こんにちは。

 

ダイナミクス社が開発している二足歩行ロボットのアトラス!

 

 

果たしてこの技術が必要なモノなのかどうなのかは置いといて

ただ単純に凄い!

 

ヒザや腕の振り方など、間接の使い方や重心の取り方がメチャ人間っぽい!

 

というか動きがそのまま人間!

 

凄いです!

 

アメリカのロボット技術の特徴として

ジャンプしても、変な体勢になっても倒れない。

 

移動している途中に、外から衝撃があってもなんとか体勢を立て直す。

 

とりあえずそのまま移動しつづける! そんな印象を受けます。

 

日本のロボットは倒れないように慎重に歩くタイプのロボット。

倒れることを前提に考えていない印象がありますね!

 

どちらの技術も大変すばらしく、必要なモノだと思います。

 

今から何十年か経ったら人間の代わりにロボットが仕事をしている!

そんなブレードランナーのような世界があたりませのように広がっているんでしょね!

 

ロボットが普及すると人間の仕事の何割かが奪われるとよく聞きますが

一体どんな職業、仕事が無くなってしまうんでしょうね!

 

ルールにのっとって判定されるものは全てロボットかな?

スポーツの審判とか、法律というルールを判定する警察官や弁護士、検事、裁判官など。

スポーツの判定はいいとして後半のものはちょっと怖いですけどね!

 

 

こんにちは。

 

人気漫画の「亜人」

テレビアニメや劇場版アニメなどの公開を経てとうとう実写映画も公開されました。

 

 

日本では9月30日から公開されていますが

タイでは11月23日から公開。

 

タイでの邦画の公開日数ってとっても短いんですよ! おそらく1週間程度。

ながくても2週間くらいかな。

 

そもそも邦画を見に来ているタイ人がそんなに多くはない。

 

まぁ作品によるのでしょうけど、ジョジョの時は10人くらいだったかな。

銀魂の時は自分を含めて3人しかいなかったw

 

特定のファンしか観に来ないんだろうね。

原作を知っている人しかおそらく見にこないんでしょう。

 

そんな私も「亜人」の原作はまったく知りません。 

この漫画読んだ事ございませんが、映画の予告を見てちょっと面白そうと思ってました。

痛快アクション映画って感じです。 原作を知らないので実際の作品のテイストは分かりませんが

実写映画版はがっつりアクション映画って感じです。

 

監督が「踊る大捜査線」シリーズの本広克行さんって事でじゃっかんの不安はありますが

ただのアクション映画と割り切って観に行けばおそらく大丈夫でしょうw

 

さてさてタイに来てから邦画はあまり見てません。

そもそも邦画そのものがタイではあまり上映されませんからね。

 

タイに来てから見た邦画って「シンゴジラ」「ジョジョ」「銀魂」くらいかな?

 

個人的には鋼の錬金術師をメチャ観たいんですが、まだタイでの上映スケジュールが定まっていないので

もしかしたらタイでは上映されないのかも・・・。

 

でも固定ファン多そうだしさすがに上映するでしょう!

海外でも上映されることが決定したというニュースもあったことだし。

 

「亜人」の鑑賞にあたって先に原作を読んでおくべきか

それをけっこう真剣に考えております。

 

でも映画を純粋に楽しみたいので

まずは原作を読まずに映画を鑑賞し、その後に原作を楽しもうかな。

 

まぁどっちにしろ「亜人」がちょっと楽しみであります。

こんにちは。

 

アガサ・クリスティの不屈の名作。 日本でももちろん映像化されたこともある作品です。

 

そんな「オリエント急行殺人事件」が豪華なキャストで映画化。 1974年に一度、映画化されたこともあるので今回で2回目となる映画化です。

 

 

本作はミステリー。 とある列車の中で乗り合わせた乗客たち。 その中には主人公である名探偵ポワロも。

列車という密室の中で殺人事件が発生。 もちろん犯人はまだ列車の中に・・・。

 

名探偵ポワロが乗客たちの証言、自分での調査、推理をし犯人を特定する。

不可能犯罪と思われた今回の事件・・・ポワロの閃きによりある結論に達するが・・・ポワロの正義を問われる・・・。

 

今作は1934年に発表されたアガサ・クリスティー原作の推理小説をもとにした映画です。

もちろん私は原作小説読んだことありますし、おそらく推理小説のなかでも、とっても有名なんじゃないかと思う、結末のお話しじゃないかと。

 

オチが先行して内容より有名になってしまった作品の代表格ではないでしょうか!

