ぼくは人と触れ合って、

会話したりして

笑うことが、

1番の予防だって思う。

 

 

話すことで、

幸せホルモンが分泌。

免疫力が高まる。

 

結果

 

あらゆる病気から身を守れる。

 

 

ぼくたち人間は、

過剰に反応して恐れる。

 

菌を取り除こう、

排除しようとしてしまう。

 

結果

 

免疫力が下がってしまう。

 

人はそういうふうにできている。

 

 

 

菌は悪者ではない。

僕たちの身体を作ってくれて、

僕たちを守ってくれている

 

”味方”だ。

 

それを

 

除菌っ!
じょきんーー!

近寄らないで!!

 

と拒否してしまう。

 

それって

 

ぼくたちが普段ダメだって言ってる

「いじめ」に近くないか?

 

 

 

しかもそのいじめる対象が、

自分の力になってくれるもの。

重要なものなのに。

 

いるもの、必要な物を排除しようとしている。

 

 

一方通行の偏った

「アンチ菌」の方々。

 

マウンティングな報道とプレゼン。

 

僕たちはそれを受け入れ、

菌は悪い者。

認識させられてしまった。

 

 

まるでバイキンマン扱いだよ。

 

 

 

いや、

 

カビルンルン扱いだよ。

 

 

 

 

 

そもそも、ウイルスは悪者?

 

ビールのような名前の方々は、

 

本当に恐れなきゃいけないもの?

 

共存はできないもの?

 

 

 

正解はわからない。

 

わからないけど、

 

ぼくたちは

 

自分で考えて

 

結論を出して

 

生きる軸をつくっていくことが

 

タイセツなんじゃないかな。

 

 

しょーいち

 

 

 

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