遅すぎる・・・・w | 空き地

空き地

今はもうなにも無い
でも思い出の詰まった空き地

ジャイロ「戻ったぜ~」


あ、おかえり

ずいぶん遅かったな?


ホーマー「福岡から岐阜で結構離れてるからねw」


いや、リアルに住んでるところは関係ないだろ!w



ま、いいや

2人とも結構気まぐれだから遅くても不思議じゃないしw


で?結果は?


ジャイロ「見事に負けたぜ」

ホーマー「終了時に宝箱を持ってることすら出来なくて」

アース「まあ、取ろうとしてた宝箱はダミーだったがな」


はなっから狙いを間違えていた訳か・・・

まあ、運動神経しかとりえが無いし、しょうがないなw ┐( ̄~ ̄)┌










???「お!女の子発見! お嬢さーん」


Crush9 Blog ~Into The Sky~



ジャイロ「ん?なんだ?」



 ドーーン!!



ジャイロ「っつ・・・・・」


???「お嬢さん、お名前はなんと言うのですか?」


ホーマー「え?ホーマーだけど・・・ 君は誰?」


ゲン「俺はゲンといいます」



ゲン・・・


お前、カツキさんのとこの奴だな?

なんでここに?


ゲン「ああ、カツキ殿のとこといえばそうだが・・・

   

   そうだ、この辺にCrush9て人は・・・」



僕だよw



ゲン「そうだったのか!このクッキーを届けるために適当に誰か教えてくれと

    ドリフト達にいったらここを教えてもらったものだからなw」



ジャイロ「おーい、俺はほったらかしか?」


あwジャイロw 忘れとったわw


ジャイロ「忘れるなよ!むかっ


まあ、とりあえずゲンの用事を済ましてからなw



ゲン「とりあえずこのクッキーを、プレーン、りんご風味、チョコ味とあるから

    好きなのをえらんでくれ」



ジャイロ「んじゃ、チョコ味を」


ホーマー「私はりんご風味で」


アース「俺はプレーン」


ゲン「ほい、ほい、はい、ホーマー殿」


ホーマーだけ扱い違うなw



ジャイロ「んじゃ、そのうち食わせてもらうぜw」






アース「ところで・・・その格好、今更クリスマスか?」


ジャイロ「そういえばそうだw」


ゲン「まあ、そうだがあまり気にしないでくれw」






ゲン「さてと、そろそろ帰るかな」


ホーマー「あ、そうだw またこれる時があったら来てよ」


ゲン「もちろんです!ホーマー殿の誘いならいつでも来させてもらいます」


ホーマー「じゃあ、いつでもいいから来てね」





ジャイロ「なんであいつにまた来てくれって言ったんだ?」


ホーマー「ほら、ジャイロを吹っ飛ばすぐらいのパワーだったから、

       野球させたらいいパワーヒッターになるんじゃないかと思ってw」


アース「そういうことかw」



そろそろ話しやめて締めまっせw


ジャイロ「ほいほい」



では、BYE ALL!



ゲン「ホーマー殿に気に入られたみたいだし、この服着てて良かったな♪」