菅直人元総理が国民の休眠口座を「埋蔵金」という言葉に置き換えて発案した搾取法案がこの度再び見直されています。
古川元久(ふるかわもとひさ)元パチンコチェーン協会政治アドバイザー。現在野田内閣で内閣府特命担当大臣(経済財政政策・科学技術政策担当)を務めています。その元アドバイザーが日本国民の個人のお金を是非、国のために役立てたいとの意欲を示しました。
※国会で2011年12月1日付でパチンコ協会政治アドバイザーを辞任したとご本人が答弁。
しかし12月2日付更新の名簿には古川元久大臣の名前が残っているという矛盾が明らかに。
古川元久議員は2004年、牛肉偽装で倒産に追いやられ、自業自得の罪で刑に服した名古屋の大手食肉業者フジチクから献金を受けていたことを暴かれましたがそれ以外にも、2009年12月、事業仕分けで仕分け人を務めた都内の公認会計士から120万円の献金を受けていたことが発覚しました。また、この献金は2004年から2008年の過去4年間で総額600万円に上ることもわかっています。
在日外国人から違法に献金を受けている野田総理は、民主党の公約「4年間は増税はしない」という国民への約束をいとも簡単に破り増税一直線ですが、古川元久議員は増税反対の意を示しています。

しかし、その署名は忘却の彼方。2012年1月6日の閣議後会見で、「消費税増税を柱とした財政再建には、経済の成長が欠かせない」との考えを強調し、自らの意見を翻しました。
14年前は「いかなる増税も反対します」と署名したけれど年月が経っているので忘れたか、考えが変わったのでしょう。
外国人参政権賛成派としても動いている古川元久元パチンコ政治アドバイザーは、パチンコ利権に味をしめカジノ議員連盟に名を連ねています。

金に目がない古川元久現経済財政政策大臣が今度は国民個人の預貯金に手を出そうというわけです。
日本国民のみなさん、過去に作った口座を眠らせていませんか?
ご自身の記憶を辿り、家中探してみてください。
眠らせている口座から全額引き出しましょう。
古川元久(ふるかわもとひさ)元パチンコチェーン協会政治アドバイザー。現在野田内閣で内閣府特命担当大臣(経済財政政策・科学技術政策担当)を務めています。その元アドバイザーが日本国民の個人のお金を是非、国のために役立てたいとの意欲を示しました。
※国会で2011年12月1日付でパチンコ協会政治アドバイザーを辞任したとご本人が答弁。
しかし12月2日付更新の名簿には古川元久大臣の名前が残っているという矛盾が明らかに。
古川元久議員は2004年、牛肉偽装で倒産に追いやられ、自業自得の罪で刑に服した名古屋の大手食肉業者フジチクから献金を受けていたことを暴かれましたがそれ以外にも、2009年12月、事業仕分けで仕分け人を務めた都内の公認会計士から120万円の献金を受けていたことが発覚しました。また、この献金は2004年から2008年の過去4年間で総額600万円に上ることもわかっています。
在日外国人から違法に献金を受けている野田総理は、民主党の公約「4年間は増税はしない」という国民への約束をいとも簡単に破り増税一直線ですが、古川元久議員は増税反対の意を示しています。

しかし、その署名は忘却の彼方。2012年1月6日の閣議後会見で、「消費税増税を柱とした財政再建には、経済の成長が欠かせない」との考えを強調し、自らの意見を翻しました。
14年前は「いかなる増税も反対します」と署名したけれど年月が経っているので忘れたか、考えが変わったのでしょう。
外国人参政権賛成派としても動いている古川元久元パチンコ政治アドバイザーは、パチンコ利権に味をしめカジノ議員連盟に名を連ねています。

金に目がない古川元久現経済財政政策大臣が今度は国民個人の預貯金に手を出そうというわけです。
日本国民のみなさん、過去に作った口座を眠らせていませんか?
ご自身の記憶を辿り、家中探してみてください。
眠らせている口座から全額引き出しましょう。