ってなわけで、今日は久しぶりに…
ユニバーサルスタジオジャパンの近くまで行ってきました(笑)
正確に言うと、JRのユニバーサルシティ駅からユニバーサルスタジオジャパンへ続く道沿いにある、“ユニバーサルシティウォーク”で催されたイベントに行ってきたわけです。
だからUSJそのものには行っていません。(笑)
そんなユニバーサルシティウォークで催されたイベントに行ってきた理由。
ずっと天王寺でストリートライブを頑張っていて、この春に拠点を東京に移した、ストリートミュージシャンの“若狭香奈依ちゃん”が出演ということで、およそ5ヶ月ぶりの香奈依ちゃんの歌う姿を見に…。
しかし、午前中、家の手伝いなんかでバタバタしている間に、出撃時間が来てしまい…
結局、予定通りの時間には出かけられず、ユニバーサルシティウォークに到着した頃には、香奈依ちゃんのステージは始まっていました…(=_=;)
昨日のボーイズトーク会(爆)に引き続き、Nりん兄さんと合流♪
↑こんなん書いたら、どっかの“手足長いべっぴんさん”に『うちらのライブにはぁ~?(´д`)』って言われちゃうかもね、兄さん(゜∀゜)(爆)
聞いたら、今歌ってる曲が3曲目とのこと。
しまったなぁ…
せっかくの香奈依ちゃんステージだったのに…(x_x;)
ちょうどオレが会場に着く頃に歌ってたのが、“この曲を梅田のストリートで聴いたのが全ての始まり”だった、【今日という日を歩こう】でした。
ホント久しぶりの香奈依ちゃんは相変わらずアコースティックギターを引きながら、楽しそうに歌っていました♪
オレが到着してからのセトリ。(爆)
★今日という日を歩こう
★Dream or You
★好きなのに
【Dream or You】は自分の夢と好きなヒトとのはざまでの想いをダイレクトに綴った歌。
香奈依ちゃん自身の体験を綴っていることもある(確かそんなことを以前書いてた? 言ってた?気がする…)から、歌う時にも特別熱が入っているように思う…。
個人的にはこの曲が若狭香奈依のヴォーカルを一番感じられる曲だと思うし、いろんなアコースティック楽曲を聴いてきたけど、必ず上位に入るくらい好きな曲やなぁ…(*^_^*)
最後の曲、【好きなのに】を歌うのに、いきなり弾き始めた曲は全然違う曲(笑)
※ストリートの出現回数が常連さんに比べて少ないオレでもわかったくらい(笑)
『聴いてください、“好きなのに”。』
って言ってるのに、実際弾き出したら、それは【ベイビー】という曲でした(゜∀゜)(爆)
う~ん、香奈依ちゃんも“どこかの小林さんばり”の天然虫が体内に潜んでいるんでしょうか?(゜∀゜)
(爆)
慌てて仕切り直し(笑)
そんなハプニングも見れて、久しぶりの香奈依ちゃんライブは堪能できました(・∀・)
ライブ後の物販では、インディーズ全国流通を果たしたばかりの【WALK/好きなのに】を販売。
まだゲットしてなかったオレは早速香奈依ちゃんのもとへ。
『あ~、お久しぶりですぅ~♪』
満面の笑みで迎えてくれました(*^_^*)(笑)
ホント、香奈依ちゃんの在阪最後の天王寺ストリートも見に行けなかったし、東京に行く前最後の箱ライブにも行けなかった(いずれも平日、最後まで仕事の調整してみたが、ムリだった…)から、忘れられてんのちゃうかな?って心配してたけど、そんなことは杞憂でしたね(笑)
久しぶりに再会した友達みたいにフツーに会話してました(・∀・)(笑)
さらにCDにサインくれる時に一言。
『○○○さんでよかったですよね?』
※Skyや香奈依ちゃん、もっと簡単にいえば、BRIGHTやDream、ML以外ではオレは本名にしてます(笑)
名前もバッチリ覚えてくれてました♪
『絶対忘れないですよ、PONさんと同じように最初にあたしを見つけて、BRIGHTERさんに紹介してくださったんだから!』
若狭香奈依という一人の女性アーティストを応援してて間違いはなかった、と思った瞬間。
それは自分のことを覚えてくれていた云々ではなく、“広がっていった輪の大切さを知っている”ことが凄く大切なことだと思うから。
慣れない東京での生活は大変だと思う。
本人は『楽しいですよ♪』って笑顔で言ってたけど、並々ならぬ苦労があるに違いない。
メジャーアーティストのように複数のスタッフがスケジュール管理したり、守ってくれたりするわけではない。
そんな大変なこと、いくら大好きな音楽とはいえ、21や22の若い女の子が頑張っているわけです。
香奈依ちゃんにもホントに頑張ってほしい
そう強く思った1日でした(*^_^*)
次は9月5日。
阿倍野Hoopでインストアライブです♪
『また今度は来月5日! 待ってますね(笑)』
愛らしい笑顔で帰っていく香奈依ちゃんを見送りました♪
アコースティックの世界というか、ギター片手に歌う女性アーティストの中では、個人的には“トイレの神様”で一躍有名になった、植村花菜ちゃんにも負けていないと思います。
※香奈依ちゃん個人は植村花菜ちゃんの大ファンです♪
よかったら一度ステージを見てみてください
