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今井翔の「In a rational manner」

ただのサラリーマンが入社10年目で本気で勉強しだしたらどうなるかを検証するという楽しい実験の場。
基本高卒。技術と営業兼務。
ビジネス、自己啓発、脳科学のようなジャンルの本を読み漁って得たことの発表の場。

以前に価格と価値の記事を書いたのだが、今回は価値についての話。



よくお金に関する本に出てくる内容。(とくに大金持ちよりの内容♪)




さっそくわくわくしてきただろうか。










相手から与えてもらったモノ(あるいは金額)以上の価値を必ず相手に与えなくてはならないという


もはや鉄則にちかいような内容の事がある。



あなたがサラリーマンであればもらっているお給料以上になにかを会社に提供しているか?

とか

電球を売るときに電球代をもらい取り付け作業までしあげることとか。





与えてもらった以上の価値を相手に与える。









これを実現し続ければあなたも大金持ち!!






ちなみに価値については自分の努力で高めるもの。


値段を下げたり、別のだれかに託すような行為は楽しているのでこの法則からは外れてしまうので注意したいとこ。



以上です!
マージャンの話。



ではありませんwww



とくに仕事の場面でそういうことなんですが、




配られたカードを使って考えるということです。




ゲーム始まって配られた手札の状況で考えなければ進歩もなにもないのかなと。




牌がくばられて文句いってる人はめった勝てないっしょ。ってこと。





いま、まさにもっている手札で考える。




この局でどうやっても勝てそうになかったら降りるのもありってことですよ。






なんだかマージャンっぽい単語ばかりですみませんww






今日は以上です~。
私は仕事柄、技術職もやります。


道具を直す仕事で目の前の人にみてもらいながらという場面も多々あります。



もちろんいつも慣れた作業が中心ですが、中にトリッキーなリクエストを頂くこともありますw




考えて応用して工夫してやりますけど、




誰だって初めてのことぐらいあります。












ただぁ、










それでわざわざ初めてだと宣言して

お客さんが安心して任せらると思います?



否でしょ。







もちろん緊張しますよ。



でも残念ながらお客さんはそんなことしったこっちゃないんですよww




もちろん目の前でパフォーマンスをするまでに訓練したはずですから、
シミュレーションしたはずですから。


今できること最大限にやること。



そして、自信をもってる、余裕に見えるように、



見せること。





あなたが自信があるかないかは実はどうだっていいかもw



大切なのはお客さんが安心して任せられるように見えること。


以上です。
商売な話。


売上を上げるのに最適な3つのパターンを出してみる。


どういう風にしたらいいか今回はみなさんにも考えてもらう感じでどうだろう。



①一度でも買ってくれたお客にもっと買ってもらえるにはどうしたらいいだろう?



②新しいお客さんに来てもらう(買ってもらう)にはどうしたらいいだろう?



③今までより値段の高いもの(商品)を売るにはどうしたらいいだろう?





もしあなたが売上に悩んでるんだとしたら、この3つを考えてみてはいかがだろうか?











商売をされている方々、お仕事をされている方々の発展を祈って、願っております!!
説明という事柄の話。


そもそも説明を要する場面のほとんどが、相手の分からない内容を相手が最終的に把握できるところまでが目的地であると。


なのでその道すがらにまた新しくわからないワードをだすんじゃぁないよ!!笑



意外といませんか?あなたの周りにこういう人。



もちろん一生懸命、説明しようという心意気はものっすごっすばらしい!!


だからこそ、相手が分かる位置の階段まで下りて、その人の段で話してあげなきゃね。



あともう一個。



説明は相手にわかってもらえるのがゴール地点。


さっさとあきらめてわかってもらえるまで説明しようね。



仕事ですから・・・あはは。