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初めてこの曲を知ったとき、動けませんでした。
涙が出て止まりませんでした。
次に上げます動画を見て、悲しくも歪んだ現実を目の当たりにしたという気持ちです。
なぜこのような曲・歌詞が平気でチャート1位2位を獲得できるのか
それが私たち日本人の文化や思考にはない、韓国の現状であり心の内なのです。
マスコミはこのような曲を発売したこの百済(DJ DOC)がDJ OZUMAのリメイク版を発売した際、こぞって絶賛し、取り上げ、流していましたが私は見ていて虫唾が走りましたし、日本のマスコミ関係者の中には実は日本人がいないのではないだろうかと思ったくらい、驚きました。
また、その曲を使わせたDJ OZUMAも実は・・・と、思いました。金になるなら何でもいいという考えなのか、韓国に媚びているのか、はたまたこの反日の実態を知らないのか、芸能や芸術と歴史的問題は全くの別物であるというのならなぜこのような曲が発売されていくなり上位にランキングするのでしょう。
また、たまたま別の機会にとある日本の若者の書いたブログを閲覧。
その男の子は「韓国のHip-Hopは日本と似ている」と独自に評価してました。
知らない=無知とはこのことであり、
知らぬが仏とはよく言ったものだと思います。
日本人の若者たちもよく、黒人文化の真似をして歌っていますが
そこに根付いている各民族、種族の性質や教え、歴史認識、
また日本国の本当の歴史にも興味希薄といったところなのでしょう。
彼らの歌の内容は異性のことや自分自身の内面のこと、
平和への願いや日常のことなどで、韓国のこの歌詞のような
他国を罵るような歌詞の内容を歌っている日本の若者はいない。
即ちそこに日本の歴史的背景はなく、文化的思考は皆無なのです。
日本は素晴らしく平和でとくの高い民族だなと思えてなりません。
だってそうでしょう、おかしな差別用語使う日本のラッパーやシンガー、見たことないですもの。