え?
親父、こんな駅近に住んでたの!?
え?
ここめちゃくちゃ店あるじゃん。





先日
正月に
忘れ物をして
20キロほど離れた親父の家に行ってきた。



と言っても
ミヤモトからしたら
地元。



元々
親父は20代から
この地域に50年近く住んでいて
母も亡くなった今でも
こよなくこの地域を愛し続けて
渡り歩いて住み続けているらしい。



しかも
ミヤモトの地元を走る電鉄会社は
駅間が狭く
3駅あっても同じ市区町村だったりもして
正直

便利というか
めんどくさかったりもする。笑


ただ
最寄り駅でない
地元の隣の駅近くは
自転車でしか乗り入れしないため
新開発されても雰囲気や店の数が不明なのだ。





だが

ミヤモトは
今日初めて
「隣の駅からなる新感覚」を味わって
感動を覚えた。




…ディズニーランドってこんな感じなのかな。。
(5歳から行ったことがない)









こんばんは。
ミヤモトです。


今夜は
年明け早々に
ミヤモトが少し世界観を変えていく
ちょっとした小話。








最近
読者にハマっている。






まあハマっている。




貸出期間の限度に追われれば
追われるほど

きっとハマるだろう。



先日親父の家に行く際も
「忘れ物を届ける」
という目的よりも
「読書をしてお昼食べに行く」
という感覚しかないくらい
移動時間はほぼ読書をしている。



しかし
20キロちょっとの距離なんで





「なかなか本が進まない…」

という事態に。



この事態を認識した時思った。



…なぜ今まで
スマホばかり
見ていたのか。



電車内、バス、
全て動画やsnsなど
ずっと見ていた自分に脱帽。。




この移動時間に
本を読んで勉強できるではないか!





と、感じたら
季節でテスト勉強や受験勉強をする
赤いシートを持ち歩く学生は



この移動時間が
1番大切なのだと感じた。





この歳で10代に声を大にして言いたい。




青年よ。
移動時間が
1番
勉強できるぞ。






ミヤモトは



catch
&
Reprodudes


したいのだ!!!








え?
それは何かって?








言う時が来たら話しますよ♡





アディオス