天才のアンニュイ
こんばんわ。

 まずは、自己紹介、特に、紹介したいこともないですけど...
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三位の男

 非常に恥ずかしい。自分のこともいやになる。自分は本当にバカだな。

 エゴで、自分に都合の悪いことがあると、気分を害する。大人になれなくて、ついつい心なし言葉を発する。

 でも、後悔する、自分を責めたりする。しかし、恥ずかしく、怖く、何をするべきか、どうやって切り出すか。

 そして、結局一番恥ずかしい言葉を選び、おそらく真っ赤になった自分の顔、しかし目の前は真っ白。

 なかなか伝わらないその言葉、気持ちなんて確認しようがない。

 じつは、とてももろく、じつは、それ以上に、素直な、まっすぐな気持ち。初詣の絵馬...

 今も、バカバカしい、今も、恥ずかしい。

テレビほしい

 新しいテレビほしいな。ハイビジョン大画面液晶テレビ。
 
 メーカーを三つに絞ったけど、どっちにすべきか悩んでます。あと、この狭い部屋のどこに置くか、台はどうするかとか。あと、ボーナス早く出ないかな...(期待しちゃだめかorz)

 あと、スピーカー、プレーヤー、レコーダー、ゲーム機...あー、自重しないと。

 明日、ヤマダ電機行こう。

スリックタイヤキター!

 テレビ中継を見るまで、今日は新シーズンの開幕であることを知らなかった。
 そして、今年のレギュレーションは、スリックタイヤを復活させたことも知らなかった。

 真っ白な車体のブラウンGPはまだ見慣れていない。スポンサー契約はまだ十分に取れていない、まだ苦労するチーム状況からいきなりのポールは驚いた。そして、チームを手放せたホンダの立場ますますなくなる。(メルセデスのエンジン...)

 年間最多勝のドライバーをチャンピオンにするレギュレーションはあまり好きではないけど、スリックタイヤ復活キター!
 F1はやはりスリックタイヤでなくちゃ!これで腕のないドライバーはどんどんクラッシュしてよし、もちろんオレのチームを巻き込まないで。

 あっ、KERS、...、...まだ、いいや

2月4日

あれの続きを書こうと思ったが、なんかめんどうなので、とりあえず、先延ばし...

 それじゃ、このブログの存在意味がなくなる...

 最近、とりあえず、やる気が出ない、寒いし。仕事も特に面白いとは言えないし、というよりも、前向きになるモチベーションが持てない。

 

インストールして見た。

インストールしてみました。

 1、SUSE Linux Enterprise 9 on VMware server 2 on Windows Server 2003
 2、openSUSE 11.1 on VMware Server 1.0.8 on Windows XP pro sp3

 初めてのSUSEだし、初めての仮想化。

 VMware server 2のインストール。

 まず、ローカルファイルポリシーのエラーが出ました。ソフトウェアインストール制限ポリシーによって、制限されました。対処法です、

ソフトウェアの制限のポリシーがローカル管理者に適用されないようにする方法,
  1. [スタート] ボタンをクリックし、[ファイル名を指定して実行] をクリックします。mmc と入力し、[OK] をクリックします。
  2. [ソフトウェアの制限のポリシー] を開きます。
  3. 詳細ウィンドウで、[強制] をダブルクリックします。
  4. [ソフトウェアの制限のポリシーの適用ユーザー] で、[ローカル管理者を除くすべてのユーザー] をクリックします。
 で、解決です。

 インストールは普通にできましたが、途中のシリアス番号の入力は飛ばしました。インストール終了後も、シリアル番号の入力などと特にありませんでした。

 VMware server 2を起動。

 出てくるのは、あまり評価の芳しくないウェブインタフェースです。初めてのVMwareなので、特に気にもせず、さっそくバーチャルマシンの作成に取り掛かります。メモリ、ハードディスク、CDドライバなどなど。ネットワークはブリッジを選び、作成終了。いざ、起動すると、はやり、ライセンスがないのメッセージが出てきました。しかし、シリアル番号を入力しても、シリアルエラーが出ます。

 また面倒なことに...

 いろいろ調べてみました、どうも、インストール途中で、シリアル番号の入力を飛ばすと、このような不具合が起こります。レジストリーを修正しなんとかなりました。

 次回につづく、