空き地 -27ページ目

空き地

今はもうなにも無い
でも思い出の詰まった空き地

3日ぐらい更新してませんでしたなw


もうちょいがんばって更新しますかねぇw




とりあえず今日は絵を3枚貼って終わり


ちなみに3枚とも野球の時に使おうと思ったけど使わずじまいになったものw

(しかも全部他の人のキャラ)



Crush9 Blog ~Into The Sky~

ピッチャーのカッツェ



Crush9 Blog ~Into The Sky~

外野から送球するグリップ(グローブ描くの忘れたw)



Crush9 Blog ~Into The Sky~

盗塁のタイミングをうかがうドリフト




ではBYE ALL








番外編


東京都青少年健全育成条例だっけか?

はっきり覚えてないで分からんけどそんな感じのやつ


なんか大騒ぎしたりしてる人もあるみたいやな



いろいろ調べてみたけど納得できない部分や理解できない部分が多すぎる


いろんな意味で


これ以上書くのはだるいからやめ

ジャイロ「いよいよ試合だ! まずは球場に移動するぞ」



  ~移動~




ドリフト「いつだったかに野球をしたときと同じ場所だなw」


グリップ「そうだな 前もここだったな」



ゼクト「結構広いねw」


アシュレー「そうか?これぐらいが無難だろ」



アッケン「ヒカリちゃんはどこに居るんだ?


よく見てみw観客席におるよw


アッケン「本当だw」


一応、マネージャーをやってくれた6人はあそこから応援してるよw



ジャイロ「ほら、さっさと準備しろ 俺のチームは1塁側 姉ちゃんのチームは3塁側ベンチに入れ」


ホーマー「両チームともスタメンが決まったら試合開始だよ」



~ジャイロチーム~


ジャイロ「じゃあ、スタメンを発表する


1番:ドリフト(センター)

2番:スターライト(セカンド)

3番:アシュレー(ファースト)

4番:シオン(サード)

5番:トライム(レフト)

6番:グロウ(ショート)

7番:アース(キャッチャー)

8番:グリップ(ライト)

9番:ジャイロ(ピッチャー)


ベンチ入り

・ゼクト

・ヴォールク

・アッケン


以上だ 何か文句あるか?」


一同「・・・・・・・」


ジャイロ「無いんだな じゃあこれで決定だ」



シオン「お前は控えか」


アッケン「まあ、凄い奴ばっかだからな しょうがないさ」



スターライト「結局レギュラー入り出来なかったなw」


ヴォールク「黙れ」




~ホーマーチーム~


ホーマー「もうオーダーは考えてあるから発表するね



1番:コレージ(センター)

2番:ブラッド(ショート)

3番:ピスフリー(ファースト)

4番:ホーマー(サード)

5番:ゲン(ライト)

6番:ストレンジャー(レフト)

7番:グランド(キャッチャー)

8番:ドリップ(セカンド)

9番:カッツェ(ピッチャー)


ベンチ入り

・スパーク

・クロス

・ヒート


これで決定だからね」



ヒート「レギュラーになれなくて残念だね」


クロス「そうだね でも一生懸命チームを盛り上げよ!ww」


ヒート「だねww」




お~い 決まったなら早いとこ始めてくれw


ジャイロ「あw すまんすまんw」



じゃあ、ルールの確認だ


・試合は7回まで

・コールドなし

・延長は無し

・飛ぶなどは禁止


一応、言っておかなきゃならんのはこれぐらいだ



じゃ、ジャイロチームが先攻で試合開始!




~1回表~


シトラス「ドリフト! 頑張って!w」


ドリフト「おうw しょっぱなから思いっきり飛ばしてやるw」



カッツェ「最初はドリフトか・・・まずは様子を見て・・・」


 シュッ


ボール!


ドリフト「まずは様子見ってかw」


 シュッ  ククッ (スライダー)


ドリフト「スライダー・・・・もらった!」


 カキーン!


