城島光力(本名:城島正光)

犬猫議連偽善会長。

市民の党に100万円の献金。(2007年落選当時)
$2丁目の佐藤さん

2010年には、故金正日総書記の誕生パーティーに出席していました。

しかし『北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会』の委員長を務めた経歴もあります。

そんな人間が市民の党に献金していたわけです。

市民の党は拉致実行犯の家族がいる団体です。

北朝鮮は日本人を拉致。現在も帰ってきていない被害者が多くいます。

菅直人や鳩山由紀夫らも市民の党に献金していたことがわかっていますがなぜ民主党が政権を取り続けているのかさっぱりわかりません。

また、偽名で国会議員になれるという日本の法律は変える必要があります。

当然、通名も禁止にすべきです。

何より城島偽名議員などのような国益を損じる行為を繰り返す国会議員からバッチを取り上げる法律を作るべきです。
犬猫殺処分ゼロ運動を掲げた民主党議員たちによる議員連盟。

2010年に発足しています。

福島第一原発の事故により多くの家畜やペットたちの命が奪われました。

我が国には動物虐待遺棄の禁止法があります。

2011年3月に彼らは何をしたのでしょう。

2丁目の佐藤さん
これは動物愛護法に反しています。

2丁目の佐藤さん
即ち東京電力や民主党自体が懲役や罰金に処せられるべき案件です。

2丁目の佐藤さん
民主党議員たちが本当に動物愛護の観点から犬猫殺処分を無くそうと思っているのなら、

2丁目の佐藤さん
真っ先に福島第一原発事故当時置き去りにされる家畜やペットたちの救出に動いたはずです。

偽善議員たちの本音を聞いてみたいものです。
矛盾。世の中にはよくあることです。



救った印が猫の耳先カット(散髪という意味ではなく裂かれています)。

$2丁目の佐藤さん
右耳の先に注目。

耳の先を「Vの字」に切られている猫は、増えすぎて(繁殖)迷惑をかけないように避妊や去勢された猫だそうです。

去勢・避妊手術を無料で行った猫の耳をVの字に裂く。

逆に言えば有料で行った猫の耳はVの字に裂かれていないということか。


「4万人が感動の涙」という触れ込みで展示された写真を見て私の心は痛みました。

$2丁目の佐藤さん

ぬいぐるみまで作って、本を出版し、寄付金を募り、基金集めをし、助成金まで出ているというこの実態に震えがとまりません。

$2丁目の佐藤さん
耳裂きはっちゃん ぬいぐるみ
web上価格
定価:13,440円(税込) 割引販売価格:12,096円(税込)
こんなものを高値で売って何を広めたいというのでしょう。

私には犬猫を救おうという大義名分の名の下に動物を虐待している行為にしか映らないのです。

民主党の『犬猫議連』もそうです。

2009年当時金正日の誕生パーティに出席した城島光力(本名:城島正光)議員が会長として仕切っているようですが小沢一郎ガールズのツイッター炎上議員 川上満栄さんも宣伝に大きく役立っています。

犬や猫が殺処分さえされなければ、または殺処分されないために避妊手術をすれば犬猫たちは幸せなのだろうか。と、深く考えさせられます。

猫の耳先を切り落とすことが本当に良いことなのでしょうか。

$2丁目の佐藤さん
2010年当時の環境大臣だった小沢鋭仁さんもご満悦の様子で耳裂き猫の巨大写真の前でどうぶつ基金公益法人代表者と握手を交わしています。
(http://www.doubutukikin.or.jp/photo/)

ペットフード安全法という法案が成立していますが基準規格の内容だっておかしなものです。
本来ならば無添加無農薬が一番なわけですから各種農薬もカビ毒などを抑える成分も規定以下ならOKなんて無責任です。
http://www.env.go.jp/nature/dobutsu/aigo/petfood/standard.html

民主党大沢一郎ガール議員 川上満栄(みつえ)
公益財団法人どうぶつ基金理事長・佐上邦久さんより公益財団法人どうぶつ基金理事長・佐上邦久さんより『犬や猫の殺処分ゼロへの提言』をお話頂きました。

