いくつか、

茨木のり子先生の詩を

載せました。

凛としていて、潔く、

澱む心を

清々しくしてくれる

清んだ詩です。

弱さゆえ向き合えない自分の心の闇に

懐中電灯を持って押し入られ、

その目映さに、痛みすら覚えそうですが、

しかし

目を開けてみると

小さくも確かな、

その希望の光に

白旗をかざしながら

胸を張って出ていける気持ちになります



分かりにくくてスミマセン…



Android携帯からの投稿