「上村僚太君も慕っていた」と報道されている 

   気弱な人間ぶる少年Bに騙されるな


逮捕前日、FNNの独占取材インタビューに応えていた少年B。

B自身も「カミソンを可愛がっていた、何かあれば言えよと言っておいた」と、答えていました。

少年B 逮捕前インタビュー


でも、首切ったよね。



 「脅されて仕方なくやった」

 「殺すぞと言われたから」

 「渋々、脅されて、指示されて、命令されて」
 

そうそう。仕方なく殺したんだね。


 
殺害も証拠隠滅も全て人のせい。


(自分は悪くない、)Aが悪いんだ、

(殺しちゃったけど、)僕は悪くない。



「上村遼太君の遺体を蹴って転がしたCとは3回しか会ったことがない。」


2月19日の夜、カミソンから連絡が来たからTSUTAYAで30分ほど会って、その後別れた。
上村君に対する周りの暴力はなく、悪いやつらとの付き合いも聞いたことがない
カミソンは良いやつだったし、可愛がっていた。

ところが一転、

「現場には居たがAに『どこかに行ってろ』と指示されたのでその場を離れた」

「Aに馬乗りになられ『お前も殺すぞ』と脅されのでごめんねと謝りながら仕方なく頬を切った」

「Aに『お前もやれ』と命令されたので首を切った」

「Aに指示されたから服を燃やした」


マスコミもAだけを悪者にして他の犯人たちを軽視しすぎに思えるのですが、明らかにBもCも同罪です。

仮に殺害当時未成年だからというのなら
Aが懲役15年ならB、Cは14年の勢いです。
偏った報道はやめて、平等にいきましょう。




17歳の少年Bは「18歳の少年に、お前もやれ、やらないと殺すぞと言われ、カッターナイフで、上村君の首を切りました」などと話したという。

これまで、17歳の少年Bは、ほおを切ったと供述していたが、リーダー格の18歳の少年に命じられ、首も切ったと供述したという。
そして、17歳の少年Bは「18歳の少年から指示され、服を燃やすために、ライター用オイルをコンビニで買ったあと、上村君が乗ってきた自転車を、別の近くのコンビニの裏に捨てた」とも話しているという。

事件翌日、「本当にごめんな」などと書き込みをした17歳の少年B。
事件発生当初から、少年グループを取材していた記者は、LINEの書き込み内容から、少年Bの矛盾を感じ取ったという。

フジテレビ社会部・池田圭司記者は「上村さんと仲がよかったことを知る友人たちは、少年Bに同情していました。一方、翌日に少年Bが友人に送ったLINEでは、事件の話題を、自分から友人に説明しています」と語った。
FNNが入手した、少年Bが友人と交わしたLINEの記録。

少年B「お前は知ってんの?」
友人「何が?」
少年B「多摩川での事件」
友人「知ってるよ」
少年B「かみそんらしいよ」
友人「そいつら殺したい」
少年B「うん」
友人「かみそんの敵討ちしてやりたい」
少年B「かみそんの仇を打ってもそれでかみそんは喜ぶかな?」
友人「お墓参りしに行こうな」
少年B「良いんじゃない」

「今思うと、逮捕された少年Bは、容疑者として自分が疑われていないかを探っていた節を感じます」と話した。
事件から3日後、17歳の少年は、証拠隠滅ともいえる行動を取ったという。
事件3日後、少年Bと会った友人は「(リーダー格の少年AとのLINEは)事件に関わり持ったやつなんで、それで消すって言ってました。(自分も少年Bから)携帯取られて、消されました」、「(少年Bは)俺はかみそんを殺した時、俺は見張りをやってたって」と話した。

フジテレビ社会部・池田記者は「少年Bは探りをして、自分が疑われていないかを確認しました。そして、親しい友人に秘密を打ち明けることで、心の余裕をつくり、上村さんグループの少年Aの捜索に協力することで、自分は上村さんの殺害に関与していないとアピールする、そんな彼の自己演出を感じました」と話した。




可愛がっていた、仲が良かったはずの友達を殺しておいて、人のせいにする少年B樋口利生

情状酌量は通用しない。殺害後フツーに楽しく遊んでいたB

この期に及んで何を狙って弁護士は入れ知恵をしているのか関係ない。

検察や裁判員は騙せるかもしれませんが

極刑に値することをしておきながらいい子を装うBを世間は許さない。

http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00287723.html
樋口利生
新潮掲載少年B
少年B 樋口利生(ひぐちりき)