どうでもいい感じで
きのうなにたべた?の3巻読んだら
サッポロ一番食べたくなった
でも、今日のお昼、面倒だからカップめん買ったんだよね
野菜大量に入れたとしても
昼夜で即席麺は躊躇う
あと、なんだか無性にいかがわしいネタ書きたい衝動が
アメブロじゃダメだし
何より全部表示されるからなー
省略する方法あるんだろうか
そんなチキンハート
サッポロ一番食べたくなった
でも、今日のお昼、面倒だからカップめん買ったんだよね
野菜大量に入れたとしても
昼夜で即席麺は躊躇う
あと、なんだか無性にいかがわしいネタ書きたい衝動が
アメブロじゃダメだし
何より全部表示されるからなー
省略する方法あるんだろうか
そんなチキンハート
横浜から帰還
一緒に行った友人2人がガールズトークに花を咲かせるだろうから
夜中に一人黙々とSJをしようと思ったら
即効で一人が落ちたので
何故かア.リ.ケ.ン見ながらげひゃげひゃ笑う羽目に。
ついでに某シュウのくり すます コ フ レで盛り上がった。
あぁ、検索よけかっこうわりー
でも、あまりに中身無いから検索で来てしまった方には申し訳ないのよね。
夜中に一人黙々とSJをしようと思ったら
即効で一人が落ちたので
何故かア.リ.ケ.ン見ながらげひゃげひゃ笑う羽目に。
ついでに某シュウのくり すます コ フ レで盛り上がった。
あぁ、検索よけかっこうわりー
でも、あまりに中身無いから検索で来てしまった方には申し訳ないのよね。
カズケン小話
イヤになる位青春ディスタンス。
+++
『OK!はじめようか、OZエキシビジョンゲーム!挑戦者はおなじみ…』
芝居がかった男の声が響き、様々な容貌のアバター遠が歓声をあげる。
暗闇にうかびあがる様々な企業のロゴも以前と変わらず…いや数は増しているかもしれない。
鹿耳の和装少女と共に、OZの救世者という肩書を与えられてしまった(本人は望んでいるかはしらないが)
『キィィィング、カズマァァァ!』
OMCチャンプが今回のデモンストレーターだからだ。
スタートランプが赤から青ヘとかわり、チェッカーフラッグがはためく。
ウサギ型のアバターは力強く地をけり飛びだしていった。
「ケンジさん?」
急に声をかけられて、ケンジの肩が跳ねる。
「…前回のOMC?」
隣りに座って覗き込むと画面の中では長身のウサギが縦横無尽に飛びまわるウィンドと、
端の方にすっかり応接モードになっているリスが片手をふりあげているウィンドが立ちあげられていた。
「うん、この前のエキシビジョン、リアルタイムで見れなかったから。惜しかったね。もう少しで自己新だったのに」
振り返って言うケンジの目は観戦の興奮のなごりかキラキラと真っ直ぐにこちらを見つめる。
気付けば、意外に距離が近い。
「…なんか、照れる」
「どうして?カズマ君、すごくカッコいいよ」
むけられた言葉に、そのストレートさがという言葉を一旦のみこみ
「可愛いね」
代わりに真似てストレートに言葉を紡ぐ。
「あ、うん。流石だね、グッズまで売ってるなんて」
買っちゃった。と照れたよぅに付け加え、モニターにむきなおりカチカチとキーボードを叩く
とウィンド内のリスがくるりと回った。
身につけているのは、0MC公式のサポーターグッズだ。
赤を基調にしたスタイリッシュなデザインだが、画面内のリスが身につけるとどことなくちぐはぐな印象がただよっている。
「ほら、モーションも少し変わって…」
手をふりあげたり、拍手したり、様々なアクションをとる姿は可愛らしい。
とも言えなくもない。
「アバターもだけど、…ケンジさんも」
言い終わると同時位に画面内のリスが何故かずっこけた。
こけたまま大げさにくやしがっている。
蝉の声も、解説の芝居がかった口上も急に遠くなったように感じられた。
返ってこない答えは後悔をカズマの頭に掠めさせる。
表情を確めるのが怖くて、モニターの中で地団駄を踏むリスを見つめていた。
「…ぇーと」
カチリと一つキーボードを叩く音がして、リスは立ちあがる。
「凄く、真剣に応接してくれてた、から」
言い訳するようにつけ加え、画面からケンジの方ヘ視線を移した。
真っ赤に染まった耳たぶが見えた。
「…うん。応接してる。頑張って」
「ありがとう。頑張れる」
応接してくれるなら、頑張れる。
そう小さな声でカズマが言うと、ケンジは赤い顔のまま、隣に座るカズマの手の甲を転く叩き
カ強くは無かったが、しっかりとしたロ調でケンジは続けた。
「大丈夫。カズマ君なら出来るよ」
そして次回OMC、キングカズマは大幅にレコードを塗り変え、観客を熱狂させる事になる。
+++
アバターでエロネタはありなんだろうか?