ユニバーサルスタジオジャパンの近くまで行ってきました(笑)
正確に言うと、JRのユニバーサルシティ駅からユニバーサルスタジオジャパンへ続く道沿いにある、“ユニバーサルシティウォーク”で催されたイベントに行ってきたわけです。
だからUSJそのものには行っていません。(笑)
そんなユニバーサルシティウォークで催されたイベントに行ってきた理由。
ずっと天王寺でストリートライブを頑張っていて、この春に拠点を東京に移した、ストリートミュージシャンの“若狭香奈依ちゃん”が出演ということで、およそ5ヶ月ぶりの香奈依ちゃんの歌う姿を見に…。
しかし、午前中、家の手伝いなんかでバタバタしている間に、出撃時間が来てしまい…
結局、予定通りの時間には出かけられず、ユニバーサルシティウォークに到着した頃には、香奈依ちゃんのステージは始まっていました…(=_=;)
昨日のボーイズトーク会(爆)に引き続き、Nりん兄さんと合流♪
↑こんなん書いたら、どっかの“手足長いべっぴんさん”に『うちらのライブにはぁ~?(´д`)』って言われちゃうかもね、兄さん(゜∀゜)(爆)
聞いたら、今歌ってる曲が3曲目とのこと。
しまったなぁ…
せっかくの香奈依ちゃんステージだったのに…(x_x;)
ちょうどオレが会場に着く頃に歌ってたのが、“この曲を梅田のストリートで聴いたのが全ての始まり”だった、【今日という日を歩こう】でした。
ホント久しぶりの香奈依ちゃんは相変わらずアコースティックギターを引きながら、楽しそうに歌っていました♪
オレが到着してからのセトリ。(爆)
★今日という日を歩こう
★Dream or You
★好きなのに
【Dream or You】は自分の夢と好きなヒトとのはざまでの想いをダイレクトに綴った歌。
香奈依ちゃん自身の体験を綴っていることもある(確かそんなことを以前書いてた? 言ってた?気がする…)から、歌う時にも特別熱が入っているように思う…。
個人的にはこの曲が若狭香奈依のヴォーカルを一番感じられる曲だと思うし、いろんなアコースティック楽曲を聴いてきたけど、必ず上位に入るくらい好きな曲やなぁ…(*^_^*)
最後の曲、【好きなのに】を歌うのに、いきなり弾き始めた曲は全然違う曲(笑)
※ストリートの出現回数が常連さんに比べて少ないオレでもわかったくらい(笑)
『聴いてください、“好きなのに”。』
って言ってるのに、実際弾き出したら、それは【ベイビー】という曲でした(゜∀゜)(爆)
う~ん、香奈依ちゃんも“どこかの小林さんばり”の天然虫が体内に潜んでいるんでしょうか?(゜∀゜)
(爆)
慌てて仕切り直し(笑)
そんなハプニングも見れて、久しぶりの香奈依ちゃんライブは堪能できました(・∀・)
ライブ後の物販では、インディーズ全国流通を果たしたばかりの【WALK/好きなのに】を販売。
まだゲットしてなかったオレは早速香奈依ちゃんのもとへ。
『あ~、お久しぶりですぅ~♪』
満面の笑みで迎えてくれました(*^_^*)(笑)
ホント、香奈依ちゃんの在阪最後の天王寺ストリートも見に行けなかったし、東京に行く前最後の箱ライブにも行けなかった(いずれも平日、最後まで仕事の調整してみたが、ムリだった…)から、忘れられてんのちゃうかな?って心配してたけど、そんなことは杞憂でしたね(笑)
久しぶりに再会した友達みたいにフツーに会話してました(・∀・)(笑)
さらにCDにサインくれる時に一言。
『○○○さんでよかったですよね?』
※Skyや香奈依ちゃん、もっと簡単にいえば、BRIGHTやDream、ML以外ではオレは本名にしてます(笑)
名前もバッチリ覚えてくれてました♪
『絶対忘れないですよ、PONさんと同じように最初にあたしを見つけて、BRIGHTERさんに紹介してくださったんだから!』
若狭香奈依という一人の女性アーティストを応援してて間違いはなかった、と思った瞬間。
それは自分のことを覚えてくれていた云々ではなく、“広がっていった輪の大切さを知っている”ことが凄く大切なことだと思うから。
慣れない東京での生活は大変だと思う。
本人は『楽しいですよ♪』って笑顔で言ってたけど、並々ならぬ苦労があるに違いない。
メジャーアーティストのように複数のスタッフがスケジュール管理したり、守ってくれたりするわけではない。
そんな大変なこと、いくら大好きな音楽とはいえ、21や22の若い女の子が頑張っているわけです。
香奈依ちゃんにもホントに頑張ってほしい

そう強く思った1日でした(*^_^*)
次は9月5日。
阿倍野Hoopでインストアライブです♪
『また今度は来月5日! 待ってますね(笑)』
愛らしい笑顔で帰っていく香奈依ちゃんを見送りました♪
アコースティックの世界というか、ギター片手に歌う女性アーティストの中では、個人的には“トイレの神様”で一躍有名になった、植村花菜ちゃんにも負けていないと思います。
※香奈依ちゃん個人は植村花菜ちゃんの大ファンです♪
よかったら一度ステージを見てみてください
