ジャイロ「戻ったぜ~」
あ、おかえり
ずいぶん遅かったな?
ホーマー「福岡から岐阜で結構離れてるからねw」
いや、リアルに住んでるところは関係ないだろ!w
ま、いいや
2人とも結構気まぐれだから遅くても不思議じゃないしw
で?結果は?
ジャイロ「見事に負けたぜ」
ホーマー「終了時に宝箱を持ってることすら出来なくて」
アース「まあ、取ろうとしてた宝箱はダミーだったがな」
はなっから狙いを間違えていた訳か・・・
まあ、運動神経しかとりえが無いし、しょうがないなw ┐( ̄~ ̄)┌
???「お!女の子発見! お嬢さーん」
ジャイロ「ん?なんだ?」
ドーーン!!
ジャイロ「っつ・・・・・」
???「お嬢さん、お名前はなんと言うのですか?」
ホーマー「え?ホーマーだけど・・・ 君は誰?」
ゲン「俺はゲンといいます」
ゲン・・・
お前、カツキさんのとこの奴だな?
なんでここに?
ゲン「ああ、カツキ殿のとこといえばそうだが・・・
そうだ、この辺にCrush9て人は・・・」
僕だよw
ゲン「そうだったのか!このクッキーを届けるために適当に誰か教えてくれと
ドリフト達にいったらここを教えてもらったものだからなw」
ジャイロ「おーい、俺はほったらかしか?」
あwジャイロw 忘れとったわw
ジャイロ「忘れるなよ!
」
まあ、とりあえずゲンの用事を済ましてからなw
ゲン「とりあえずこのクッキーを、プレーン、りんご風味、チョコ味とあるから
好きなのをえらんでくれ」
ジャイロ「んじゃ、チョコ味を」
ホーマー「私はりんご風味で」
アース「俺はプレーン」
ゲン「ほい、ほい、はい、ホーマー殿」
ホーマーだけ扱い違うなw
ジャイロ「んじゃ、そのうち食わせてもらうぜw」
アース「ところで・・・その格好、今更クリスマスか?」
ジャイロ「そういえばそうだw」
ゲン「まあ、そうだがあまり気にしないでくれw」
ゲン「さてと、そろそろ帰るかな」
ホーマー「あ、そうだw またこれる時があったら来てよ」
ゲン「もちろんです!ホーマー殿の誘いならいつでも来させてもらいます」
ホーマー「じゃあ、いつでもいいから来てね」
ジャイロ「なんであいつにまた来てくれって言ったんだ?」
ホーマー「ほら、ジャイロを吹っ飛ばすぐらいのパワーだったから、
野球させたらいいパワーヒッターになるんじゃないかと思ってw」
アース「そういうことかw」
そろそろ話しやめて締めまっせw
ジャイロ「ほいほい」
では、BYE ALL!
ゲン「ホーマー殿に気に入られたみたいだし、この服着てて良かったな♪」