どうぶつ基金は『5つのゼロ』を掲げて活動されています。

①天下りゼロ
②しがらみや利害関係ゼロ(業界や行政とのしがらみゼロ)
③人件費・役員報酬ゼロ
④交通費ゼロ
⑤殺処分ゼロ

犬や猫の不妊手術の必要性、狂犬病予防接種のリスク、中央環境審議会動物愛護部会のありかた、虐待の具体的な数値化の必要性などについて具体的にお話されました。

わたしは、犬猫が大好きで、家族に愛猫・愛犬がいますので、犬猫の気持ちをリーディングできます。
しかし、世の中には犬や猫が嫌いな方も多数いらっしゃいます。
好きな方も嫌いな方も、動物行政の取り巻く現状を知り、(殺処分に年間57億円の税金が使われています)不幸な犬猫を生まないようにせねばなりません。

私が、政治家として取り組まなければならないミッションのひとつは、『国籍もなく、住民票もなく、言葉も話せず、財布も持たず、食べ物も住む所も、飼い主をも選べない』犬や猫たちに、人と共に生きる幸せをもたらすこと、いのちの尊厳を守ることだと思っています。

社会で一番小さいいのちを全力で守り抜きます!


http://blog.goo.ne.jp/kawakamimitsue/e/74ce1525004b7a2ad90fb9e47e702675
引用部分を色分けで記しています。
日本では、年間30万頭もの犬・猫等が理不尽に殺処分されております。
動物愛護行政に関しては、決して先進国とは言えないおぞましい状況です。

私も家族の一員である愛犬・愛猫たちの為に、そして日本中の不幸な犬や猫を救い、不幸を繰り返さないよう、殺処分ゼロの社会実現をめざし、犬猫議連に参加させて頂いております。


ペットを飼う人に終生飼育が義務であることを周知徹底しなければならないこと、動物愛護センターには身勝手な理由(ペットが病気になった、年老いた、ほえてうるさい、大きくなって可愛くなくなた等)で、飼っていた犬や猫を粗大ごみを出すかのように捨てに来るモラルのない飼い主が後を絶たないこと、犠牲が生まれる問題の根源は、ペットの陳列販売、すなわち生体の店頭販売であること、生体の店頭販売が動物虐待であると認識しなければならないこと、また保健所や動物愛護センターは、里親探し・譲渡の場であるべきで、ペットを殺す場所であってはならないこと、すべてのペットが幸せに人間と共生する社会を築く為に、2011年の動物愛護管理法の見直しの時期に合わせて動物虐待の基準を明確化する必要があること、マハトマ・ガンジーの言葉『国家の偉大さとモラルの高さはその国の動物に対する扱い方で判断できる』に照らしてみれば、日本は社会的モラルの低い国であることがわかることを、時折声を詰まらせながらお話したの
はタレントの杉本彩さんだそうです。
http://blog.goo.ne.jp/kawakamimitsue/e/74ce1525004b7a2ad90fb9e47e702675
引用部分を色分けで記しています。

この黄色いタイル、やけに線路寄りに感じるのは私だけでしょうか?

2丁目の佐藤さん-20120316190914.jpg

私が毎日降りる駅には一部このようにホームと線路の間に安全衝立ドアが設置されています。
しかしその安全ドアがない駅がほとんど。

先日、目の不自由な方が電車のホームに転落。その駅には安全ドアは設置されておらず、尊い命が失われたというニュースが流れました。

ひとり転落したら二度と同じ事故が起きないよう、早急に改善すべきだと思うのですが、残念ながら改善には至っていないのが現状です。

私もつい先日、混雑している駅のホームで、目の不自由な方を見かけました。

その方は他の利用客や構内の時刻案内板にぶつかりながら、白い棒(名称はわからないのですが)であたりをつけて歩いていらっしゃいました。

黄色い点字(?)のタイルはホームの端にしかなく、とても危なっかしいので後を追い、お節介かなと思った瞬間、立っている人にぶつかったので腕を取り、エスカレーターまでお連れしました。

2丁目の佐藤さん-20120317180213.jpg

駅の利用客やホームのタイルをあらためて見てみると目が見える人基準になっています。

このことがおかしく思えました。

車両の停車位置は決まっているわけですから各ドアから出口まで、ホームの端だけではなく真ん中に点字タイルを敷きわかりやすく道案内をつけるべきではなかろうかと、思うのです。

