え?
クリス・ペプラーって
68歳だってよ?
ミヤモトの朝は
ヤフーニュースから始まり
ラジオを聴きながら
すこし身体を動かす。
なんでもいい。
昨夜のポッドキャストでも
とにかく耳を起こして
頭を起こしてやることで
脳が活性化されないかと思っている。
本当は
朝ジョギングをしながらポッドキャストを流すのが
きっといいんだろうなぁ。
なんて思いながら
弱目のDJを選んでまったりしたいが
朝から
クリップは
拳銃で
撃たれるくらいの衝撃を覚えるほど
低音が子宮を貫くぜ。
(女性は高音よりも
低音の方が子宮に響くらしく好む傾向にあるらしい。)
こんばんは
ミヤモトです。
最近のミヤモトは
欲と休息をテーマに生きている。
これまた
極端な単語で選んで
何を言ってるんだか。。
というのも
最近
人との会話が
下手で
話を
したくなってしまった。
という
人として致命的な欠点が生まれた。
元々
そこまで人と話すのは上手くはないので
わざとサービス業で接客を学び
まだまだヘタで
店長からは
裏に呼ばれた色々とお手を煩わせられ(パワハラ?)
結局
上手くなりたいがために
まずは人の話を聞こうと
営業から医者から職人やら
目上の方とも繋がりを持ち、
仲良くさせていただきながら
大人の会話を食していたが
インプットした割に
アウトプットが
上手くない…ს
結局
アウトプット場所が
後輩で全く縁のない仕事の話をしてやってたり…
話の間で
繋がりとして話してしまい
もったいない事をしたと思う。。
そういえば昔
自分の思うことは
あまり話すことではないと
学んだ事がある。
相手に10話しても
2しか伝わらないから
言うだけで損した気分になる。
という意味だろう。
歳を取れば取るほど
あの人の言葉は偉大になる。
そう考えれば
ミヤモトの脳内は
今まで出会ってきた人たちの
思考に感化されて行って
知る人からは
なんか
あの人みたいだね。
とも言われるほど
その方の良いところだけを
つまんで食べた証拠が
実生活に現れているようだ。
そして
最近は趣味で始めた
読書は
元担任が読書家だということ。
こう見えて
ミヤモト
教員免許を持とうと
実は
国語と英語の教師を目指していた。
なぜかと言うと
志を持つ憧れの人が
今でも追求している教科だからだ。
その背中を追い求めて
ずっと
教壇で追い越したかったが
もうそれは敵わない。
ならばと
やり残した追求を
未だにして
探し求めていきたいのだ。
かの有名な黒柳徹子さんも
勉強や書き物をする
と言うのだから
ミヤモトも一生書き物をしているんだろうな…。
元担任も
実は英語の教師をしながら
詩人であって
そこそこ有名な人でもあったし
読書家で勉強家。。
いや
あそこは目指したくない…
と思えば思うほど
なぜか目標って
そこにいく。
葛藤はあるものの
これで良いのだ。
と
割り切っている。
すると
見えないものが見えてくる。
みているものが
全て
同じ関連の情報で
安心してはいけないが
不安にさせないバイブルとなる。
この安心感というのは
彼が与えたかったものなんだろうか。
それは過大評価か。
なんて思いながら
眠れない夜に
移動時間にと
本を読み漁って
欲を求め続けては
自分を探しているのかもしれないーーーーーー
どうだろう。
リーバイスのデニムを探したい時は
それに詳しい人に聞いた方が
どこにあるか分かるように
その筋の人には
関心が高い人に聞いて習い
知識を豊富にしていくのも
人生悪くないのではないか?
話のネタにもなれば
いずれそれは
役に立つ事があるだろう。
冥土の土産にもなる。
そう思って
色々な人の愛情で
日々
ミヤモトは生きていく事が出来ています。
これからも
探究心
大切なんだろうな。
