2022年は変身忍者嵐誕生50周年に当たるそうですが、それにともなって復刊ドットコムより
『変身忍者 嵐 1972 [完全版]』
が発売されます。
既に予約受付もはじまっており、私自身も注文しました。
復刊ドットコムより『変身忍者嵐』完全版
さて、テレビ版変身忍者嵐についてですが
ネットでのキーワード検索の過程でいくつかの記事により
今は亡き女優の菊容子さんが「変身忍者嵐」第8話に化身忍者役で出演していたことを知りました。
そして菊容子さんのことを知るにつれて、興味を抑えられなくなり
わざわざ、その第8話を見たいがためだけにテレビ版『変身忍者嵐』のDVDを買い求めました。
(昨年2月の話です)
こういってはなんですけど、作中の他の話はどうでもよく、ただ、ただ
第8話における千恵「毒蛾くノ一」を演じる菊容子さんが印象に残りました。
リアルタイムでは知らなかったのですけど
素敵な女優さんだったことを実感しました。
菊さんを襲った、あの不幸な事件さえなければ
そう思わずにはいられなくなりました。
そして、自分でも『菊さん演じる毒蛾くノ一の物語』を書いてみたくなり、思い立ってネットの投稿サイトpixivで、二次創作のネット小説を書きはじめました。
それは
血車党首領の魔神斎により「裏切者として処刑された」はずの「千恵」が変身忍者嵐によって間一髪助けられたというifを前提に
その後の彼女を私なりのイメージで書いてみたくなったものです。

書き始めたら止まらなくなり、現在もなお、書き続けています。
このお話は、悪の組織血車党の化身忍者毒蛾くノ一だった千恵が
いわゆる『光落ち』して、正義の『変身忍者千恵』となっていくという『物語』です。
「変身忍者嵐より 千恵(毒蛾くノ一)の異なる未来」
第2章 江戸へ向けて」
第3章(前編) 血車党との対決、そしてハヤテの姉」
第3章後編 江戸での血車党との対決」
『変身忍者嵐』誕生50周年にあたる今年ではありますが
気になる方は、是非、私のこの二次創作小説を読んでみてください。
お一人でも気に入ってくれた方がいらっしゃるのでしたら
こんなに嬉しいことはありません。
以上、よろしくお願いいたします。
下の画像が変身忍者千恵です。
『変身忍者 嵐 1972 [完全版]』
が発売されます。
既に予約受付もはじまっており、私自身も注文しました。
復刊ドットコムより『変身忍者嵐』完全版
さて、テレビ版変身忍者嵐についてですが
ネットでのキーワード検索の過程でいくつかの記事により
今は亡き女優の菊容子さんが「変身忍者嵐」第8話に化身忍者役で出演していたことを知りました。
そして菊容子さんのことを知るにつれて、興味を抑えられなくなり
わざわざ、その第8話を見たいがためだけにテレビ版『変身忍者嵐』のDVDを買い求めました。
(昨年2月の話です)
こういってはなんですけど、作中の他の話はどうでもよく、ただ、ただ
第8話における千恵「毒蛾くノ一」を演じる菊容子さんが印象に残りました。
リアルタイムでは知らなかったのですけど
素敵な女優さんだったことを実感しました。
菊さんを襲った、あの不幸な事件さえなければ
そう思わずにはいられなくなりました。
そして、自分でも『菊さん演じる毒蛾くノ一の物語』を書いてみたくなり、思い立ってネットの投稿サイトpixivで、二次創作のネット小説を書きはじめました。
それは
血車党首領の魔神斎により「裏切者として処刑された」はずの「千恵」が変身忍者嵐によって間一髪助けられたというifを前提に
その後の彼女を私なりのイメージで書いてみたくなったものです。

書き始めたら止まらなくなり、現在もなお、書き続けています。
このお話は、悪の組織血車党の化身忍者毒蛾くノ一だった千恵が
いわゆる『光落ち』して、正義の『変身忍者千恵』となっていくという『物語』です。
「変身忍者嵐より 千恵(毒蛾くノ一)の異なる未来」
第2章 江戸へ向けて」
第3章(前編) 血車党との対決、そしてハヤテの姉」
第3章後編 江戸での血車党との対決」
『変身忍者嵐』誕生50周年にあたる今年ではありますが
気になる方は、是非、私のこの二次創作小説を読んでみてください。
お一人でも気に入ってくれた方がいらっしゃるのでしたら
こんなに嬉しいことはありません。
以上、よろしくお願いいたします。
下の画像が変身忍者千恵です。