電車によって何両編成なども一定にすれば済む話です。

『ホームを降りたらそれで終わり。』なんて誰が決めたのでしょう。

『ホームの端の黄色いタイルは転落防止』なんて、現に転落死亡者が出ているわけですから勝手な思い込みに過ぎません。

国は東電に何兆円も出す替わりに真っ先に社会福祉、インフラ整備を見直すべきだと思います。

一番支援してくれている台湾への非礼が明らかになった今週。参院予算委は盛りだくさんの内容となった。

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 東日本大震災一周年追悼式典で台湾代表として出席した羅坤燦(らこんさん)台北駐日経済文化代表処副代表が指名献花から外された問題で、藤村修官房長官は14日の参院予算委員会で「配慮が足りなかった点についてはおわびしたい」と陳謝、13日の「事務レベルの仕切りに問題があったとは思わない」との発言を撤回した。

 12日の参院予算委で問題を取り上げた世耕弘成氏(自民)が再び追及した。藤村氏は、指名献花での対応を「事務的に問題はなかったが、もう少し配慮があってしかるべきだった。新聞報道は発言の一部で私の言ったこととちょっと違う」と強弁。羅氏を1階の来賓席ではなく2階の一般席に案内したことも「何か問題があったということではない」と開き直った。

 ところが、世耕氏が「記者会見で明言したではないか」と迫ると、藤村氏は「式典の運びに配慮が足りなかったことは問題で反省材料としたい。事務的にも問題があったことをきちんと認め、おわびしたい」と渋々発言を撤回した。

 一方、野田佳彦首相は「私はやはり失礼があったと思う。きちんとご案内しなかったことも含めて心からおわびしたい」と陳謝。藤村氏の13日の発言についても「誤解を招いたならば申し訳ない」と述べた。
2012.3.15 00:41
官房長官「問題ない」発言を一転撤回 「事務的にも問題。お詫びしたい」
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会議中自身の愛馬の情報を見たくて携帯電話で競馬サイトを見ていた小川法務大臣。

小川敏夫法務大臣は死刑廃止論者で外国人参政権可決に精力的に動いている現役弁護士であり、現役の馬主です。

弁護士の肩書きを持つ小川法務大臣は個人馬主として過去68頭の馬を持っており賞金7億3,786万円を稼いでいます。損益通産としてマイナス計上をしていることも明らかになりました。

また、熱海の老舗旅館をめぐる裁判で最終的には1500万円貰い弁護したが裁判で敗訴。(勝訴した相手側の弁護士の弁護料は総額800万。)
貰い損ねた金は8300万円。国会議員として選挙期間中にもかかわらず手前どもの懐を肥やすことにちゃっかり動いている輩弁護士は熱海の地元民の生活難を省みることなく貰い損ねていることを堂々と答弁で述べる神経の持ち主です。

2007年3月安部政権時代、慰安婦問題を取り上げ、次のように述べました。
「人権侵害についてきちんとした謝罪なり対応をしないと日本の国際的な信用を損なうことになっているんじゃないかと思う」
韓国が国を挙げた国家戦略として、日本に慰安婦問題で賠償金を支払わせようとしている中、韓国側の手先となるような言動を繰り返している人間が我が国の法務大臣を務めているわけです。


2012年(平成24)3月12日参院予算委・世耕弘成(自民)
盛り沢山の国会答弁。

後半細野モナ志大臣の個人献金者たちの中の職業が30名ほどの人が空欄。ほか92名の自営業は本当は自営業ではなく建設業関係者が多いという。

業界団体からの組織ぐるみでの献金は貰っていないという細野の大臣。実はパチンコ業界団体からも献金されていることが明らかに。

生活保護支給の要件緩和で受給者が急増。小宮山洋子構成労働大臣震えながら答弁。

日教組のビルに事務所を構えている民主党神本美恵子文部科学政務官。「別に問題ない」とあらためて答える神本政務官。日教組と一体の民主党の実態が明らかに。

このような政党に政権を明け渡してしまったことは日本史上最悪の事態です。
中国広東省沖で7000トンの硫酸を積んだ韓国籍貨物船が沈没し、18人の乗組員が救助
された。現時点でオイルや硫酸の漏出は確認されていない。環球時報が14日付で報じた。

13日午後1時30分ごろ、韓国籍の貨物船が韓国から中国の港に向かう途中、広東省沖
で浸水事故を起こした。貨物船は船体が40度以上傾き、沈没した。乗組員の18人は通報
を受けて救助に向かっていた漁船に移り、無事救助された。