 

しかしこのオチの作品を80年以上前に発表したアガサさんには頭が下がります!

 

密室殺人やら凶器が紛失などそういった類のトリックが用いられた小説ではなく論理的に犯人を特定するタイプの作品。

とまるで普通の火曜サスペンスのようだと思って見ていると最後のオチに度肝抜かれるタイプ!

 

この映画もきっと初めてご覧になる方はとてもビックリすることでしょう!

でも内容を知っていてもミステリーとして上質な作品なのできっと楽しめると思います!

 

さてさて何やら本国ではすでに公開済みで評判もいいらしい!

そして続編の企画も進行中だとか!

 

続編もアガサ・クリスティーの作品を映画化するそうです!

 

アガサさんだったら「ABC殺人事件」を映画化して欲しいかな! ・・・でもこれはさすがに無理かな!

こんにちは。

 

11月16日から公開された「ジャスティスリーグ」を観てきました。

 

本日はその感想!

 

 

今作は2013年に公開された「マン・オブ・スティール」から誕生したDCエクステンデッドユニバースの集大成のような作品。

この作品を作るためにユニバース化したと言っても過言ではない!

 

マーベルのアベンジャーズに相当する作品。

 

そのジャスティスリーグ! とても期待して観にいきました! が・・・

結果として・・・クソつまらんかった!

 

ヒーローたくさん出てくるプロジェクトの集大成てきな作品をここまで

つまらなく映画化できるなんてザックスナイダーを改めて尊敬したw

 

なぜにマーベルスタジオを参考にしないんだろう?

先にユニバースを展開して成功しているのに、なんで参考にしないんだろう? 

 

ジャスティスリーグは正直、つまらんだろうな!と思ってました。

それは何故かというと

マーベルは先にヒーロー映画を単体で作って

あとでアベンジャーズとして合流させた。

 

なので各単体映画で主役をはったヒーロー達がチームを組んで一堂に介するとともてテンションが上がる!

ワクワクするのである!

 

しかしジャスティスリーグの場合は

スーパーマン、ワンダーウーマンしかまだプロジェクト内では単独映画を作っていない!

なのでジャスティスリーグとしてヒーロー達が集まってもワクワク感が無い!

 

これから単独映画が作られていくらしいが

正直、フラッシュもアクアマンもサイボーグも今のところただのガヤにしかすぎない!

 

せっかくキャラクターはカッコイイのに、もったいない!

 

個人的に私が思うDCエクステンデッドユニバースの

こういう順番で公開していればまだ良かったのに案。

 

①マン・オブ・スティール

②バットマン

③ワンダーウーマン

④バットマンVSスーパーマン

⑤アクアマン

⑥フラッシュ

⑦サイボーグ

⑧ジャスティスリーグ

 

ここでやっとジャスティスリーグでしょ!

 

本当に中身が何もないスカスカの映画でした!

 

ただスタジオに作れって言われたから

とりあえず作ってみました感がハンパなかったです!

 

途中で度肝ぬかれるクソ展開もありましたし、正直この内容だったら

後に予定されているDC映画も全て計画が無くなるんじゃないか?ってくらいヤバかった!

 

相変わらずCG多用したアクションシーン!

本当にザックスナイダーのセンスってヤバイと思うんですけど、中には熱狂的なファンがいるのかな?

なんでDCエクステンデッドユニバースの中心人物をザックスナイダーにしちゃったんだろう?

