テレビの話。
日曜夜のお楽しみ、サザエさんの真裏で戦う「モヤモヤさまぁ~ず2」も、ところかわれば放送時間が変わる。その実例。
【調査方法】
・Yahoo!番組表で「モヤモヤさまぁ~ず」と、ひたすらに検索した。
・対象は、2/28金から3/6木までの期間。
<同時ネット> 90分バージョン
関東・北海道・愛知・大阪・和歌山・岡山香川・福岡
<遅れネット> 60分バージョンに短縮
【青森】なし
【岩手】3/4火 23:58-「川口」 IBC岩手放送(30日遅れ)
【宮城】3/2日 13:00-「川口」 仙台放送(28日遅れ)
【秋田】3/1土 14:00-「熊本」 秋田テレビ(76日遅れ)
【山形】3/6木 24:28-「柏」 テレビユー山形(18日遅れ)
【福島】3/2日 14:00-「大宮」 福島テレビ(112日遅れ)
【山梨】なし
【新潟】3/6木 25:10-「井の頭沿線」 新潟総合テレビ(25日遅れ)
【長野】3/5水 24:44-「井の頭沿線」 信越放送(24日遅れ)
【富山】3/6木 24:59-「柏」 北日本放送(18日遅れ)
【石川】3/2日 12:00-「柏」 テレビ金沢(14日遅れ)
【福井】なし
【滋賀】3/2日 19:00-「井の頭沿線」 びわ湖放送(21日遅れ)
【奈良】3/2日 18:30-「川口」 奈良テレビ(28日遅れ)
【山陰】3/5水 25:46-「柏」 山陰放送(17日遅れ)
【広島】3/1土 25:25-「浅草」 広島テレビ(48日遅れ)
【山口】3/7金 09:30-「高円寺」 山口放送(40日遅れ)
【徳島】なし
【愛媛】2/28金 25:35-「川口」 テレビ愛媛(26日遅れ)
【高知】3/5水 24:44-「狛江」 テレビ高知(45日遅れ)
【長崎】3/1土 25:10-「高円寺」 テレビ長崎(34日遅れ)
【熊本】なし
【大分】3/3月 14:00-「阿蘇」 テレビ大分(71日遅れ)
【宮崎】なし
【鹿児島】3/1土 24:45-「川口」 鹿児島放送(27日遅れ)
【沖縄】なし
長いところでは、およそ2ヶ月半遅れという周期の放送になる。
そしてそのほとんどが深夜枠での放送。
余談だが。
2/25火に、フジテレビ系列での「とんねるず×さまぁ~ずの一文無しジャーニー2×2」という番組を見た。久々に面白い番組だった。
そのロケをやっていたのが、1/31金~2/2日で、2/1土の夜に鳥取に彼らは泊まっていた。
2/1土といえば、テレビ朝日系列で「バラエティ司会者芸人
夢の共演スペシャル」という番組が放送され、さまぁ~ずもその番組に出演していたのだが、残念ながら彼らが泊まった鳥取にはテレビ朝日系列の放送局がなく、この番組が放送されていなかった。
だからこそ、ロケも滞り無く出来た。と思っておく。
もちろん、その頃と事情は違うと承知しながら。
例えば、当時ソロで活動していた藤本美貴が加入したり、卒業したメンバーを補充する形で、タンポポやプッチモニが全然違う形になったりと。
そんなことが続いた頃と、私がモーヲタを辞めた頃が同じくらい。
昔からモー娘の場合は、定期的に卒業と加入を繰り返すシステムだったので、それには慣れていたはずだが。興味は薄れていった。
さて、今回のAKBグループ大組閣。
正直、各グループの各チームについては、あまり詳しくない。
上枝恵美加がいるので、NMBのチームBⅡに少し注目していた程度。
しかし、そこも半分くらいのメンバーが他チームへ移ることになる。それでチームの色がそのままかといえば、難しいだろな。
倉持明日香がAKBの新チームBのキャプテンになる。
これには異論なし。現行のチームKでも、キャプテンの大島優子がいない時(の方が多いよな、実際)の実質キャプテンみたいなもん だから。
こんなことがあったって、いまさらもうメディア選抜には期待してませんよ。どうせ同じ顔ぶれなんですし。歌番組を見る機会はなさそうです。変わらず個人を応援したいと思います。
