子供の頃は苦手だったセロリ、いつの間にか大好きな野菜の一つになっていました。
セロリって洋風料理に使うイメージが強いですが、和洋中エスニックetc、何にでも意外に合う万能野菜だと思います。
例えば和風なら一番簡単なのは、セロリの浅漬け。塩揉みするだけでも、塩昆布と和えても、胡麻油や唐辛子に漬け込んでも美味しいし、刻んで冷奴に乗っけても良し。
爽やかで食感も楽しく食物繊維も豊富で、まだまだ残暑の厳しい今の時期にもピッタリですよね。
でも、茎は使ったけど葉っぱだけ残っちゃった。。。というケース、案外多いのではないでしょうか。
そんな時にオススメなのが下のレシピ。題して、「セロリとドライトマトのビリヤニ風」です。
【材料】
・ご飯:お茶碗2杯分
・セロリ(茎):2本
・セロリ(葉):好きなだけ
・ドライトマト:2枚(少量のお湯につけて戻す。戻した汁は取っておく)
・タマネギ:1/2個(省略可)
・ニンニク:1片
・ショウガ:1かけ
・クミンシード:1つまみ
・塩:適量
・ターメリック、チリペッパー、アムチュール(又はレモン汁)等のスパイス:お好みで
【作り方】
①タマネギ、ニンニク、ショウガ、ドライトマトはみじん切りにする。
②セロリの茎は5mm厚さくらいの角切りにし、葉は粗くみじん切りにする。
③フライパンに油とクミンシードを入れ中火で熱し、パチパチと音がするまで焦がさないよう炒める。
④タマネギを入れてきつね色になるまで炒めたら、ニンニク、ショウガを入れて香りが立ったところでスパイス、塩を入れて油と馴染ませる(ドライトマトの塩気があるので、塩は少量でok)。
⑤セロリの茎、ドライトマトと戻し汁も加え炒め合わせ、ご飯を入れて炒飯の要領で強火で炒める。最後にセロリの茎をドッサリ入れて余熱で火を通します。
スパイスがなければ塩胡椒だけでも十分。セロリの茎も省略して葉の部分だけでも良いです。爽やかな香りとドライトマトの塩酸っぱさが味を引き締めてくれる、オススメレシピです♪
セロリって洋風料理に使うイメージが強いですが、和洋中エスニックetc、何にでも意外に合う万能野菜だと思います。
例えば和風なら一番簡単なのは、セロリの浅漬け。塩揉みするだけでも、塩昆布と和えても、胡麻油や唐辛子に漬け込んでも美味しいし、刻んで冷奴に乗っけても良し。
爽やかで食感も楽しく食物繊維も豊富で、まだまだ残暑の厳しい今の時期にもピッタリですよね。
でも、茎は使ったけど葉っぱだけ残っちゃった。。。というケース、案外多いのではないでしょうか。
そんな時にオススメなのが下のレシピ。題して、「セロリとドライトマトのビリヤニ風」です。
【材料】
・ご飯:お茶碗2杯分
・セロリ(茎):2本
・セロリ(葉):好きなだけ
・ドライトマト:2枚(少量のお湯につけて戻す。戻した汁は取っておく)
・タマネギ:1/2個(省略可)
・ニンニク:1片
・ショウガ:1かけ
・クミンシード:1つまみ
・塩:適量
・ターメリック、チリペッパー、アムチュール(又はレモン汁)等のスパイス:お好みで
【作り方】
①タマネギ、ニンニク、ショウガ、ドライトマトはみじん切りにする。
②セロリの茎は5mm厚さくらいの角切りにし、葉は粗くみじん切りにする。
③フライパンに油とクミンシードを入れ中火で熱し、パチパチと音がするまで焦がさないよう炒める。
④タマネギを入れてきつね色になるまで炒めたら、ニンニク、ショウガを入れて香りが立ったところでスパイス、塩を入れて油と馴染ませる(ドライトマトの塩気があるので、塩は少量でok)。
⑤セロリの茎、ドライトマトと戻し汁も加え炒め合わせ、ご飯を入れて炒飯の要領で強火で炒める。最後にセロリの茎をドッサリ入れて余熱で火を通します。
スパイスがなければ塩胡椒だけでも十分。セロリの茎も省略して葉の部分だけでも良いです。爽やかな香りとドライトマトの塩酸っぱさが味を引き締めてくれる、オススメレシピです♪