カッツェ「しまった・・・」



ツーベースヒットだなw



ホーマー「もっとリラックスして!w」


カッツェ「ああ・・・」



スターライト「僕も続くぞw」


 スカッ スカッ スカッ


見事な空振りwww


スターライト「あれ?おかしいなww」



 ・続くアシュレーはキャッチャーフライでスリーアウト




~1回裏~


ジャイロ「さあ、あっという間に抑えてやるぜw」



コレージ「まずは俺からか」


ジャイロ「俺の球が打てるか?」


 ビュッ


コレージ「やはり速いな」


 ビュッ  カキッ


コレージ「しまった ショートゴロか」



ピスフリー「凡打かよ 情けなぇなw」


コレージ「だったらお前は打てるのか?」


ピスフリー「う・・・そう言われると・・・」


 

 ビュッ  カッキーン


ジャイロ「何っ・・・!」


凄いなw スリーベースヒットだよw


ブラッド「俺を甘く見るなよ」


ジャイロ「ちっ でも次は打たせねぇ」



ピスフリー「次は俺か」


 ビュッ  カキーン


ピスフリー「よし、上手く捕らえた!」


ジャイロ「ドリフト!」


 ダダダダダッ  パシィッ


ピスフリー「あんな遠いとこから追いつくのかよ・・・」


ドリフト「足の速さは俺の自慢だからなw」




ホーマー「次は私の番だね」


ジャイロ「やべぇ・・・姉ちゃんか・・・・」


 ビュッ  カッキィーーン


ジャイロ「やっぱし・・・w」


文句なしのホームラン!w

これで0対2だなw



グランド「ナイスホームランだったよww」


ホーマー「ありがとw」



ゲン「俺もホーマー殿のようにホームランを!!」



 ・続くゲンとストレンジャーは三振





  (こっからは大幅に短縮で書きますw)


~2回裏~


シオン:ホームラン (これで1対2)

トライム:ヒット 

グロウ:セカンドゴロ(ダブルプレー)

アース:見逃し三振 (チェンジ)



~2回裏~


グランド:空振り三振

ドリップ:センターフライ

カッツェ:サードゴロ (チェンジ)



~3回表~


グリップ:センター前ヒット

ジャイロ:送りバント

ドリフト:セーフティバント (その後盗塁)

スターライト:スクイズ (これで2対2)

アシュレー:内野安打

シオン:空振り三振 (チェンジ)



~3回裏~


コレージ:ライト前ヒット

ブラッド:エンタイトルツーベース

ピスフリー:セカンドフライ

ホーマー:ツーベースヒット (これで2対4)

ゲン:空振り三振

ストレンジャー:レフト前ヒット

グランド:ファーストゴロ (チェンジ)



~4回表~


トライム:サードフライ

グロウ:ピッチャーのエラー

アース:レフトフライ (チェンジ)



~4回裏~


ドリップ:スリーベースヒット

カッツェ:スクイズ失敗(ダブルプレー)

コレージ:内野安打

ブラッド:レフト前ヒット

ピスフリー:ライト前ヒット

ホーマー:満塁ホームラン (これで2対8)

ゲン:ホームラン (これで2対9)

ストレンジャー:ライト前ヒット

グランド:空振り三振 (チェンジ)



~5回表~


グリップ:ホームラン (これで3対9)

ジャイロ:ライトゴロ

ドリフト:ランニングホームラン (これで4対9)

スターライト:レフト前ヒット

アシュレー:ライト前ヒット

シオン:ライト前ヒット

トライム:ツーベースヒット (これで6対9)

グロウ:デッドボール

アース:押し出しのフォアボール (これで7対9)

グリップ:ライトフライ(タッチアップ成功) (これで8対9)

ジャイロ:デッドボール

ドリフト:サードライナー (チェンジ)



~5回裏~


ドリップ:ライトライナー

カッツェ:ピッチャーゴロ

コレージ:空振り三振 (チェンジ)



~6回表~


スターライト:内野安打

アシュレー:ショートゴロ(ダブルプレー)

シオン:ホームラン (これで9対9)

トライム:ライトフライ (チェンジ)



~6回裏~


ブラッド:フォアボール

ピスフリー:ライト前ヒット

ホーマー:センターライナー

ゲン:エンタイトルツーベース (これで9対10)

ストレンジャー:フォアボール

グランド:空振り三振

ドリップ:ショートゴロ

カッツェ:レフトフライ (チェンジ)