例えば、当時ソロで活動していた藤本美貴が加入したり、卒業したメンバーを補充する形で、タンポポやプッチモニが全然違う形になったりと。
そんなことが続いた頃と、私がモーヲタを辞めた頃が同じくらい。
昔からモー娘の場合は、定期的に卒業と加入を繰り返すシステムだったので、それには慣れていたはずだが。興味は薄れていった。
さて、今回のAKBグループ大組閣。
正直、各グループの各チームについては、あまり詳しくない。
上枝恵美加がいるので、NMBのチームBⅡに少し注目していた程度。
しかし、そこも半分くらいのメンバーが他チームへ移ることになる。それでチームの色がそのままかといえば、難しいだろな。
倉持明日香がAKBの新チームBのキャプテンになる。
これには異論なし。現行のチームKでも、キャプテンの大島優子がいない時(の方が多いよな、実際)の実質キャプテンみたいなもん だから。
こんなことがあったって、いまさらもうメディア選抜には期待してませんよ。どうせ同じ顔ぶれなんですし。歌番組を見る機会はなさそうです。変わらず個人を応援したいと思います。
誰にも話は振られないが、オリンピックの話を振られると困る。見てないので。
特に、今回のオリンピックの特番のテレビ欄で目につく「感動の○○」というフレーズ。
もとから見る気はないが、そう言われると余計に見たくなくなるのは私だけでいい。
まあ、感動するかしないかはこっちで判断するので。
そうやって、押し売りされるのはなんだかなーと思ったり。
映画の文句もそうだな。「感動のラブストーリー」とか「感動の実話」とか。
そういうのを見ると、「何苦楚、こんなんで泣いてたまるか」と身構えてしまう。
そういうひねくれた性格。
特に、今回のオリンピックの特番のテレビ欄で目につく「感動の○○」というフレーズ。
もとから見る気はないが、そう言われると余計に見たくなくなるのは私だけでいい。
まあ、感動するかしないかはこっちで判断するので。
そうやって、押し売りされるのはなんだかなーと思ったり。
映画の文句もそうだな。「感動のラブストーリー」とか「感動の実話」とか。
そういうのを見ると、「何苦楚、こんなんで泣いてたまるか」と身構えてしまう。
そういうひねくれた性格。
そういう体質なのかもしれないが。
例えば、コーヒーを飲んで眠気が吹っ飛んだり、
例えば、お酒を呑んで眠気が襲ってきたり。
そういうことがほとんどない。
コーヒーは、1日3杯飲むくらいの生き様であるので、耐性がついてしまっているのかもしれないが、それで眠気が吹っ飛ぶということはない。気休めにもならない。
お酒も、眠気に襲われるほどの量を呑んでいるわけでないからかもしれないが、「寝酒」という効果を得たことがない。
眠たい時はとことん眠たいし、眠れない時はとことん眠れない。そんな体質。
何が辛いかって、眠りたいときに眠れないことが。
例えば、コーヒーを飲んで眠気が吹っ飛んだり、
例えば、お酒を呑んで眠気が襲ってきたり。
そういうことがほとんどない。
コーヒーは、1日3杯飲むくらいの生き様であるので、耐性がついてしまっているのかもしれないが、それで眠気が吹っ飛ぶということはない。気休めにもならない。
お酒も、眠気に襲われるほどの量を呑んでいるわけでないからかもしれないが、「寝酒」という効果を得たことがない。
眠たい時はとことん眠たいし、眠れない時はとことん眠れない。そんな体質。
何が辛いかって、眠りたいときに眠れないことが。
基本、仕事、雪掻きという毎日。それが雪国の普通とはいえ。
毎日が何もなく過ぎてゆく。いかんいかん。
毎日が何もなく過ぎてゆく。いかんいかん。
最近のアイドルは特に、発信する手段が多角化しているので、一日ほっておいたら、えらく話が進んでいたりする。
大量消費時代というべきか、沢山の情報が流れて来るなかで、それを取捨選択する能力も試されている。
昔は雑誌とかテレビとかCDですよ。そこに載っていることが全てだった。
今は、すごく距離も近くなった。良いか悪いかは別にして。
