超凄腕の作家
中谷彰宏さん。
山崎拓巳さんのDVD をみてた
20代のころ。
中谷さんの名前が出てきて、
それからどんな人なんだろ?って
TSUTAYAのDVDがあったので、
借りてみた。
そこからもう、すごかった。
はまってしまい、
20代のころは、ほとんど中谷本読んでました。
もうそのころで、800冊ぐらい書いてたので、
ほとんど、本屋には並んでない。
だからひたすらAmazonの力をお借りして、
ひたすら買って、読んでました。
おかげで、郵便受けには、
いつも大量の本が入ってました。
んで、それで何が衝撃だったかって、
セミナーの概念がぶっとんだんです。
え?
このひと、
映画の話ばっかwww
みたいな。
でも
面白い。
気づきも深い。
しかも、その映画観てみたくなる!!
そして映画あんまりみたことなかったけど、
そこから、どハマりしたんです。ええ。
それで、
こんなんで稼げるんだ!?
セミナーできるんだ!?
俺もできんじゃね?
と
めっちゃ素敵な勘違いをしたんです!
※のちに、これがすごく実は大変なことを
知る。
でも、その勘違いをしたおかげで、
話をするのうまいよね、
って言われるようになったし、
モノの見方も広がって、すごく
世界が変わったんです。
んで改めてふりかえると、
自分にもできるんじゃないか!?
って大事だと思ったんです。
これ、重要なんですけど、
自分にもできるんじゃないか!?
って思うことって、
誰もが皆
そう思うという
思い込みがある。
けど、
「あんなの無理無理!」
っていう人が圧倒的に多いんですね。
現に、できそう!って
いったひといなかったもん。
だから、
自分にもできそう!!って感じたことって、
自分にもその要素をもってるんです。
だから、あ、できそう。って感じる。
素質的なものがピンと反応する。
できないものは見えないんです。
出会わないんです。
勘違いって勘違いじゃないんですね!