~7回表~


カッツェ「こんなに失点しちまってすまんな」


ホーマー「気にしないでいいよw この回を抑えたら勝ちなんだし」


ドリップ「なあ、最後ぐらい俺に投げさせてくれよぉ」


ホーマー「でも、しっかり抑えれる?」


カッツェ「出来るなら交代して欲しい 俺はもう疲れた」


ホーマー「なら最後はドリップがピッチャーでいこう


あと、クロスはドリップの代わりにセカンドに入って」


クロス「わかったよw これでやっと試合に出れるww」




ドリフト「グリップ、ドリップがピッチャーみたいだよ」


グリップ「ドリップか 俺が打ち崩してやるぜ!w」


グロウ「クロスも出てきたか」




トライム:レフト前ヒット

グロウ:ライト前ヒット



ブラッド「いきなり打たれてるぞ」


ホーマー「う~ん やっぱりダメかな・・・」



アース:ライトフライ



クロス「次はドリップが待ち望んだグリップとの対戦だねw」


ホーマー「ここで踏ん張れるかが見ものだね」



グリップ「ドリップ 絶対ホームランにしてやる」


ドリップ「だったら俺は絶対に兄貴を抑えてやる」


 ビュッ  ストーン


グリップ「フォークか・・・こりゃ本気でいかないとな」


 ビュッ


グリップ「ストレート! もらったぜ!!」


 カッキーン


ドリップ「ああ! やばい」


ファール、ファール ぎりぎりのところで切れてるw


グリップ「運のいい奴だな」


 ビュッ  フワッ


グリップ「なっ・・・・チェンジアップかよぉ」


 スカッ




ミント「弟分に抑えられるなんてやっぱダメ猫ねww」


グリップ「うるせぇ!黙ってろ!」



おおw

ドリップは見事にグリップを抑えたなw



ドリップ「やった!!兄貴を抑えたぞ!!w」




ジャイロ「アッケン、代打だ 行け!」


アッケン「やっと俺の出番か!」



ヒカリ「アッケンはまだ出てこないのかな・・・・・・


あっ! アッケン、頑張って!!w」


アッケン「おう ヒカリちゃんのためにホームラン打ってやるぜw」



ドリップ「この調子で抑えてやるぜ」


 ビュッ  カキィーン


アッケン「どうだ! このまま入れ!」


ホームラン!! 有言実行だなwアッケンw


ヒカリ「アッケン、凄くかっこよかったよw」



さて、これで12対10 ついに逆転したなw




ドリップ「次はドリフトの兄貴か・・・」


ドリフト「俺はグリップみたいにはいかないぜw」


 ビュッ  カキーン


ドリップ「しまった!」


文句なしのホームランだw


ドリフト「いい球だけど俺にとっては打ち頃だったなw」


これで13対10 さらにリードを広げたなw



ホーマー「ドリップ、交代しよう ドリフトとグリップとは戦えたしもういいよね?」


ドリップ「わかった・・・リードを守れなくてごめんな」




ジャイロ「ついに姉ちゃんがピッチャーかw これでこっちはもう点は取れないな」


スターライト「ならヴォールクを出してやってよ 一度も出ないままじゃ可哀想だしw」


ジャイロ「そうだな ヴォールク、スターライトの代打だw」


ヴォールク「ふん・・・余計なことをいいやがって」




  ビュッ  カキーン


スターライト「あっw 打ったw」


おおwツーベースヒットw


ジャイロ「姉ちゃんの球を打つとはなかなかやるんだなw」



アシュレー:空振り三振 (チェンジ)





~7回裏(最終回)~


ジャイロ「ここで抑えれば俺たちの勝ちだ! 皆気を引き締めろ」


ドリフト「ところでピッチャーは誰がやるんだ?」


ジャイロ「ゼクトだw 頼むぞw」


ゼクト「きっちり抑えて見せるよw」




ホーマー「打たれた分はしっかり取り替えそう! 皆頼むよ」



コレージ:空振り三振



コレージ「あのゼクトとかいうやつ、結構やるな」



ブラッド:センター前ヒット

ピスフリー:ピッチャーライナー



ピスフリー「コレージの言ったとおりだ結構手ごわい」



ホーマー:見逃し三振



ホーマー「まさかあそこまで際どいところに投げてくるとはね・・・・」



アシュレー「ホーマーを抑えるとは・・・すげぇな、ゼクトw」



ゲン「ホーマー殿のためにも男ゲン ここは打たねば!」


 ビュッ  カッキィーン!


すげぇw

今日出たホームランの中で一番でかいw



ホーマー「ナイスホームラン! これに続いていこう」


さあ、13対11 あと2点差だw



ストレンジャー:センター前ヒット



ピスフリー「ナイスバッティング! ストレンジャー」


ストレンジャー「さすがにもうアウトになるわけには行かないからな」



ホーマー「ここは勝負に出よう! 