中国側は事故調査と船体引き上げなどの処理を行うため、緊急調査対策チームを立ち
上げたほか、広東省の海事部門は緊急措置として船舶への航行警告の放送を増やし、
現場海域に近づかないよう注意を呼びかけている。

また汚染防止の専門家を現場に派遣し、現場海域にブイを浮かべて沈没位置を示すと
同時に、オイルや硫酸の漏出を防ぐための処置が急ピッチで行った。

沈没した船の船長によると、船は右バラストタンクから浸水し、右に傾きながら沈没した。
16もの船室にばら積みされた硫酸は合計7000トン、船長は船を離れる際に船室と燃料
バルブは閉めたという。現時点でオイルや硫酸の漏出は確認されていない。
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=0315&f=national_0315_016.shtml
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乗組員は無事とのこと、人命が奪われることなく、7000トンの硫酸や油も漏出していないのは不幸中の幸いです。
中国は先月、不法な汚染排出をしていたとさせる韓国籍貨物船を拘留したばかり。
珊瑚や魚など海の生物にも命があります。
自然環境の破壊につながらないことを祈ります。
1年前、安全だ安全だとひたすら繰り返していた政府 民主党。

そういえば、こんな詩が流行った。

「大丈夫?」っていうと
「大丈夫」っていう
「漏れてない?」っていうと
「漏れてない」っていう
「安全?」っていうと
「安全」って応える
2丁目の佐藤さん
そうして、あとで怖くなって
「でも本当はちょっと漏れてる?」
っていうと
「ちょっと漏れてる」っていう
こだまでしょうか?
いいえ、枝野です


 水素爆発が相次ぎ福島第1原発事故が危機的状況に陥っていた昨年3月15日未明、菅直人首相(当時)が東京電力本店に乗り込んだ際の「60(歳)になる幹部連中は現地に行って死んだっていいんだ。俺も行く」などとの発言を、東電が詳細に記録していたことが15日、分かった。
2丁目の佐藤さん
 記録によると、本店2階の緊急時対策本部に入った首相は、政府・東電の事故対策統合本部の設置を宣言。「このままでは日本国滅亡だ」「プラントを放棄した際は、原子炉や使用済み燃料が崩壊して放射能を発する物質が飛び散る。チェルノブイリの2倍3倍にもなり、どういうことになるのか皆さんもよく知っているはず」と強い危機感を示した。

 さらに「撤退したら東電は百パーセントつぶれる。逃げてみたって逃げ切れないぞ」と迫った。
MSN産経ニュース2012.3.15 08:43
「幹部は死んだっていい。俺も行く」 原発危機的状況に菅元首相 東電が発言詳細記録

 東京電力福島第1原発事故で、昨年3月15日に菅直人前首相が東電本店を訪れて東電幹部らを激しく叱責する映像を、東電が録画していたことが14日、分かった。国会が設置した事故調査委員会(委員長・黒川清元日本学術会議会長)が国会内で開いた会合で明らかにした。東電は同日の記者会見で「公開は考えていない」としている。

 事故調によると、東電本店や第1原発の免震重要棟をつなぐ、社内のテレビ会議システムの映像がDVDに録画されていた。

 音声つきの映像もあるが、菅前首相が東電本店を訪れた際の映像の部分には、音声はついていなかったという。

 映像には、菅前首相の叱責を画面越しに注視する第1原発の吉田昌郎所長(当時)も映っており、叱責の最中に4号機が水素爆発した際、ヘルメットを取り出してかぶる姿も残っているという。
MSN産経ニュース2012.3.14 23:10
録画されていた! 菅前首相の叱責映像、東電は「公開は考えていない」

問題は、民主党が政権を取ってしまったことにある。

非常事態に陥ったとき、民主党が素人だとかそういう問題ではなく、「国民の命を守る、この国を守る」んだという信念が根底にない人たちの集団に政権を取らせてしまったというところにあると私は思います。

 税と社会保障の一体改革の案を取りまとめについて、厚生労働省は平成28年4月から従業員501人以上雇用の企業で働くパート45万人を対象に厚生年金と健康保険料を拡大することを法案に盛り込む。
また、3年以内にさらに拡大するという。

実施される頃には政権交代が実現していると思われますが所詮愚党政権・民主の考えそうなこと。

まず、一般企業のように各省に経理を置くなどし衆参両国会議員の歳費を月額100万円に取り決めるとか、交通費も自腹、その他必要経費は別途領収書付きのものだけ各省など

おいおい