先ほど書いた出来事


逆に、してはいけないこと、決められたルールを守らない人間(部下)もいる。


それはなぜ、そうしてはいけないのか


数々の経験と、履歴があり規則がある。


それでも教えられてもムっとしたり、不機嫌になる輩もいる。


自己流でまかり通るなら自営に精を出すべきである。


注意されたことを実直に直せない人間が多くいることもまた然りだ。