APLEX がすきな韓流アイコンチャン·グンソクとユナ
"愛の雨"の日本制作発表会に出席したチャン·グンソク(左)
韓流スターのアイコンチャン·グンソク(25)が少女時代のメンバーユナとのキスシーンを撮影しながら"ドキドキした"という感想を明らかにした。チャン·グンソクとユナは24日、日本東京で開かれたドラマ"愛の雨"の現地製作発表会に参加した中でチャン·グンソクは、ユナと撮影を振り返りながら語った。劇中1970年代の純粋な青年であるし、現代のプレイボーイ写真家ソジュンの1人2役を演じたチャン·グンソクは、現地の記者会見で、 "ヒロインにユナさんお勧めした"という事実を知らせながら、 "ソジュンは私がしたことがないプレイボーイの役割なのでもっと難しかった"と微笑んだ。ユナは"70年代の恋愛を経験しながら、非常に切実で濃厚深いと思った"という所感を伝えた。サンケイスポーツとスポーツ報知など日本メディアも、日本で韓流スターとして最高の人気を享受しているチャン·グンソクと少女時代のメンバーユナが主演を引き受けたこのドラマに高い関心を示した。サンケイスポーツは"この作品は、ペ·ヨンジュンが主演して大ヒットしたドラマ"冬のソナタ"の製作陣が作った、1970年代と現代を行き来する純愛的愛の物語"と紹介しながら"二人とも1人2役に挑戦した日本北海道などでもロケをして、日本の景色も伝えられている"と紹介した。 "愛の雨"は25日から日本フジTVで放送される。

