デブの言い訳!食べることバンザイ! | 秀のブログ

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私は欲張りだ。特に食べ物については、

本当に欲張りだ。食い意地がはっている。


食べ放題の文字を見ると、「ようしゃあ!元を取るぞ」となる。
牛丼だと大盛りを頼んでしまう。

みんなで食事をするときは、つい、1、2品、余分に頼んでしまう。
出張に行くと、宿泊のホテルは、

たいがい朝食バイキングになっているので、
ご飯は最低でも2膳、出ている料理は、基本は2巡する。
そして、デザートも食べる。
「うっ、食い過ぎた。」と言っても、これをやめない。

さらに、たらふく食べたのに、

お昼の時間になると、これまた、しっかり食べる。
12時を過ぎたら昼食。

空腹、満腹に関わらず食べてしまう。
そんな状態でも、3時頃になると小腹がすき出す。
さすがに、小腹がすいたからって、デブの悪化を気にして、
なるべく我慢をするようにしている。

そんな1日の終わりの夕食。

我慢した日は、6時頃のお腹がすき出す。
我慢しなかった日は5時頃にお腹がすき出す。

夕食は普通にしっかり食べる。
品数もちゃんとあるし、ご飯はおかわりをする。


おいしい物を一杯食べたくなる。

食べる行為で、味覚を楽しむのは、

食べ物を口に入れて舌を通過する一瞬の出来事なのに、

おいしいと言う感覚はしっかり記憶されていく。

これには驚く!
この記憶があることで、食べることに命を賭けてしまった。


年齢を重ねると嗜好が変わり量が減ると言われるけど、
全く当てはまらない。

でも、本当にこのままでは、いけないと思って、
よく噛むことにした。
せめて、夕食の時は、量を減らそうと
食事の前にキャベツを食べるようにした。
前にも記したが、本当によく噛むことで確かに量は減った。

ただ、残念なことにビフォーの記録をちゃんと取っていなかったし、
結局、あまり変わらないので、

本当に今、現在は残念な状況である。