ストレンジャーに代わって代走ヒート、グランドに代わって代打スパーク!」



ヒート「やった! ついに出番だ よ~し、思いっきり走るぞww」


スパーク「俺も出番かw ここは一発活躍しないとなw」


 ビュッ カキーン


いい当たり! これは入るか?


ホーマー「おしい!」


クロス「ヒート、これなら間に合うよ 思いっきり走って!ww」


ヒート「うりゃぁぁぁぁぁ・・・やった! 間に合った!ww」


これで13対12 あと1点で追いつく・・・



ホーマー「スパーク! 走りすぎだよ、戻って・・・」


ああ~アウトだなw


スパーク「すまん・・・周りを見てなかった・・・」



ドリップ「点を取られた分、打って取り返すぞ!」


ゼクト「あと一人だw きっちり抑えさせてもらうよw」


 ビシュッ  カーーン!!


ゼクト「ありゃ?w」


ドリップ「やったw なんとか2塁まで・・・・」


意地のツーベースヒットかw

さあ、どうなる?w



ドリップ「チャンスを広げないと・・・ここは盗塁して・・」


ゼクト「えっ・・・しまった、全く警戒してなかった・・」



クロス「よーし、僕も活躍するぞ!w」


  シュッ  ガキッ


クロス「やったw当たった!」


スパーク「ああ、だめだ フライだ」


ドリップ「これなら、いけるぞw」


ホーマー「ドリップ、タッチアップ!」


ドリップ「よし、間に合うぞ・・・」



グリップ「俺の肩を・・・・なめるんじゃねぇぜ!!」


ドリップ「えっ・・・・間に合わない!?」


アウト!! ゲームセット!




ドリップ「まさかあんな送球がくるなんて・・・」


ホーマー「あれは予想外だったね」


グリップ「負けっぱなしでは済ませねぇからなw」



シトラス「勝ててよかったねwドリフトも凄い活躍だったよw」


ドリフト「ありがとなw」



リン「アシュレー、勝てましたねw」


アシュレー「ああ それに前みたいなことにならなくて良かったぜw」



プロミス「残念だったね」


ストレンジャー「確かに勝てなかったのは残念だな」


ピスフリー「でも楽しかったんだからいいじゃんかw」




サニー「2人ともお疲れ様」


トライム「楽しかったが、やっぱり疲れるなw」


サニー「2人ともいい活躍だったわよw」





お~い、ジャイロチームのメンバーは集まってくれw

勝利の記念写真を撮るぞw


ジャイロ「おい、早く来いよw」


よし、集まったなw


んじゃ撮るぞw はい、チーズw



Crush9 Blog ~Into The Sky~

Crush9 Blog ~Into The Sky~


じゃ、ジャイロチームのみんなにはこの写真をw

記念に持ってってw




あ、ホーマーチームとマネージャーのみんなは申し訳ないけど無しで




ジャイロ「皆、今回はりがとなw 疲れただろうから帰って休んでくれw」


んじゃ、これにて解散! 皆お疲れw


んで、締め!


またのご来店を、照るからグラバイスALLにー






~つぶやき~


物凄くなげぇww

ちなみに、書き終わるのに2時間半掛かりましたw


絵は短時間で描いたんで雑&適当ですw すいませんねw

さて、どうやら両チームとも練習を開始するみたいだなw



マネージャー役の6人は来てくれw


6人「呼んだ?」


お前らには練習の手伝いをしてもらおうとおもってなw


お前らはチームに関係なく、呼ばれたらそこで手伝ってやってくれ


6人「了解」




さて、じゃあ、練習の様子を見るかなw




~ジャイロチーム~


さて、ジャイロのチームはとw



 カッキィーーーン!!



うおw 物凄い打球w


いったい誰だ?