 

ただ予定されているジャスティスリーグの続編はザックスナイダーではなく

アベンジャーズのジョスウェドンが監督になります!

 

それは今作よりはマシだろうな、きっと!

こんにちは。

 

タイ・バンコクにて11月16日から公開されるDCヒーロー映画「ジャスティス・リーグ」

 

 

バットマン、ワンダーウーマン、フラッシュ、サイボーグ、アクアマンがチームを組み巨大な悪に立ち向かう!

前作の「バットマンVSスーパーマン」にて死亡したスーパーマン。

 

スーパーマンに変わって世界を守るため様々な超人ヒーロー達を集める。

 

おそらく本作で復活するであろうスーパーマン。 

 

「ジャスティス・リーグPART1」「ジャスティス・リーグPART2」として前後編で公開される予定でしたが

それぞれ独立した作品として制作・公開!

 

DCヒーローの世界を共有したプロジェクト「DCエクステンデッド・ユニバース」はマーベルの「マーベル・シネマティック・ユニバース」と違って

けっこうバタバタ感があります!

 

予定していた作品の公開が延期になったり監督が降板したり

 

フラッシュを主人公とした単独映画も当初の予定からだいぶ遅れ

本来なら2作目のジャスティスリーグ公開前にフラッシュ単独映画が公開されるハズでしたが

そのそも2作目のジャスティスリーグの公開日が未定になったので、いつやるのかよく分からん。

 

ちなみにこのジャスティスリーグはマンオブスティールやバットマンVSスーパーマンの監督で知られる

ザックスナイダーが監督を務めていました。

 

が、追加撮影の時に監督を降板。

引き継いだのはなんとマーベルのアベンジャーズを監督したジョス・ウェドン!

 

ザックスナイダーが作成した撮影プランに沿って撮影しているだけなので監督としてクレジットされる訳ではないそうです!

 

最終的に作品として仕上げたのはジョスウェドン!なんと上映時間は「DCエクステンデッド・ユニバース」ではおそらく最短の約120分!

 

おそらくザックスナイダーだったらメチャ長くなっていたであろうジャスティスリーグ!

 

ジョスウェドンよ! よくぞ2時間にまとめてくれた! ザックはね! 無駄に長いんだよ! 

バットマンVSスーパーマンを観た時も思ったよ! なげーなー!って。

 

ワンダーウーマンを演じるガルガドットが可愛すぎるので本作は必ず観に行きます!

 

 

美しい・・・

 

こんにちは。

 

2015年から新たに始まったスターウォーズの新三部作の制作。

各作品の間にスピンオフが公開される形になっております!

 

2019年に公開予定のエピソード9の監督がJJエイブラムスになりました!

 

もともとはジュラシックワールドを監督したコリン・トレヴォロウがエピソード9の監督をする予定でしたが

途中で降板!

 

エピソード7を務めたJJエイブラムスがエピソード9でも監督をすることに!

 

個人的にはコリン・トレヴォロウのスターウォーズを観たかったですがね

なぜ、せっかくの新三部作で同じ監督を二人も使うんだよって話ですがw

 

正直スターウォーズシリーズは全く好きではありませんが

スピンオフのローグワンは面白かったな!

 

今年の12月に公開されるエピソード8はライアンジョンソンという人物が監督を務めていますが

この作品はなんかちょっと面白そう!

 

やっぱ監督が代わると作品のテイストが変わるので

違う監督で観たいんですがJJエイブラムスさんはすでにエピソード7でやっちゃいましたからね!

 

JJエイブラムスの独特なカメラワークが嫌いというかちょっと苦手なんですよ!

 

ワンショットでいきなりズームするやつw

 

あれカッコイイかい?

こんにちは。

 

リュックベッソンと言えば「レオン」か「フィフスエレメント」を思い出す人がほとんどではないでしょうか!?

 

 

ちなみに私はリュックベッソンの中で「レオン」が一番好きです。

レオンの時のナタリーポートマンが超カワイイ。

そしてゲイリーオールドマンがゲス過ぎて超カッコイイ!