妄想が止まりません。
+++
『OK!はじめようか、OZエキシビジョンゲーム!挑戦者はおなじみ…』
芝居がかった男の声が響き、様々な容貌のアバター遠が歓声をあげる。
暗闇にうかびあがる様々な企業のロゴも以前と変わらず…いや数は増しているかもしれない。
鹿耳の和装少女と共に、OZの救世者という肩書を与えられてしまった(本人は望んでいるかはしらないが)
『キィィィング、カズマァァァ!』
OMCチャンプが今回のデモンストレーターだからだ。
スタートランプが赤から青ヘとかわり、チェッカーフラッグがはためく。
ウサギ型のアバターは力強く地をけり飛びだしていった。
「ケンジさん?」
急に声をかけられて、ケンジの肩が跳ねる。
「…前回のOMC?」
隣りに座って覗き込むと画面の中では長身のウサギが縦横無尽に飛びまわるウィンドと、
端の方にすっかり応接モードになっているリスが片手をふりあげているウィンドが立ちあげられていた。
「うん、この前のエキシビジョン、リアルタイムで見れなかったから。惜しかったね。もう少しで自己新だったのに」
振り返って言うケンジの目は観戦の興奮のなごりかキラキラと真っ直ぐにこちらを見つめる。
気付けば、意外に距離が近い。
「…なんか、照れる」
「どうして?カズマ君、すごくカッコいいよ」
むけられた言葉に、そのストレートさがという言葉を一旦のみこみ
「可愛いね」
代わりに真似てストレートに言葉を紡ぐ。
「あ、うん。流石だね、グッズまで売ってるなんて」
買っちゃった。と照れたよぅに付け加え、モニターにむきなおりカチカチとキーボードを叩く
とウィンド内のリスがくるりと回った。
身につけているのは、0MC公式のサポーターグッズだ。
赤を基調にしたスタイリッシュなデザインだが、画面内のリスが身につけるとどことなくちぐはぐな印象がただよっている。
「ほら、モーションも少し変わって…」
手をふりあげたり、拍手したり、様々なアクションをとる姿は可愛らしい。
とも言えなくもない。
「アバターもだけど、…ケンジさんも」
言い終わると同時位に画面内のリスが何故かずっこけた。
こけたまま大げさにくやしがっている。
蝉の声も、解説の芝居がかった口上も急に遠くなったように感じられた。
返ってこない答えは後悔をカズマの頭に掠めさせる。
表情を確めるのが怖くて、モニターの中で地団駄を踏むリスを見つめていた。
「…ぇーと」
カチリと一つキーボードを叩く音がして、リスは立ちあがる。
「凄く、真剣に応接してくれてた、から」
言い訳するようにつけ加え、画面からケンジの方ヘ視線を移した。
真っ赤に染まった耳たぶが見えた。
「…うん。応接してる。頑張って」
「ありがとう。頑張れる」
応接してくれるなら、頑張れる。
そう小さな声でカズマが言うと、ケンジは赤い顔のまま、隣に座るカズマの手の甲を転く叩き
カ強くは無かったが、しっかりとしたロ調でケンジは続けた。
「大丈夫。カズマ君なら出来るよ」
そして次回OMC、キングカズマは大幅にレコードを塗り変え、観客を熱狂させる事になる。
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アバターでエロネタはありなんだろうか?
妄想が止まりません。