大量消費時代というべきか、沢山の情報が流れて来るなかで、それを取捨選択する能力も試されている。
昔は雑誌とかテレビとかCDですよ。そこに載っていることが全てだった。
今は、すごく距離も近くなった。良いか悪いかは別にして。
そう書くとカッコいいんだろうけど、実際は…さ。という典型的な例。
オリ岸田 先発と中継ぎの二刀流プラン浮上 森脇監督マル秘プラン
オリックスの岸田護投手(32)に“二刀流プラン”が浮上した。今季から先発転向の準備をさせているが、森脇監督が「キャンプインするときに話をした」と、先発と中継ぎの両方に対応できるように調整させていることを明かした。
岸田は昨年のキャンプ中に、左太もも肉離れで離脱。先発転向予定だったが、その後馬原の離脱があり、シーズンは中継ぎで復帰した経緯がある。ただ、序盤戦は調整に苦しんでおり、指揮官は「先発の調整の中に、中継ぎのトレーニングを入れておけば、慌てることはない」と助言。どちらにしても1軍戦力が確実な岸田だけに、『専用の特別プラン』を練っているようだ。
開幕ローテは通常先発6人を用意するが、日程的に余裕のある交流戦では先発は5人が濃厚。その際に岸田を中継ぎ起用すれば、佐藤達、馬原、平野佳という層の厚い救援陣がさらに堅固になる。「長いシーズンはいろんな事が起こる。チームとして一番結果が出る方法を考えている」とマル秘プランを温めている。
(2月15日付 スポニチ)
http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2014/02/15/kiji/K20140215007589770.html
『二刀流』とか流行りの言葉で書いてるけど、ようは谷間の先発。便利屋扱いってことでしょうよ。
例えばオリックスなら金子や西、ディクソンといった先発の柱がいる中で、岸田はそこには満たないよと言ってるようなもん。
(実際、確実に計算するには難しいが)
流行りの言葉で取り繕ってもねえ。そういうの何か嫌い。
オリ岸田 先発と中継ぎの二刀流プラン浮上 森脇監督マル秘プラン
オリックスの岸田護投手(32)に“二刀流プラン”が浮上した。今季から先発転向の準備をさせているが、森脇監督が「キャンプインするときに話をした」と、先発と中継ぎの両方に対応できるように調整させていることを明かした。
岸田は昨年のキャンプ中に、左太もも肉離れで離脱。先発転向予定だったが、その後馬原の離脱があり、シーズンは中継ぎで復帰した経緯がある。ただ、序盤戦は調整に苦しんでおり、指揮官は「先発の調整の中に、中継ぎのトレーニングを入れておけば、慌てることはない」と助言。どちらにしても1軍戦力が確実な岸田だけに、『専用の特別プラン』を練っているようだ。
開幕ローテは通常先発6人を用意するが、日程的に余裕のある交流戦では先発は5人が濃厚。その際に岸田を中継ぎ起用すれば、佐藤達、馬原、平野佳という層の厚い救援陣がさらに堅固になる。「長いシーズンはいろんな事が起こる。チームとして一番結果が出る方法を考えている」とマル秘プランを温めている。
(2月15日付 スポニチ)
http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2014/02/15/kiji/K20140215007589770.html
『二刀流』とか流行りの言葉で書いてるけど、ようは谷間の先発。便利屋扱いってことでしょうよ。
例えばオリックスなら金子や西、ディクソンといった先発の柱がいる中で、岸田はそこには満たないよと言ってるようなもん。
(実際、確実に計算するには難しいが)
流行りの言葉で取り繕ってもねえ。そういうの何か嫌い。

まあしかし、アイドルも大変ね。
【感想】
はい。完全に「ももクロ」という名前に釣られました。
彼女たちが映画出演ということで、どういう演技をするんだろうと見てみたわけですが。
「ホラー系かー。苦手なんだよなー」と思いながら見ながらも、どこか漂うDVDの特典映像臭。
