仕事も終わらせて、さっさと帰宅中。


電車内で、父親と息子が仲良くお話しながら、じゃれあいながら楽しそうにしてるのを見て、なんだか微笑ましくなった…ニコニコ

5~6歳くらいの、小学校入る前くらいの男の子。

お父さんは優しそうな笑顔の男性。
たぶんオレと大して年変わらないくらいかな?


男の子がこっち見てきた時に、ニッコリ微笑み返したら、抜群の笑顔がブッ飛んできました♪ラブラブ!

(笑)

アカン、これは危険やな!!(爆)


オレが三十路になるちょっと前くらいに結婚とかしてたら、ホントにリアルにこれくらいの子供がいるんだな…


自分の子ならなおさら可愛いんやろなぁ…ニコニコニコニコニコニコ


ま、全くそういう予定とかありませんが。

ヽ(´ー`)ノ


最近、リアルに後輩どもに心配されだしました…


『○○さん(本名)、いつもアーティストのライブばっか行ってる場合ちゃいますよ!!(-_-)』


『BRIGHTは○○さんが来てようが来てまいが一緒なんですから。(笑)』



こんなん言われる有り様。(笑)


※2番目の文はオレが【Real】を1枚上げた、オレがBRIGHT好きなことを社内で知っている唯一の後輩。


ま、2番目の言い方してきた後輩は、後ほどシメときましたが。(爆)


まぁ、後輩たちが言うことも一理あるんよなぁ…

いつかどこかで見切りはつけないといけないんだよなぁ…


応援を辞めるとかぢゃなくて、応援の仕方の問題ね。


新しいファンのヒトたち、もっと若いヒトたちにバトンを渡すということかな?


ま、いつできるんだって話やけどwww


Dreamを引き合いにばっか出しても仕方ないけど、彼女たちは大胆なイメージチェンジで、ファン層がガラリと変わって、人気が出だしたというのもあったり…


ファン層変わるってことは、オレみたいなヤツは淘汰されるってことやな…ヽ(´ー`)ノ


(爆)



アカン、なんかショボい内容になってきたから、ヤメヤメ。(笑)


帰ってゆっくりしよ。