またまた書かない日が・・・


小説がどうのこうのとほざいてましたが、忘れましょう。


とにかく、今日ふと思ったことがあります。



それはタイトル通り、「好きな異性のタイプは何?」と問われたとき、


自分なら、どう答えるだろうか、というものです。


世間では、優しい人が好きとか、料理ができる人がいいとかあります。


ただ、もっと具体的に考えてみれば、この要素が絶対にないとダメとか、


こういう行動、しぐさは受け付けないとあると思うんです。




そんでもって、僕はこの機会に考えようと思います。


ついでに皆さんも考えてみてください。


文章化するとまとまるのでお勧めしときます。





箇条書きであげていきます。



一つ目
ジーンズ、Tシャツ姿がかなり似合う人(もちろん、俺様基準)


二つ目
笑顔がすばらしい子(ありきたりですが、はずせません)

三つ目
気を使える人(最低限、他人の視点でも物事を考えれるのは大事)

四つ目
家事のできる子(料理はできなくてもいいけど、洗濯とかできないと、ちょっと・・・)

五つ目
話を聞いてくれる人(当たり前なんだけどね。、最近、話を聞かない奴がちらほらと・・・いや、いっぱいだ)



と、まぁ真剣に考えてみた結果がこんなもんです。

ちなみに上で言ったことは絶対ではありません。

というか絶対とは言い切れません。

だって、よくなんで私こんなやつと付き合っているんだろうと自問自答してる人がいますよね。

あれは、たぶん他の魅力に惹かれただけなんじゃないかなと思っているからです。

魅力がダメな部分を上回っているわけですね。



そんなこんなで、終わりますが、

皆さんには考えてもらえたでしょうか。

考えをまとめるのって大事なので、是非やってみてください。


最後に、自分の文章を読み返したのですが、

上の三つ目のとこでサイヤ人を連想してしまいました。

同じ発想を抱いた方は今度一緒に話しましょう。



では、おやすみなさい。





こんばんわ


いきなり放置だったけど


今日から書いていきます。




最初に、皆さんは受験国語を知っていますか?


普段、文を読むとき


自分の考え、思ったこと含んで理解しようとします。


しかし、受験国語においてこのやり方はタブーなんです。


やってはいけません。


それは、このやり方で読んで、問題を解くと答えが皆と一致しないからなんです。


もちろん、答えが皆と同じにならなければ、


問題として成り立つこともないです。


だから、受験国語においては、


文に書かれていることがすべてであり、書かれていないことを妄想してはいけない!


ということが、とても大事なんだそうです。




さあ本題に入りますが、


僕は上に書いたことがなかなかできません。


特に小説です。


小説においては、


心情、動作、セリフを重点的に読み取らなければいけないのですが、


僕の場合、読み取れても理解することができないことが多々あります。


なので、誠に勝手ながら、


このブログでは小説を中心に受験対策をしていこうとおもいます。


対策というのは、先日にもかいたように、


文章を書くってことをしていきます。


んでもって、かなり単純でバカと思われるかもしれないですが、


これから、僕が小説を書きます。


その小説を皆さんに読んでもらって、


あれこれアドバイスをいただく、


というスタンスでいきたいです。


でも、正直、読んでもらえるということだけで、


嬉しすぎるので、これだけで十分です。




で、これから書く予定だったのですが、


時間的に大幅な誤算があったというか、トラブルがあったので、


ちょっと次回にします。



明日書く予定なので、また読んでもらえると嬉しいです。


では、失礼します。

はじめまして、こんばんわ


見ていただいて恐縮ですが、一発目の投稿です。




自己紹介しますね。


今、浪人生やってます。


浪人生がこんなとこきちゃダメだろと思うかもしれませんが、


実は勉強のために開いたブログなんです。


ある男に、国語力が勉強してもなかなか上がらない。


どうにかしてくれと懇願したところ、「文章を書け」と言われました。


そして、ただ単にノートに書いてもつまらないので、


みなさんに評価、感想が頂きたいがために


ブログを開いたしだいです。


よろしくです。




まったく自己紹介になっていないので、自己紹介の話に戻します。


とある予備校に通う、太った頭の悪い男の子です。


とてつもなく流されやすく、意思決定の弱い人間ですが、


変に頑固なところがあると言われたことがあります。



こんなとこですかね。


あとは皆さんの妄想にお任せします。