果たしてこれを『映画』と呼ぶにはどうだ?結局最後まで、DVDの特典映像っぽさは払拭できず。
まあ、よくあるアイドルのドッキリVTRだったんですけどね。(太字、フォント16くらいで書きたいくらい)
廃校を舞台に、最後は「ドッキリ大成功」のプレートが出て。
見てるうちに、どこらあたりかで「ああ、これはドッキリ系だな」と思ったら、ケータイなんかいじりだしちゃったり(普段、私は映画を見るときはケータイをいじらない)
まあ、映画ではないです。(これも太字、フォント16くらいで書きたいくらい)
映画紹介の星何個とか付けるコーナーがあったら、評価すらしないレベル。M-1グランプリに出たテツandトモみたいなもの。立川談志に一喝されるレベル。
【内容】(「キネマ旬報社」データベースより)
本格ホラー監督・白石晃士が、話題のアイドルグループ“ももいろクローバー”を配し映画化したホラー。ある廃校の教室に、思いが純粋な願いのみ叶える“シロメ”がいた。純粋でない場合は、シロメによって地獄へと引きずり込まれると言うのだが…。
まあ、確かに最近では足を運ぶこともない。
レンタルビデオ店の危機!AVコーナーが老人ばかりに!?(週刊SPA)
http://nikkan-spa.jp/570188
(記事はリンクからご覧ください)
あのカーテンを初めてくぐった日、私は大人になったと思った。悪いことをしてるわけではないが、背徳感も付き纏うあの気持ち。
ところが今は、何の躊躇なくカーテンをくぐる。すっかり汚れた大人になってしまった。
「行きはヨイヨイ、帰りは怖い」で、借りるときは意気揚々としてるのだけれど、返しに行くときの面倒臭さ、わざわざ感たるや。足も遠くなる。
正直、ネットが普及している今では、それさえあれば無料で見られる。かなり趣向をピンポイントで検索をしてもまた。
久々に行くか…いや、暫くはないな。
レンタルビデオ店の危機!AVコーナーが老人ばかりに!?(週刊SPA)
http://nikkan-spa.jp/570188
(記事はリンクからご覧ください)
あのカーテンを初めてくぐった日、私は大人になったと思った。悪いことをしてるわけではないが、背徳感も付き纏うあの気持ち。
ところが今は、何の躊躇なくカーテンをくぐる。すっかり汚れた大人になってしまった。
「行きはヨイヨイ、帰りは怖い」で、借りるときは意気揚々としてるのだけれど、返しに行くときの面倒臭さ、わざわざ感たるや。足も遠くなる。
正直、ネットが普及している今では、それさえあれば無料で見られる。かなり趣向をピンポイントで検索をしてもまた。
久々に行くか…いや、暫くはないな。

大げさに書けば、「本当の幸せとは何か」。
【感想】
偶然にも前に見た映画に続き、ドランクドラゴン塚地武雅が主役で、さらには北川景子も出ているという。
しかし塚地君はいい味を出すんだ。ネプチューン原田泰造、ココリコ田中直樹といい。このあたりが出てる映画が見たい。
話は逸れたが。
さて。幸せの器量は、人によって違う。人生において、どこで幸せを感じるかは、人によって違う。
どちらかといえば、ハンサムではない方の気持ちがよく分かる。
ハンサムも、短期間で大きな幸せを得る代わりに、たくさんの小さな幸せを失う。
どの人生がいいのだろう。しかし感涙。北川景子だなー。
そして、80年代から90年代楽曲が使われる。「大迷惑」とか「DAYONE」とか。
「マイ・レボリューション」が作品の鍵を握っているし、佐野元春の「Someday」は卑怯だと思う。そこでまだ感涙。
北川景子が、本当の私を見てもらうために…なるほど。
【内容】(「Oricon」データベースより)
谷原章介×塚地武雅主演、ハンサムになれるスーツを手に入れたブサイク男が願望を叶えるドリーム・エンタテインメント!死んだ母親が残した庶民的な定食屋“こころ屋”を営む心優しいブサイク、大木琢郎。彼は料理の腕前も人柄も完璧で人気者だが、女性とは全く縁がなかった。ある日、店に超美人の新人アルバイトの寛子が入ってくる。彼女に恋した豚郎は思い切って告白するが…。