クルマに乗って、クルマの立場から危険を体験した後は・・・
そうです。今度は、いつもの歩行者の立場から危険を体験します。
少人数のグループに分かれて、順番に大型トラックの前を横切ろうとした、その瞬間
トラックのすぐ側面から、クルマが!!
このように、富士市は本当に、トラックの交通量が激しい地域の特性があります。
巻き込み事故も多いですが、まずは自分自身が危険を予測して、身を守るという事が大切ですね!
横断歩道の渡り方もしっかりと勉強しました^^!
つくづく思いました。
こうした机の上での勉強も大切ですが。
命にかかわることこそ、交通事故は実体験は出来ませんが、広いコースを利用して、危険を予測する事を学ぶ事が大切だと思いました。
小さい頃の経験って結構、覚えているもんですよね?
だからこそ、もっともっと印象に残る交通安全教室を提供出来ればと思います。
この日のために色々とアイディアを出し合って、練りに練っていた先生たち、お疲れさまでした。





