おはようございます!
前回のよっぴさんから、
見えないミラクルバトンを頂きまして投稿します、坂本 一朗と申します!
ひとつ宜しくお願いします><
いやー
昨日も稽古場では壮絶な一発芸合戦が行われ、私にも見事火の粉がふりかかりまして心身共に摩耗しきりの弱輩者でございます。
さて、
そんな疲労困憊の中、帰りの日比谷線に乗り込み、幸運にも一席空いていた座席に「ラッキー!」と心の中で小踊りしながら座ったのですが、
足の裏に感じる明らかな違和感…
ゴリッ
ん?
なんと、ツナ缶が落ちているではありませんか。しかも使用(?)済み。
なんで…ツナ缶なんだろう。
ま、きっとね、
誰か鬼殺しでも呑みながらツマんでたんだろうなと。粋なことする奴もいるもんだな、フフフ。
と大らかな気持ちで流そうと足を退けると、今度は床で
ビチャ…
「…きっちり床にオイルまで切ってるんじゃねぇよゴルアァァ!!!」(#゜д゜)凸/Fピーk!!
自分の周りには常に混沌が這い寄っているんだなと、ニャルラトホテプを感じずにはいられない1日でした。
画像はそんな私の気持ちを偶然代弁してくれたシュンピさんのご尊顔です。
そんなミニ混沌でした。
では、そろそろ一旦バトンをお返ししたいと思います。
スタジオの伊達さーん!
宜しくお願いします!
坂本