 

さてさてそんなリュックベッソン監督の最新作「ヴァレリアン」

SF作品ですね!

 

最近と言っても3年前の2014年ですが

スカーレットヨハンソン主演の映画「ルーシー」以来、リュックさんの映画観てません!

 

ルーシーあんま面白くなかったしwww

 

正直リュックさんのSFってあんま興味ないんですけど!

 

まぁそんな「ヴァレリアン」が日本で来年3月に公開されるそうで!

 

タイではすでに公開済み!

こちらではそろそろDVDが出るんじゃないでしょうか?

出たら買ってみようかしら!

 

この映画に出ているカーラ・デルビーニュがタイプ過ぎて

映画には全く興味ないけどこの子に興味があるというw

 

こんにちは。

 

先日、フジテレビのバラエティー「めちゃイケ」と「とんねるずのみなさんのおかげでした」の終了が発表されました。

 

この報道を受けて視聴率の問題をよく出しますが、果たしてそうなのか?

 

楽しい番組=視聴率がいい

という訳ではないと思いますし、逆に

 

つまらない番組=視聴率が悪い

という訳でもありません。

 

視聴率なんてものは正直、なんの目安にもなっていないんですよ!

 

お客さんがたくさん入っている人気店=めちゃ美味しい

という図式が成立する訳でもないし

 

観客動員数が多い=面白い映画

という訳でもない!

 

「千と千尋」なんてめちゃ多いけども

内容は最悪でしょあんなものw

 

つまり何が言いたいかというと

視聴率も観客動員数もお客さんの人数も何もかもが

内容に比例して増えている訳ではないんですよ!

 

ブランド力に群がっているだけ!

 

「千と千尋」を例で言うと

こんな映画、もし新人監督が「千と千尋」を発表したら

100%失敗するでしょ!

みんな「ジブリ」と「宮崎駿」というブランドを見ているだけ!

 

テレビも同じ!

特にフジテレビ!

 

最近のフジテレビはヤバイとか言われてるけど

それはブランド力が無くなってきたのに、それに気づかないフジテレビは今までの制作のやりかたで番組を作っているから!

フジテレビの番組が面白いからみんなフジテレビの番組を観ていた訳じゃない!

ブランドとして力を持っていたのがフジテレビだったから、みんなフジテレビの番組を観ていただけ!

 

そのブランド力に甘えて番組作りというものに対して真剣に取り組んでいなかったスタッフ達が

人気者を出しておけば問題ないと薄っぺらい番組を作ったところで

そんなもの誰も観る訳がない!

 

だってどの番組観ても出てる人は同じだし

どこかで観たような企画やってるし・・・。

 

今のフジテレビには企画で勝負するような事はとうぶん出来ないでしょうね!

 

これからも視聴率の悪い番組はどんどん打ち切り

そして新しい番組を作るが、面白い番組なんか作れる訳ではない!

つまらないテレビの悪循環の始まり!

 

そしてネットテレビが台頭していくでしょうね!

 

現にネットテレビの方が面白いもん!

「日村がゆく」とか「ブスTV」とかさwww

こんにちは。

 

マーベルのソーシリーズの第3弾!

「ソー:ラグナロク」が公開されたので観てきましたよん!

 

 

マーベルシネマティックユニバースの第17作目となる今作。

この後は2018年2月のブラックパンサー、5月のアベンジャーズインフィニティーウォーが控えております。

 

今までのソーシリーズの中で今作が一番面白かったかな!

というか今までのソーシリーズとはちょっとテイストが違う!

けっこうコミカルな感じです! ギャグシーンもたくさんあったし

アクションシーンも今までのソーっぽくない。

 

お話し的にはソーシリーズとしては今作で完結なのかな?

 

しかし今作の敵であるヘラはカッコイイですなー!

ケイトブランシェットさんお綺麗です! スタイルええし!

 

とても強いし! 今までのマーベル作品の敵の中で一番強いんじゃないだろうか?

