けば、

国家が抱え込んでいた

「膿」がなくなったんだろう。

と思うと、その変質ぶりに

憤っていたのです。


長い自民党政権時代においても、

良識を持った人もいて、

暴走を食い止めることも

出来ていたのです。


でも、

今の状況では

暴走安倍政権は

止められません。


小生の微々たるブログでも、

記事を書くときは、話が通るように

それなりに考えて書いています。


だから、

憲法改正

集団的自衛権

特定秘密保護法、

原発再稼働、

浮き足だった経済、

NHKなどの報道への規制、

教育問題、

書きたいことが多すぎて、

時間がない状況なのです。


安倍総理

1つ言えることは、

彼が考えている

国家があり、国民がいる。

国家国民

ということは

大きな間違いだ!


そうではなく

国民あっての国家だ。

国家国民


国民がいなくなったら

国家は存在しないのです。


私はその考えを確信しています。