台場一丁目商店街プロデューサー久保浩の    昭和ダイアリー

台場一丁目商店街プロデューサー久保浩の    昭和ダイアリー

レトロブームの仕掛け人久保浩が「昭和」の時代の古き良き、暖かな日本人の心を伝えてまいります。




台場一丁目商店街へようこそ!                             

東京都港区台場1-6-1デックス東京ビーチシーサイドモール4F




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ナナコライブリーFMにレギュラー出演中!!


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「~あの時 君は 何してた?~昭和ダイアリー」


【【ギンギラ!スマイル情報ワイド!】】


※毎週 金曜日 12:00~16:00の中の15:00頃から約20分のコーナー


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【久保浩のアクロスザタイムス】


※毎週 月曜日 21:30~22:00


check !! こちらの番組は上記の<ギンギラ!スマイル情報ワイド!>内の昭和ダイアリーのコーナーをパワーアップさせて再放送されています。


リクエストやご感想はこちらまで<<< retro@fm767.net



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埼玉県以外にお住まいの方は下のサイマルラジオからお聞き下さい。


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2008/8/5 テレビ東京系列の【ガイアの夜明け】にて【昭和レトロが人と街を救う】のタイトルで私久保浩が特集されました。


ガイアの夜明け~昭和レトロが人と街を救う~
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「昭和のピンナップ・ガール」

 

pinupとは…

押しピンなどで壁掛けするポスターのこと。

雑誌グラビアの付録ポスターなど。

 

プレイボーイなどの週刊誌からピンナップポスターを切り取り、

部屋にたくさん張るのが若者の常識でしたね。

彼女たちのことを「ピンナップガール」と呼んでいました。

 

日本人の人気者だったのは
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浅野ゆう子


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奈美悦子

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横山エミー

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坂口良子


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キャティ

 

しかしなんと言っても衝撃的だったのは「アグネス・ラム」でし

たね。同じ人間なのか?と不思議な感覚すらありました。
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女性からも憧れの視線を持たれてい

たのもピンナップガールの特徴でした。

 

ご一読ありがとうございました!


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昭和時代はペットも決まりパターンが多かったですね。

 

 

犬と言えば雑種の「ポチ」
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それも捨て犬とか子犬をもらうのがほとんどでした。

 

買うペットと言えばお祭りや縁日でせがんで家に持ち帰った「ミドリガメ」

 

「金魚」「色つきヒヨコ」が思い出されます。
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カメもヒヨコも大きく育ってしまって大変なことになりました(汗)。

 

近所のお金持ちの家は鳥を飼う家が多かったように思います。

 

九官鳥の「キューちゃん」がパターンですね。
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伝書鳩を本格的に飼う猛者もいました。
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通販系ペットでは「シーモンキー」がありました。

 

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100万年前の卵から孵化する・・・、とかウンチクが凄いモノでした。孵化する

とミジンコみたいな生物でみんなガッカリしたものです。

 

 

昭和時代って大体みんなが同じような思い出や体験が

あるのが面白いですね

 

 

ご一読ありがとうございました!


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冬物はもう片付けましたか?

 

どの友達の家に行っても必ずあったのが

【ファンシーケース】


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これも持っていないといけないような気がする必需品でしたね。

何故か派手な柄が特徴です。

 

  スチールパイプの骨組みに厚手のビニールを
  張った簡単な構造の衣装ケース。
  昭和38年(1963)「(株)村田合同」が発売。
  当時の社長が、フランスで売られていた衣装
  ケースを参考に開発し、その手軽さで大ヒット。
  昭和46年(1971)のピーク時には31万本。
  通算では、230万本を出荷。
  朝入荷したら、夕方には事務員まで動員して
  出荷作業をしなければならない程人気が出た。
  その後、各社から類似品が発売されたが、
  「ファンシーケース」は、「(株)村田合同」製の
  衣装ケースの商品名。
  平成3年(1991)に製造は中止された。

 

皆さんのお家にはまだありますか?

 

 

ご一読ありがとうございました!


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