茶番劇場、悲惨な結末で幕 | 秀のブログ

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茶番劇場、

国民にとって悲惨な結末で1幕目がおりた。


演出家(誰?)のシナリオ通りに

野田総理と他の3流役者が

演じきって終わった。


野田総理と演出家の考えを図式してみると


消費税増税>社会保障


最初から

この考えしかなかった事が良く判る。


消費税増税=社会保障

が同等の考えなら、片方の条件が

下げられていったら成立しないはずだ。


私だったら

「そんな条件なら、この消費税増税はやめる。」

と啖呵を切って席を立つ。

でも、誰1人席を立っていかなかった。


これで元々の考えが、

消費税増税しか頭に無く、

社会保障という言葉を

おまけにつけておけば、

格好がいい、

見た目がいい、


ただそれだけの考えしか

なかったことが

明々白々 



利権者の経済>国民の生活



利権者を守る>国民を守る

野田総理 以下他の役者は、

この図式の思考しかないのである。


この前にも書いたが、

ホームページの制作に、

平気で4,500万円つかったり、

議員の外遊費を平気で5倍UPの

20億円使う。

このことからも、


消費税増税>無駄遣い

これの考えも明白だ




愚かな政府を正すのは

なんとしても、私たちに残された

選挙で意志を行使するしかない。


今すぐ選挙出来なくても、

思いを持続して行きましょう!