どうも✋
こんにちは😃
SHOW'sです❗️
前回の更新から2週間以上たってしまいました…
緊急事態宣言が緩和されてから仕事が始まり…
ほぼ1ヶ月ぶりの仕事と言う事もあり…
仕事から帰って来ても、OFFの日も…
疲れ果て爆睡状態でした😓
更新を楽しみにしていただいていた方々には本当に申し訳ないです🙇♂️
仕事量も通常に戻りつつあるので
また、のんびりと更新していきます❗️
ということで
今回は
前回に引き続き、STAR WARSの作品を
ご紹介していきたいと思います❗️
『STAR WARS episode Ⅰ
The Phantom Menace』
-story-
遠い昔、はるか彼方の銀河系で…。
無数に散らばる惑星からなる銀河共和国は、その統治機関である元老院の腐敗により本来の秩序を失いつつあった。
そんな中、辺境の惑星群と貿易関税を巡って摩擦を起こしていた通商連合が、惑星ナブーを見せしめにするため、攻撃を仕掛ける事件が発生。元老院最高議長は、ジェダイ・マスターのクワイ=ガン・ジンとその弟子オビ=ワン・ケノービの2人を、ナブー救済のために派遣した。
クワイ=ガンは、ナブーの元首アミダラの救出に成功するも、船が破損したため砂漠の惑星タトゥイーンへと降り立つこととなる。そこで出会ったのが、ジェダイの騎士たちの超常的な力の源であるフォースを人並み以上に備えた奴隷の少年、アナキン・スカイウォーカーだった。
クワイ=ガンは賭けに勝ち、奴隷だったアナキンを解放。アナキンはジェダイを目指すため、奴隷として拘束されたままの母を必ず助けに戻ると誓い、タトゥイーンを後にした。
タトゥイーンを離れ、惑星コルサントに到着した一行は、ナブーの解放を元老院に働きかけるも進まず、アミダラは再度ナブーへ戻り自力でナブーの解放を決意。2人のジェダイとアナキンも護衛として同行する。
ナブーに到着後、原住種族グンガンへの協力要請の場で、実はアミダラを名乗っていた者は影武者で、侍従のパドメが真の女王アミダラであることが明らかになった。
パドメの必死の訴えの結果、グンガンを味方につけることに成功。だがそこへ、通称連合を陰で操る“悪を信奉するシスの暗黒卿”ダース・シディアスの弟子であるダース・モールが、大量のドロイドと共に攻撃を仕掛けるのであった…。
(アメリカ1999年5月19日、日本1999年7月10日公開/第4作目)
さぁ
この作品から
いよいよ、次の3部作がスタートします❗️
時代的には
前回の3部作より前の時代の
物語になります。
ダース・ベイダーの過去が描かれます。
つまり
スカイォーカーの物語がはじまります。
アナキン・スカイォーカー(ダース・ベイダー)はどのようにジェダイど出会うのか…
そして
どのような運命が待ち受けているのか…
そんなところが見どころではないでしょうか❗️
お時間ある方は
是非ご覧になってはどうでしょうか💁♂️
次回は
・『STAR WARS episode Ⅱ』
どちらかをご紹介していきます。
では、また❗️
bye-bye❗️
SHOW's