 

おそらくアベンジャーズ対ヘラという組み合わせでも勝てるかどうか・・・

ってくらいレベル半端ねーっす!

 

強さゆえの傲慢さがまたカッコイイんですけどね!

七つの大罪のエスカノールを思い起こさせるキャラでしたwww

 

そして何やら今作のラストシーンがアベンジャーズインフィニティーウォーのオープニングと言われているらしく!

 

お決まりのエンドロール途中のシーンで

何やらそれっぽいシーンがありました!

 

めちゃデカい宇宙船が登場したんですけど

あれは一体ナニ? ダレ?

 

敵なのか見方なのか?

 

マーベルシネマティックユニバースって

きちんと作品どうしがつながっている感じが出ていて好きです!

どこぞのDCとはえらい違いwww

 

あとドクターストレンジも登場しましたよ! 最初の数分だけですけど!

 

ドクターストレンジのエンドロールおまけシーンであった

ストレンジとソーの会話シーンです!

 

ストレンジさん相変わらずかっこよく、そして強かった!

ソーとロキに対して子供のような扱い!

やっぱ魔術師は最強だなw

こんにちは。

 

35年前に公開された映画「ベレードランナー」の続編。

ブレードランナーの時代設定は2019年。

今作はタイトルにもある通り2049年が舞台となっております。

 

 

一応前作の人物が登場しますが、ストーリーにがっつりと繋がりがあるという訳ではないと思います。

 

私は一応前作を鑑賞済みですがかなり前なので正直内容を全く覚えていない状態でしたw

 

前作を知っている前提でないと楽しめないような映画ではないので

今作からでも大丈夫でしょう!

しかし前作を観ているとなお良いといった感じでしょうか!

 

この映画の最大のテーマは「人間とは何か?」

人間を人間と判断するモノは外見か?それとも中身か?両方か?

 

労働力として造られたレプリカント。

このレプリンカントを中心としたお話が展開されます。

 

基本的にアクションの要素は少なく「記憶」にまつわるミステリーテイストの強い作品。

ハラハラドキドキの謎解きをずっと体感している感じの映画でございます。

 

圧倒的な未来描写、そして美しい映像。

監督のセンスの良さがうかがえます。

 

お話の内容はまぁありきたりな感じもありますが

この映像、世界観を観るだけでも十分価値のある映画かと。

 

個人的に一番のお気に入りのシーンはラブシーン。

主人公のKとホログラムであるジョイのラブシーンです。

 

物語冒頭から主人公であるKはホラグラムのジョイに対して恋愛感情を持っている事が明確に描写されます。

 

しかしジョイはただのホログラム。

Kはジョイに触れたいが触れることが出来ない。

ジョイもKに触れられたいが叶わない。

 

そんなちょっと変わった恋愛事情が冒頭からけっこう長い時間描かれます。

 

しかしそれは全てラブシーンの為の前フリだったのですよ!

 

ジョイはしょせんホログラムなので触れるこtができませんが

そこである人間の女性が登場。

その女性はKに抱かれに来ています。

 

その女性とジョイの意思の疎通なのか

目くばせをして、なんと女性に重なるようにジョイが移動します。

 

つまり本物の人間の上にホログラムであるジョイが重なっているのです。

 

実際に触れる事が出来る人間の上にKが愛するホログラムのジョイ。

重なっているので顔はジョイ。

しかも重なっているので触れる事が出来る。

 

女性とジョイは100%シンクロして重なっているわけではないで

たまに表示がずれてしまいます。

 

どちらかと言うと実際の女性の動きに合わせてジョイが頑張っている感じ。

 

なのでちょっとジョイ側の動きが遅れる時があります。

 

このなんとも言えない世界観。

 

これから先、こんな風俗が誕生するんじゃないか? 

という生々しさとエロさ!

 

こんなシーンを思いつくなんてやっぱこの監督は天才だと思いました。

 

このシーンを観れただけでも十分良かったと思える映画でございました。

 

ジョイ役のアナ・デ・アルマスがただただ可愛い!

めちゃ最高です!