『STAR WARS episodeⅥ
Return of the Jedi』
-story-
遠い昔、はるか彼方の銀河系で…。
『エピソード5/帝国の逆襲』より1年後…
ルークとレイアは、ダース・ベイダーによって炭素冷凍されたハン・ソロを、ジャバ・ザ・ハットの宮殿から救出した。
その後、惑星ダゴバに戻ったルークは、
死の床にあった師匠ヨーダとオビ=ワンの霊体から
ダース・ベイダーの正体はルークの父・アナキンであること。
レイアは妹であることを告げられた。
一方、帝国は第2のデス・スターを森の惑星エンドアの軌道上に建造していた。
そこへ、帝国皇帝パルパティーンが来訪している情報を得た反乱同盟軍は、最後の反攻作戦に打って出ることに。
ハン・ソロ、ルーク、レイアたちは、デス・スターを護るシールド発生施設を破壊するため、エンドアへと向かい、原住民イウォーク族の協力を得ることに成功した。
ルークはベイダーの存在を感じ、帝国軍に単身投降。対面したベイダーに、ジェダイの心を取り戻すよう呼びかけるもベイダーは応じず、ルークを皇帝の元へ連行。
皇帝はルークを暗黒面に誘うも、ルークはこれを拒否し、ベイダーと刃を交え、宿命の対決に終止符が打たれた。
(アメリカ1983年5月25日、日本1983年7月2日公開/第3作目)
というわけで
いよいよこの作品で
最初の3部作品が完結します❗️
はたして
ルークとベイダーはどうなったのか…
暗黒面はどうなったのか…
反乱軍は帝国軍から銀河を救う事ができたのか…
レイアとハンはどうなったのか…
ルークと仲間はどのような選択をするのか…
そんなところが見どころではないでしょうか❗️
個人的には
ちょっとネタバレかもしれませんが
ルークがベイダーを火葬するシーンが
なんとも言えない感動がきたところではあります❗️
なぜ、火葬シーンが出てくるかは
是非、ご自身でもご確認していただければと思います❗️
(まぁ、僕の紹介で気になっていただいていればありがたいんですが…😅)
では、また❗️
bye-bye❗️
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