そういうことで(笑)
ピュア・ラブ2、ようやく手をつけられそうなので熱い声援(?)にお応えしたいと思います![]()
…なんちて(;^ω^A
まあ気長によろしくです。
2はあんまり陽春さんと木里子の絡みがないので、回数は多くないと思いますが、名シーンもあるんで内容は濃くいこうかと!相変わらず私的ツッコミ満載ですが、これでもドラマへの愛はいっぱいなんですヨ![]()
【これまでのお話】
小学校教師の麻生木里子は、龍雲寺の修行僧である遠宮陽春と不思議な縁で出会うにつれてどんどん心惹かれていく。しかし木里子を白血病の病魔が襲う。助かる道が骨髄移植しかない中、ドナーを申し出てくれた陽春のHLAが奇跡的に合致する。二人は運命を感じずにはいられないが、寺を持たない修行僧の身である陽春はどうすることもできず、移植手術の成功を聞いた後、木里子に黙ったまま龍雲寺を去ってしまう。
≪麻生木里子≫
アメリカ人の母と日本人の父を持つ美貌の小学校教師(笑)
母は幼い頃に他界していて祖母と父に育てられる。お嬢様育ちな為に世間に疎く、その分思いつめたら一直線で大胆。今回もその大胆っぷりでガンガン陽春さんを責める!
≪遠宮陽春≫
龍雲寺の若き雲水。
大学時代のエリートコースまっしぐらな自分の人生(笑)に疑問を感じていた頃、宗達老師と出逢い、出家を決める。大悟を志すと修行に励んでいたが、木里子に出逢い人生が一変。煩悩を抑えようと必死ながらも、木里子のアタックに心は乱れまくり。今回は必死に抵抗を試みるが…!?
≪宗達老師≫
龍雲寺の住職。その世界では、それはそれは立派な方らしい。(←テキトー)
学弟子の陽春と木里子の心の動きが手に取るようにわかってしまう為、何かと思い悩まされる。大事な弟子の将来と病気を患う女性の恋心、どちらも大切にしてやりたくて間に入る分、精神的に大変そう(笑)呼吸器系を患っている為、木里子パパが担当医。老師が入院したお蔭で陽春と木里子の距離が縮まったといっても過言ではなかったりする。
≪麻生周作≫
木里子のパパ。聖ヨハネ病院の呼吸器内科のお医者様。エリートでダンディ。モテモテで婦長や戸ノ山さんのラブコールを一身に受けているにも関わらず、木里子の発病に心痛めている今はまるでスルーなニクいお方。木里子とおばあちゃんに病気の事で隠し事しては、反ってややこしい事態になることしばしば。
≪おばあちゃん≫
木里子のおばあちゃん。
早くに嫁を亡くしたので、幼い頃から木里子を育ててきた。上品で躾に口うるさそうな感じだけど、木里子自身が家事とか得意でなさそうなあたりが好感持てます。優しいおばあちゃんだけど、木里子のママ、ソフィーさんが生きてたらうまくやっていけたんだろうかとふと思う…
≪佐竹先生≫
2の影の主役といっても過言ではないほどマイウェイでKYな聖ヨハネ病院のお医者様。奥さんを亡くし、小さな子供(基生)を育てている。…にも関わらず、木里子に対して引くほどの猛アタックを繰り広げる勇者。
≪忍さん≫
明石焼き『かたつむり』の店主。常識的で心優しいオネエマン。龍雲寺の檀家さんで、陽春さん情報を得ては教えてくれる木里子の良き相談相手。妹の息子(裕太)を養子として引き取り可愛がっている。
≪戸ノ山さん≫
『かたつむり』で働きながら麻生家の家政婦を勤めている。働き者で料理上手。木里子パパにお熱で、今回はライバルの婦長と火花を散らす場面も。
≪典美≫
木里子の親友。木里子の勤める小学校の保健医。
こーゆータイプとは友達になりたくありません。
…とまあ、よく出てくる人物はこんな方々ですかね(θωθ)?
あとは婦長(パパに長年
の)とか、白石先生(パパの親友で木里子の担当医)とか。





