アゼント株式会社    台場一丁目商店街自治会長     久保浩の昭和ダイアリー

アゼント株式会社    台場一丁目商店街自治会長     久保浩の昭和ダイアリー

レトロブームの仕掛け人久保浩が「昭和」の時代の古き良き、暖かな日本人の心を伝えてまいります。


台場一丁目商店街へようこそ!                             
東京都港区台場1-6-1デックス東京ビーチシーサイドモール4F


click! click!  

************************************************************

すまいるFMにレギュラー出演中!!

$昭和レトロ製作委員会          台場一丁目商店街自治会長      久保浩の平成と闘う日々

************************************************************

「~あの時 君は 何してた?~昭和ダイアリー」

【【ギンギラ!スマイル情報ワイド!】】

※毎週 金曜日 12:00~16:00の中の15:00頃から約20分のコーナー

************************************************************
【【 昭和ダイアリー・リターンズ! 】】

※毎週 月曜日 21:30~22:00

check !! こちらの番組は上記の<ギンギラ!スマイル情報ワイド!>内の昭和ダイアリーのコーナーをパワーアップさせて再放送されています。

リクエストやご感想はこちらまで<<< retro@fm767.net

************************************************************
埼玉県以外にお住まいの方は下のサイマルラジオからお聞き下さい。

$昭和レトロ製作委員会          台場一丁目商店街自治会長      久保浩の平成と闘う日々

************************************************************
2008/8/5 テレビ東京系列の【ガイアの夜明け】にて【昭和レトロが人と街を救う】のタイトルで私久保浩が特集されました。

ガイアの夜明け~昭和レトロが人と街を救う~ ←click




矢印久保浩へ仕事etcのお問い合わせ


$昭和レトロ製作委員会          台場一丁目商店街自治会長      久保浩の平成と闘う日々



矢印励ましのclickを是非お願い致します!m(..)m

今日のような暑い日は【そうめん】【ひやむぎ】

食べたくなりますね。


昭和レトロ製作委員会        台場一丁目商店街自治会長     久保浩の平成と闘う日々

そうめんとひやむぎの違いは「ミカンやさくらんぼが入っている

のがそうめん」 「色つきの麺が入っているのがひやむぎ」

思っておりました。


昭和レトロ製作委員会        台場一丁目商店街自治会長     久保浩の平成と闘う日々

昭和レトロ製作委員会        台場一丁目商店街自治会長     久保浩の平成と闘う日々

 

よく弟と色つき麺の奪い合いをしたものですが。

 

ちゃんと違いの説明がありました。(↓)

 

JAS(日本農林規格)によると、機械麺の場合
・直径の太さが 1.3mm 未満がそうめん
・直径の太さが 1.3mm 以上 1.7mm 未満がひやむぎ
・直径の太さが 1.7mm 以上はうどんとなる.

また、そうめんは油をぬってよりながら細く伸ばしていくのに対し、

ひやむぎは油をぬらずに薄く打ち伸ばしてから細く切って作る違い

がある.実際には同じ機械を使うので製法は同じになってきている.

<そうめん>
・材料:小麦粉、塩、水、油.
・製法:手延(実際には機械).
・熟成:乾麺にした後に熟成.
※熟成の課程で油が抜け、冷暗所で一夏の熟成を経たものは

ひねものと呼ばれ最高級品とされている.

<ひやむぎ・うどん>
・材料:小麦粉、塩、水.
・製法:切る(切り麦).
・熟成:乾麺にするが、熟成はしない.


夏の思い出には家族との思い出がとても多いですね。

 


 

 

ご一読ありがとうございました!


昭和レトロ製作委員会        台場一丁目商店街自治会長     久保浩の平成と闘う日々励ましのclickを是非お願い致します!m(..)m

 

 

 

 

 

 

 

最近【散水車】 なんて見かけませんが、昔は

これでえたんですかね?
昭和レトロ製作委員会        台場一丁目商店街自治会長     久保浩の平成と闘う日々

 

子供の頃はまだ未舗装道路も所々あって、日に2,3度は


昭和レトロ製作委員会        台場一丁目商店街自治会長     久保浩の平成と闘う日々
昭和レトロ製作委員会        台場一丁目商店街自治会長     久保浩の平成と闘う日々

 

散水車が夏になると回ってきた覚えがあります。

家が商売でしたので、しょっちゅう「打ち水」もしていました。


昭和レトロ製作委員会        台場一丁目商店街自治会長     久保浩の平成と闘う日々

昔はそんなもんでもかなり涼しくなったもんですが・・・。

 

「行水の水」「スイカを冷やす井戸水」など、夏の思い出は


昭和レトロ製作委員会        台場一丁目商店街自治会長     久保浩の平成と闘う日々

【水】とのかかわりが多かったですね。

 

この異常な暑さでは【水】の力では

しのげませんね・・・。




 

ご一読ありがとうございました!


昭和レトロ製作委員会        台場一丁目商店街自治会長     久保浩の平成と闘う日々励ましのclickを是非お願い致します!m(..)m

「はらたいらさんに全部!」

 

昭和51年「クイズダービー」が大人気。


昭和レトロ製作委員会        台場一丁目商店街自治会長     久保浩の平成と闘う日々


こどもの頃「クイズダービー」は

「8時だよ!全員集合」の前のつなぎじゃなかったですか?

昭和レトロ製作委員会        台場一丁目商店街自治会長     久保浩の平成と闘う日々

なぜか「7時はNHK」と頑固に決め込むわが家…

ニュースが終わってそこから目を盗み「しれっ…」と民放に替えると

巨泉さんの声以外「なんとなく暗~い」クイズダービー

それで違和感なく「8時だよ!」への導入になり…私としては助かっていた

その頃8時だよ!はPTAが問題にするワースト番組だったので

親もすすんでは見せないのですが…

なんとなく「8時だよ!」に入ってしまってると、

ついつい一緒に笑ったりしている。そこまで来ると替えられることもないので安心。



まあ…そういうことで

クイズダービーは「すすんで見る」というより…

通過点のような感じで。子供にとってはそんなもんでしょう。


クイズダービーはそれでもかなりの長寿番組でしたね。

他のクイズ番組がどんなにきらびやかな電飾を使ったり

セットが華美になっていっても…

クイズダービーはかたくなに「地味」のままでした。

昭和レトロ製作委員会        台場一丁目商店街自治会長     久保浩の平成と闘う日々

「クイズだけに意識をしぼった」番組だったといえますね。

「せえの…どん!」というかけ声も今となってはすごいですよね。


はらたいらさんはそこで、異例の正解絶対数を出し…

倍率低く、ダービーの花形、いやのような存在でした


昭和レトロ製作委員会        台場一丁目商店街自治会長     久保浩の平成と闘う日々


 

ご一読ありがとうございました!


昭和レトロ製作委員会        台場一丁目商店街自治会長     久保浩の平成と闘う日々励ましのclickを是非お願い致します!m(..)m