アッケン「相変わらずパワーはスゲェなw」


シオン「これぐらい簡単だ」


ああwシオンかw



ジャイロ「どうだよw シオンのパワーw こりゃ4番決定だww」


確かに凄いわw パワーだけなら間違いなくNo.1だw





ドリフト「シトラス、打撃練習がしたいから打撃マシンの操作を頼むよ」


シトラス「じゃあ、今行くね」


アシュレー「リン、俺も打撃練習するからマシンの方を頼む


リン「わかりました」


グリップ「俺は・・・」


ミント「あんたの相手はうちがやったげるわw」


グリップ「ああ、なら頼む」



こっちの3人は打撃練習か



シトラス「いくよーw」


ドリフト「よし、こい!w」


 カキーン カキーン カキーン


シトラス「いい感じねw」


ドリフト「ちょっと変化球も頼むよ」



リン「いきますよ、アシュレー」


  スカッ スカッ ボテッ スカッ カッキィーン


リン「ぜんぜん当たってませんよ」


アシュレー「野球は苦手なんだよ、しょうがないだろ」


ドリフト「当たれば飛ぶのになw」


リン「しっかり打てなかったら後で(黒)・・・」


アシュレー「うっ・・・」


 カキーン カキーン カキーン


グリップ「急に打ち出しやがったなw」



ミント「んじゃ、こっちもいくよw」


 ビュッ  ズバーン!


グリップ「!! 何だよこのむちゃくちゃ速い球は!!」


ミント「え? これぐらい打てるんじゃないの?ww」


グリップ「打てるわけないだろうが! だったらそっちが打ってみろ」


ミント「うちはやらないから関係ないんだよww」


グリップ「このやろ・・・・」



グリップとミントは相変わらずだなw

ドリフトとアシュレーは中々良さそうだなw





アース「グロウ、行くぞ」


 カーン パシッ  カーン パシッ


 カーン、カーン、カーン

 パシッ、パシッ、パシッ


グロウ「ふう・・・・」


トライム「さすがだな 動きに無駄がない」


グロウ「どうも・・・」



アース「次はトライムだ 行くぞ」


 カーン パシッ  カーン パシッ


 キィーン


アース「すまん 強く打ちすぎた」


トライム「いや、このぐらいなら・・・」


 ダッ  パシッ


アース「あの打球を捕るとはなかなかのもんだな」



こっちは守備練かw

2人ともいい動きしてるな~w





ゼクト「え~っと・・・これがこうで・・・?」


ジャイロ「それで投げてみろ」


 ビュッ  ククッ


ゼクト「おおっw 本当に曲がった!!w」


ジャイロ「それがスライダーだ コントロールも良いし使えそうだなw」



ジャイロはゼクトと何してるん?


