たまにしか食べられないからこそ、ケーキは貴重な存在 | 北の国から徒然日記@ameba

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北海道発。
日本ハム、野球、女子アナ、時々ラジオ…。
なかなかとっつきにくいかもしれませんが、まあ…ごゆるりと川 ̄~ ̄)

きっとそれは、昔も今も。


それが日常になってしまうと、嬉しさとかそういうのもなくなってしまいそうな気がして。


早いもので、昨日は妹の20歳の誕生日。てかもう20歳か…

なんかまだテストの勉強がうんたらかんたらとかいってるかと思いきや、もう酒を呑める歳か…早いなぁ。


で、そこで食べたケーキ。

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これだけあっても、家族5人じゃ1人2個。
贅沢は言わん。2個あたればいいじゃないかと。


しかし何でだろうな、何で女性ってのは比較的、ケーキとかそういうものを目の前にするとテンションが上がるんだろう。


『どれがいいかなぁ~』
って、どれでもいいじゃん^^;と、わりと冷静な私。


不思議なもんでね。


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結局私は、シュークリームのケーキと、



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チョコのケーキを食べた。


何だかこの時期は、そんなのが増えそうな予感^^;。