4月25日(水)仕事を終え、19時に自称エギングプロ野郎の迎えにて山陰へ向けて出発真顔



実は私、恥ずかしながらエギング歴約10年ですが山陰へアオリイカを狙いに行くのは初めてです滝汗



なんせ周防大島専門ですから真顔







野郎が言うには「デカイのが釣れる」




半信半疑で22時頃に到着真顔


ポイントは無人ニヤニヤ




風はあまりないけど、うねりがあって聞いたことのない「ゴォォォォッ」って感じの波がテトラポットに当たる音が怖い滝汗


ひたすら投げるが潮がスカスカゲロー



もちろん釣れないまま3時を過ぎた頃、スタイリッシュな青年が我々がいる先端へ真顔



挨拶なし、足元悪い中でクロックス、ライジャケなし、僅か2メートル隣へinゲロー



まぁ被せて投げたりしないのでこのままでいっか真顔


でも落ちんなよポーン

とか思いながら4時を過ぎた頃、オッサン2人が登場真顔




挨拶あり、、おっさんが、釣りの準備を始めた頃に青年がアオリイカを釣るゲッソリ






そしてそのアオリイカの後ろにもう1杯ポーン




「後ろに付いてきとるんで釣って良いですよ」


と青年真顔




どーもーニヤニヤ




いただきまーす酔っ払い







しかし!グイングインされた後、藻に変わりましたとさチーン






するとここでオッサンの1人が自分と野郎の間、僅か1メートルも離れていない所へ進入してくるゲロー




流石に丁重にお断りを入れ、釣り再開真顔




そして迎えた5時過ぎ真顔














ドーンニヒヒ








釣れましたよデレデレ












って、、、


















小せーよチーン




青年は㌔upを2杯、そのうち1杯は2㌔はあろうかというイカを釣り上げたのにゲロー








え!?








自称エギングプロ??






ここはガイドに徹してくれたと言うことにしておきましょうニヤニヤ





野郎が「今から釣れるよ」と言った満潮を過ぎた頃、なんだんだで場所移動ゲロー







綺麗な空とイルカの群れを見ながら納竿真顔








よし、寝ようゲロー



来月は離島アジング真顔