ジャイロ「ゼクトはピッチャーとしての見込みが一番ありそうだから特訓してたんだ」


へぇ~ 見てた限りはコントロールも良いし、球速のありそうだなw


ジャイロ「ああ、コントロールは抜群だし 球速も140km/hぐらいはある」


ゼクト「変化球もスライダーとシュートは投げられるよw」


そりゃすごいw



結構いい戦力が揃ったなw


ジャイロ「ああ、これなら勝てそうだぜw」





スターライト「ぜんぜん捕れてないぞw」


ヴォールク「くっ・・・・・」


スターライト「もっとしっかりボールを追ってw」


 ダダッ  パシィ


スターライト「そんな感じだよw」


ヴォールク「ボールを敵だと思って追えば・・・」


スターライト「なんか違うけどまあいいやw」



あっちの2人もなんだかんだで仲良さそうになってるなw



ヴォールク「誰がだ」


おう・・聞こえてたかw






んじゃ、ホーマーの方に行くかw







~ホーマーチーム~


さてホーマーチームは・・・っとw




 カキィーン カキィーン



こっちも特大弾を連発してるのがいるなww




ゲン「ホーマー殿のために頑張るぜ! シトラス殿やミント殿も見てるし、

活躍すればみんなが俺に・・・ww」



やっぱりゲンだったかw

一人妄想しながら打ち続けてるなw誰も見てねぇのにww




サニー「いくわよ~w」


ヒート「いつでもいいよ~ww」


  スカッ スカッ カキン ポテ ポテ カキン


クロス「ぜんぜん打ててないよww」


サニー「威勢だけはいいのにねw」



クロス「じゃあ、次は僕が打つ!w」



サニー「じゃ、いくわよ」


  カキーン カキーン ポテ スカッ スカッ カキーン


ヒート「クロスは凄いなぁww」


クロス「そう?ww」


サニー「結構空振りもあるけどねw」



お調子者2人は仲良く打撃練習かw





ストレンジャー「次はノーアウトランナー2,3塁の場面を想定しよう」


ピスフリー「なら俺がバッターをやる ストレンジャーは2塁ランナー」


コレージ「おれは3塁ランナーだな」


ピスフリー「プロミス、準備できたぞ」


プロミス「じゃ、いくよ」


 ビュッ  ガキッ


ピスフリー「しまった 打ち上げちまった」


 パシッ


コレージ「これなら行けるな」



ストレンジャー「あの打球でタッチアップ成功か 良い判断だな」




ラプソディさんとこの3人は実践練習か

結構難しいことやってるなw



ホーマー「あの3人は事前に練習してきたみたいでかなり上手いよ」


だからあんなに動きがいいのかw





グランド「スパーク、いくよ~w」


スパーク「よし、いつでも来いw」


 キィン キィン キィン

 パシッ パシッ パシッ



グランド「良い動きだねww 俺より上手いかもww」


スパーク「そうか?w」



グランド「じゃあ、次はブラッドだねw」


ブラッド「さっきよりも難しいのを頼む」


グランド「わかったw」

 

 カキーン  ポテッ  カーン


 ダッ   パシッ パシッ  パシッ



スパーク「すげぇな・・・w」


グランド「凄いよw 守備なら誰にも負けなさそうだねww」


ブラッド「このぐらい楽勝だ」




ブラッドの動きはスゲェなぁw

グロウ以上ってとこか?w





カッツェ「こうか?」


ホーマー「そうそう それで投げてみて」


 ビュッ  ストーン


ドリップ「ボールが急に落ちた!」


ホーマー「これでフォークもマスターだねw」



ドリップ「俺にも教えてくれよぉ」


ホーマー「ドリップはもうちょっとコントロールがよくなったらね」



ドリップとカッツェはピッチャーの練習かw


ホーマー「カッツェは凄く起用であっというまに変化球をマスターしていくんだ

ドリップは本当は野手として使いたいけどピッチングを教えてくれって」


ドリップ「どうしても兄貴を俺の実力で抑えたいんだよ」


ああwそういうことかw


ホーマー「球速はあるんだけどコントロールがちょっと問題でねw」


まあ、がんばれやw






さてと、両チームともしっかり練習してたなw


サニー「ねぇ、もう練習を始めてからかなりの時間がたつんだけど」


え?・・・・・本当だwそろそろ終わらせた方がいいなw


ジャイロ!



ジャイロ「なんだ?」


今日のとこはこれでおしまいだ

明日の試合のために休憩させろ


ジャイロ「よし、分かったぜ


皆、練習はこれで終わりだ 片付けて戻って来い」



ドリフト「やっと終わりか 疲れたなw」


グリップ「俺は誰かさんのせいで必要以上に疲れさせられたぜ・・・」



ゼクト「結構楽しかったねw明日の試合楽しみだなw」


アシュレー「そうだなw」




そうだ、プロミス、

ラプソディさんからの差し入れを皆に出してやってくれ


プロミス「わかった


皆、これはマスターからの差し入れだ」



グロウ「ラプソディからか ありがたく頂戴しよう」


ストレンジャー「マスターからの差し入れか」


ドリフト「おにぎりとポカリスエットかw いただきま~すw」


アシュレー「おお 美味いなw」


ピスフリー「そりゃマスターが作ったんだからな」





んじゃ、差し入れを受け取った人から今日はやすんでもいいよ


明日は試合やるらしいからさw



スターライト「明日は試合か 楽しみだなw」


ドリップ「俺はしっかりやすんで兄貴に負けないようしないと」




ジャイロ「さてと、俺はちょっくら肩の様子だけ見とくかな」


ジャイロはこれからちょっとした調整かw




ジャイロ「本格的に投げるのは久しぶりだな・・・・おりゃっ!」


  ビッ  ズッバーーン!



ヒート「ぴゃぁぁぁぁぁ  物凄く速いよ!!」


クロス「ジャイロの球は物凄く速いからねww」


ドリフト「相変わらずの投球だなw」



シトラス「そうだ、今、スピードガン持ってるから測ってみるねw」


ドリフト「当たらないように気をつけろよw」




シトラス「球速を測りたいから1球本気で投げてくれない?w」


ジャイロ「ああ、いいぜ」


 ビュッ!  ズバーン!!


