【大東市新田中町より】iPad 第7世代(A2198)フロントガラス割れ修理
本日ご紹介するのはiPad 第7世代(A2198)のフロントガラス割れ修理です。
落下によりガラスの一部がヒビ割れてしまったとのことでご相談頂きました。
液晶表示・タッチ操作ともに正常で、ガラスのみ破損している状態です。
今回はフロントガラス(タッチパネル)のみ交換を行います。
データはそのままで初期化せずお返しさせていただきました。

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iPadの修理内容まとめ
- ご来店地域:大東市新田中町
- 機種:iPad 第7世代(A2198)
- 症状:フロントガラス割れ
- 修理内容:フロントガラス交換
- 修理時間:2時間
- 料金:19,800円
ガラス割れは早めの修理がオススメ
iPadのフロントガラスは薄く、一度ヒビが入るとそこからどんどん
広がりやすいです。
そして、割れが酷くなることでタッチ不良や液晶表示不良に繋がり、
場合によっては手や指を切ってしまうなどケガをしてしまう可能性もあります。
最近では、仕事や学校で使用する方も増えており当店ではiPadの修理依頼が
多くございます。
その中でもフロントガラス割れは多い修理内容となります。
画面のサイズが大きいので、落下などの衝撃をもろに画面に受けやすく
持ち運ぶ機会が多い方は要注意です。

ガラス割れを防ぐ方法
ではここで、iPadのガラス割れを防ぐ方法についてご紹介します。
今iPadのガラス割れを予防するために使用されるアイテムは主に2種類です。
それは「強化ガラスフィルム」と「ガラスコーティング」です。
まず、強化ガラスフィルムについてですが大きさも種類も豊富で
使っている方も多いのではないでしょうか。
強化ガラスフィルムの良い点は、何と言っても種類が豊富なとことです。
強化ガラスフィルムには表面がツルツルしている通常のガラスフィルムをはじめ、
指紋や汚れが付着しにくいサラサラタイプのアンチグレアや
他者からの覗き見を防止する覗きに防止フィルムと種類は様々です。
ご自身の好みに応じたタイプが選べます。
そして次のご紹介するのはガラスコーティングです。
ガラスコーティングは液体ガラスと言われるコーティング剤を画面表面に
直接塗るものです。
液体を塗るだけで割れ予防ができるのか心配になる方もいるかもしれません。
しかし、9Hまでガラスの強度が上がりちょっとやそっとのことでは傷がつきません。
強化ガラスフィルムと違い機種ごとのサイズを選ぶ必要もないので、
したいと思った時にすぐに施工できるのがガラスコーティングです。
- ガラスコーティング 料金 5500円
- 強化ガラスフィルム 彫金 3980円
どちらもスタッフが作業させていただきますので、ご希望の方はお申し付けください。