感動の象印食堂
今日は次男の小学校の創立記念日だったので、ダンナも私も仕事をお休みして、3人で難波スカイオへ行って来ました!
目指すは話題の「象印食堂」。
オープン15分前にお店の前に着くと、平日にもかかわらず、すでにすごく長い列が💦
オープンしても結局お店に入れるまでに1時間近く並びました😅
店には市場小売価格8万円以上の炊飯器が30台以上並んで、それぞれ白い湯気が出て、お米の炊ける甘い香りが漂っていました。
メニューは、3人共ご飯の食べ比べができる象印御膳を注文。
選べるメインのおかずは、ダンナは鮭の西京漬焼、次男は豚角煮、私は蒸籠仕立ての海老焼売をチョイス。
飲み物は煎茶、緑茶、ほうじ茶を、温かいのも冷たいのもセルフで。グラスの代わりに象印のタンブラーで、商品の保冷・保温の効果も分かります。
気に入ればタンブラーや水筒の購入も可能だし、2合サイズや3合サイズのお米も買えます。
ご飯は白米(普通)、白米(炊き分け もちもち)、健康米の3種類のご飯と、あおさのお味噌汁がおかわり自由なのです!
メインのおかず以外にも揚げ豆腐のあんかけや小鉢など、おかずもたくさんで、ダンナも次男も美味しい!とご飯のおかわりをたくさんしていました😋
食後のデザートはお米のアイス。お米の粒の食感がアクセントになっています。
お店の案内をしてくれた店長っぽい雰囲気の男性スタッフさん。
なんだか漫才師の次長課長の河本さんに似てはりました。
女性客がほとんどの店内で、平日昼間の唯一の男児のお客さんが珍しかったのか、気さくに話しかけてくれて、楽しかったです。
長時間並ぶのが少々ネックだけど、次は実家の母も連れて来たいと思うお店でした😊








