家づくりはリレー


家づくりに設計から施工まで携わると家づくりってリレーと同じの様に感じます。


お施主さんと設計でゴールを決めて


現場監督と職人さん達で繋いでいく。


設計図はバトンの色


途中でバトンの色が変わっていないか設計士も確認しながら進める


職人さんは次のバトンを受け取る職人さんを思えているのか?

それが結構大丈夫。職人さんから職人さんへのバトンタッチは現場監督が行うので、職人さん同士顔を合わせない事もある。


環境を作っていくのは現場監督。


職人さんが生き生きと誇りを持って仕事が出来ている現場はいい建物ができると感じる。


仕事の意味をしっかり認識して、感謝されて、誇りを持って家づくりに携わっていきたいです。