アシュレー「さっきより凄いな」


シトラス「球速は・・・・・168km/h!!」



アッケン「168・・・・ お前が投げるよりはやいんじゃないのか?」


シオン「さあな 測ったことはないから分からん」



ピスフリー「あれを打たないいけないのか・・・・」


コレージ「怖くなったのか?」


ピスフリー「そんなわけあるか!」




ジャイロの投球に皆びっくりしてるなw


ホーマー「でも、むしろやる気が出てるみたいだねw」


だなw

こりゃ、明日の試合は面白くなるなw






さてと、大半の奴は明日に備えて休み始めたみたいだな


ジャイロ「んじゃ、締めるかw」


またのご来店を、照るからグラバイスALLにー








~あとがき~


気づいたら半端なく長くなったw

明日はこれと同等かさらに長くなる予定←

一部のメンバー「まだチーム分けをしないのか?」

ホーマー「そろそろCrushが帰ってくるはずだからそれまで待ってて」

ドリフト「でも皆待ちくたびれてきたみたいだぜ?」

アース「確かにな これ以上待たせても悪いだろうな」




ただま~w



ホーマー「あ 帰ってきた」



マネージャー要員としてシトラス、ミント、ヒカリをつれてきたよw

アース「もはやマネージャーというより応援役じゃないのか?」

まあ、元々応援がいなくちゃつまらんだろうと思って集めてるんだしww




ところでジャイロは?


ホーマー「ちょっと前に戻ってきたよ あの3人は大丈夫だって」

そうかw




じゃあ、チーム分けを始めるかなw





頼んどいた物は?


サニー「とっくに出来てるわよ」


プロミス「これぐらい20分も掛からず終わる」


だろうなw

何の変哲もないクジだしw






よし、皆集まってくれ!w



一同「何だ?」



これからチーム分けをする!w


アシュレー「やっとチーム分けか」

ちなみに、チーム分けの方法はシンプルにクジ引きだw



ドリップ「くじ引きか・・・兄貴たちと同じチームになれるかな・・・」




これからチーム分けの細かい内容を説明するw



・チームキャプテンはジャイロとホーマー

・ジャイロチームとホーマーチームにそれぞれ12人ずつ


~チーム分け手順~

・まずは、アースとグランドの2人を分配する

・その後、20人が一斉にくじを引く



分かったな?


