滅亡を逃れる山が賑わう マヤ暦に基づく「世界の終末」とされる21日、セルビアのルタンジュ(Rtanj)山には破滅を免れようと 世界各地から数多くの人たちが集まった。 日本ではほとんどこの手のニュースは報道されませんでしたが世界では 宗教がらみもあり盛り上がってたんですね。 さて次の新しい予言がしばらくしたら出てくるんでしょうかね? なんか少し気が抜けてしまいましたね。(笑)