誕生日…o(^o^)o誕生日が終わる数分前に、ささやかなHAPPYBIRTHDAYを…誕生日の1日をDisney2Parkで過ごしてきた姪っ子ちゃん…24年振りの再会も果たし、いろんな事が幸福に繋がるように…小さな幸せに感謝です…
誕プレ…f(^_^;高齢の母親様は、旧暦で自分の誕生日を数えるから、毎年毎年日にちがズレる~いつもは現金なんだけど、今年は要求されたCHANELのサングラス…K18のチェーンまでつけちゃって、貫禄満点…退院して元気いっぱいになったら、ワガママ言いたい放題だけど、やっぱり生きててくれた方がいいからね~まだまだ長生きして下さいよ~
けじめ…(ー。ー)24年、娘のように育ててきた姪。わずか4歳で母親を亡くし、2つ違いで一緒に育った弟も6年前に、母と同じ病気で亡くなった。大家族の中で生きていくには、親のいない環境は辛く悲しい時もあったと思う。どんなに大事に思っていても、そんな気持ちをわかっていても、親ではない遠慮も確かにあった。悲しい境遇を感じさせない明るさが、逆に切なく感じることも幾度となくあった。あと数日で28歳の誕生日を迎える姪に、私がしてあげられること。けじめ………。私の中にあった長い執念は、やっと解決する。なに食わぬ顔をして生きてるように見えて、人の心ほど見えないものはない。私は何一つ忘れていない。良いことも悪いことも。ここ数年、『人の言葉と人の心は違う』と言うことを否応なしに味わった。これからは家族の為だけに自分を捧げる。父・姉・甥・弟に会った時、『頑張ったね。』と言われるように…。
恐怖だ…((( ;゚Д゚)))ふぅ~~~年末年始は、私にとってもはや恐怖でしかない…いままでに亡くなった家族達、年末年始に病気が発覚していたから…実は、私も来月に入院する予定だった…まぁ、自分の事は自分で解決する質だからさほど考えてもいなかったけど…がっ………数日前、母親様が体調を崩し緊急入院に…『詳しく調べないとわからないんだけど、年が年だから大事をとって入院。』と先生…悲しい記憶が甦った…結局、『細菌による急性胃腸炎』で1週間くらいの入院で大丈夫だった…2011・12・9 あの日のショックは今でも鮮明に覚えている…。
不条理…(*`Д´)『知らぬ間リボ』と言う言葉をご存知だろうか?今のこの世の中、社会人となっていればクレジットカードの1枚や2枚くらい、誰でも持っているだろう。リボ払いとは、本人が希望すれば購入額を決まった金額で支払う事も可能になる、クレジットカードの制度。私がクレジットカードを持った数十年前、確かに『リボ払い』の金額は明記したが、本人が『リボ払い』を申し入れしなければ、この制度は活用されなかった。時代の流れと言ってしまえばそれだけなのかもしれないが、今やその制度も変わり本人が申し入れなくても『リボ払い』金額を入れただけで、すべての支払いが『リボ払い』になってしまい、わずかな金額の買い物しているにもかかわらず、いつの間にか100万近く借金ができてしまう。ネットで調べたら、自転車で東京界隈を疾走する、あの有名な女性経済アナリストでさえ、この『知らぬ間リボ』の被害にあったと言う。ベンチャー企業の成長とともに、いろんな企業のクレジットカードが普及している昨今だが、この『知らぬ間リボ』の被害は年間数千件にも及ぶらしい。有名な経済アナリストがいとも簡単引っ掛かってしまうような、法には触れない詐欺のような行為。『信頼が第一』と宣伝する、クレジットカードの超一流企業でさえ、この行為を『なんの落ち度もありません。ご不満であれば、消費者センターにでもご相談されたら如何でしょうか。』と回答したのには、ただただ驚愕した。私の身近な人間も、『知らぬ間リボ』の被害者。本当に本人が承諾していないのに、クレジットカードの申し込みにリボ払い金額を明記しただけで、すべての支払いがリボ払いの扱いになってしまっていたのである。恐ろしい世の中を嘆くしかない。日本を代表する超一流企業が、『知らぬ間リボ』に加担しながら、それを正当化するのだから。こんな馬鹿げた事を正そうと言う、まともな人間は、もうこの世の中にはいないのだろうか?
七五三…(*´∀`)弟の末娘が七五三の写真を撮ったと…弟は、この末娘の成長を5歳までしか見られなかった…まだ、2年しか経ってないのに、こんなに大きくなりました…どんなにか愛おしくて愛おしくて、病院で末娘と『バイバイ』する時は必ず泣いていた弟…胸が痛くなるほど切ない…………