一同「OKだ」




じゃあ、まずアースとグランド


この箱にクジが入ってるから引いてくれ



  くじを引く



グランド:ホーマー

アース:ジャイロ



よし、残りのメンバーはそこに準備してある紐を一本選んでそこに立ってくれ


   全員移動



よし、いいな

一斉に紐を引いてくれw



グリップ「赤色に塗ってあるな」


クロス「僕のは黄色だw」


赤はジャイロ 黄色はホーマーだ

じゃあ、それぞれチームで集まってくれ




ジャイロ「1,2,3,4・・・・・12 よし集まったぜ」


ホーマー「こっちもOKだよ」



そうかw

んならメンバーの確認をと・・・・w




~ジャイロ側~

・ドリフト

・グリップ

・グロウ

・アシュレー

・ゼクト

・トライム

・ヴォールク

・スターライト

・アッケン

・シオン

・アース



~ホーマー側~

・クロス

・ゲン

・ヒート

・スパーク

・ストレンジャー

・ピスフリー

・コレージ

・ドリップ

・ブラッド

・カッツェ

・グランド



よし、確認完了っとw




ドリップ「ええ~ 兄貴と同じチームがいい」


ドリフト「くじだからしょうがないよw」


グリップ「せっかく違うチームになったんだ 俺らに勝って見せろ」


ドリップ「兄貴・・・・ わかったよ」


ドリフト「なんとか納得したな」




クロス「ヒートも同じチームなんだねww」


ヒート「うんw一緒にがんばろww」




ゼクト「一緒のチームになったねwアッシュw」


アシュレー「そうだな このチームはドリフトもいるし、中々強そうだ」




ゲン「ホーマー殿! このゲン、ホーマー殿のために全力を尽くします」


ホーマー「そう? じゃあ期待してるねw」




ストレンジャー「俺ら3人同じチームか」


コレージ「お前を負かしてやれなくて残念だ」


ピスフリー「なんだと」


ストレンジャー「同じチームなんだから喧嘩なんかするなよ」




スターライト「ヴォールクも同じチームなんだなwよろしくw」


ヴォールク「ふん・・・・・」


スターライト「足引っ張らないように頑張ってよww」


ヴォールク「黙れ」




まあ、なんだかんだで結構盛り上がりそうな予感だなw


ジャイロ「そうだなw」


ホーマー「そろそろ皆には休んでもらう?」


ああ、そうしようw



ジャイロ「おい、皆 明日はハードな練習が待ってっから今日のとこはしっかり休んどけよ」


一応、部屋も準備してあるから使ってくれやw




さてと、この辺で締めとくかw


またのご来店を、照るからグラバイスALLにー






~追記~


もし話し方とかおかしいのがいたら言ってくださいなw

これだけのキャラが居るとちょっと雑になってまうからねw

ジャイロ「連れて来たぜ!」


ただま~


アース「よし、到着だ


グランド「たっだたいま~w」


ホーマー「ただいま~」




ほぼ同時に着いたなw


ジャイロ「だなw」




スターライト「沢山あつまったんだな」


ドリフト「俺たちがやったときとは比べのものにならないなw」


ストレンジャー「ざっと20人てとこか?」


一応、メンバーは20人だよw

マネージャー役とかで何人か増えてるけどw





ドリップ「兄貴ぃ!!」


ドリフト「おっwドリップも来たのかw一緒に頑張ろうw」


ドリップ「うんwグリップの兄貴も頑張ろうw」


グリップ「ああ・・・・そうだな」




クロス「あっwヒートww」


ヒート「あっwクロスww クロスも来てたんだねww」


クロス「うんww一緒に頑張ろうww」



すでにいくつかグループが出来てるんだなw

これがチーム分けに反映はされないけどw





アッケン「なあ、ドリフト ヒカリちゃんは来てないのか?」


ドリフト「え?来てないけど・・・」


アッケン「そうか・・・マネージャーも居るっていうから来てると思ったのにな・・・」



んじゃ、呼んで来よか?w


アッケン「本当か!」


ああ、マネージャーは何人居ても困らないしw


アッケン「なら頼むぜw」







さて、まずはちょっとした準備を始めるかなw




ジャイロ、ちょっと来てくれ



ジャイロ「何だ?」


このメンバーの中で野球のルールを知らない奴がいないか聞いて、

もし居るんだったら教えてやってくれ


ジャイロ「よし、わかった


おい、ちょっと聞いてくれ! 野球のルールを知らない奴は手を挙げてくれ」


(・ω・)ノ

 ↑

カッツェ


(・ω・)ノ  (・ω・)ノ

 ↑     ↑

スパーク ヴォールク


3人かw


ジャイロ「じゃあ、その3人はこっちに来てくれ」



カッツェ「何か用か?」


ジャイロ「お前らにはチーム分けまでに野球のルールを覚えてもらう」


スパーク「そんな短時間で覚えられるのか?」


ジャイロ「まあ、必要最低限のルールを覚えてくれればそれでいい」


スパーク「なら、さっさとやろうぜw」


ジャイロ「じゃあ、別のとこへ行くからついてきてくれ」





これでルールのほうは大丈夫だなw




次はアースとホーマー、ちょっと来てくれ


ホーマー「何?」


僕はちょっとの間出かけるから皆をまとめといてくれ


アース「それぐらいお安い御用だ 任せてくれ」


じゃあ、頼むなw





よし、次はマネージャー役の人は集まってくれ



プロミス「何だ?」


ちょっと頼みたいことがあるんだ


サニー「頼みたいことって?」



休憩用に全員分の飯を・・・


プロミス「それなら、マスターからの差し入れがある」


おおwそれはありがたいw

ならそれは大丈夫だなw


サニー「じゃあ、何もしなくていいのね」



いや、もう一つあるんだw


ちょっと、チーム分けのときの準備をして欲しい

まあ、単純なことだし、大した仕事じゃないからさw


リン「それで、どんな準備をするんですか?」


これに書いてあるから、この通りにやっといてw



んじゃ、頼むよw


プロミス、サニー、リン「わかった(わ)(ました)」




これで大丈夫だなw







アッケン!約束通り、ヒカリを呼んでくる


アッケン「ああ、頼むぜw」



そうだw

シトラスとミントにも来てもらえないか頼んでみようw




アース「Crushは出かけたみたいだな」


ホーマー「そうだねw」


アース「他の皆は楽しそうに話してるな」


ホーマー「これなら大丈夫そうだねw」


アース「ああ  そうだ、ひとまず締めておこう」


またのご来店を 照るからグラバイスALLにー

(もはやめちゃくちゃw)






~裏話~


実はもっと会話とか多いはずだった←


それが一回書いたのが消えてしまって、書き直す気力が無く大幅短縮・・・