第21回たいせつ寄席を2月26日㈭に開席させて頂きました。2月26日はニニ六事件が、頭を過る私もかなり古いひとりではありますが、五代目小さんが、兵として出動したのは有名な話です。お客様は九名で和気藹藹の落語会です。この、たいせつ寄席は御蕎麦屋さんでその味は勿論、店主の木村さんに惚れこんで訪れる御客様が、多く、日参する御客様も数多くいらっしゃいます。落語会もお蕎麦が、出ますので皆様こぞって蕎麦も落語もうまかったと、言って頂ける落語会です。そしてこの会で人気なのが、大福引き会阿弥陀くじです。たいせつ様御提供の梅と、御客様でありながら毎回御提供頂く意兄さんの粋な
そしてお洒落な品々が、お客様に振る舞われます。
今回の落語会、梅春と、銘打っての落語会であります。梅春うめはるとは、主に服飾業界で使われる様でして、冬明けから春の到来までの間の時期を意味する言葉です。
その梅春が、書いてある今回の情宣チラシをご覧になった意兄さん、松竹梅で賞品を揃えて御提供して頂いたのには感服です。松竹梅のお酒と、連想されるのは素人でご通家様は異なります。先ずは松=パイナップル、梅=たいせつさんの梅漬け、そして竹はニッカのお酒=竹鶴で竹と、云うさげまでございます。
こいつあァ、春から縁起が良いわェ!ありがとうございます。次回3月は3月26日㈭に決定です。
そしてお洒落な品々が、お客様に振る舞われます。
今回の落語会、梅春と、銘打っての落語会であります。梅春うめはるとは、主に服飾業界で使われる様でして、冬明けから春の到来までの間の時期を意味する言葉です。
その梅春が、書いてある今回の情宣チラシをご覧になった意兄さん、松竹梅で賞品を揃えて御提供して頂いたのには感服です。松竹梅のお酒と、連想されるのは素人でご通家様は異なります。先ずは松=パイナップル、梅=たいせつさんの梅漬け、そして竹はニッカのお酒=竹鶴で竹と、云うさげまでございます。
こいつあァ、春から縁起が良いわェ!ありがとうございます。次回3月は3月26日㈭に決定です。