Marさんのアニマルコミュニケーションセッションのまとめです。

 

まずは、ゆき編しゅう編

書ききれなかった面白いエピソードを追記します。

 

ゆきちわわ

「足は命肉球」と訴えている

 

→足を怪我した過去世の経験から健康でいるためには足が大事と思っている。

 

 

 

「自宅を自分の家と理解している、、パパに対して家を買ってくれて感謝している」

 

→パパにおなかを見せるのはその現れのひとつ。

 

 

 

 

「しゅうのお姉ちゃんだからという気持ちで行動している」

 

→しゅうが来てからおもちゃで遊ぶ姿が減り

しゅうがおもちゃで遊ぶのを見守っていたり

しゅうがジャレても適当に遊んで最後は自ら距離を置くような感じ

 

 

「ママがほかの犬を可愛がって居る姿は相当にショック、例えるなら旦那さんが他の女性とハグしてる感じ笑

 

→以前遊びに来た友達のチワワを可愛がり過ぎて翌日にゆきが原因不明の体調不良

 

 

しゅうチョコ&タン@スムチ

 

自分のことをパパの「彼女キラキラ」と思っている。

 

→私が寝る気配を見せたら必ずトコトコ起きて来てベッドインを促す顏

 

 

ここからまとめです

 

今回のセッション、僅か1時間半足らずの時間でしたが

チワワ達はそれぞれ目的とテーマをもって私たちのもとに現れたことがわかりました。

そして、私たちへの思いと日常の仕草の意味が理解できたのが一番の収穫です

 

このセッションを境に

 

ゆきに対しては

「もっと甘えていいよ~」

「大丈夫だよ~」

「安心してね~」

と頻繁に声をかけるようになり

 

しゅうに対しては

「これは、〇〇といって××するものだからね」

「これは飼い犬にとって必要なことだよ」、

「どうだい?飼い犬はいいだろ~」

とか会話しながら生活するよになりました。

 

また共通して

「一緒にいると幸せだよありがとう」

「大好きだよ~」

「愛してるよ~」

とハグしながら言うようになりました。

 

犬たちも、自分たちの想いが伝わったことに安心したのか明らかに

「表情が柔らかくなった」

「仕草が落ち着いた」

「来客時や車から離れるときの吠え方が短くなった」

「何となく何を伝えたいのかがわかる感じがする」

等の変化が起きてます。

 

連休の初めにセッションを受けたというタイミングも

ほぼ犬たちと一緒に過ごしていたので良かったです。

 

私たちにとって犬たちは家族であり、また、

知らない世界を見せてくれる存在でもあります。

 

先日もこんな素敵な集まりに誘われて行ってきました音符

 

 

純粋にチワワ好きが集い、ひたすら癒される会ですほっ

 

飼い主同士は名前も素性もよく知りませんが

 

ただ、居心地がよく、素で楽しめる空間というのは

 

犬たちがいなければ味わうこともなかったでしょう

 

 

 

 

 

 

全ての出会いには何らかの繋がりがあり、それは人だけでなく

 

今自分の周りにある動・植物、人工物、自然、目に見えないモノに溢れていて

 

 

それらを感じながら

 

「日々丁寧に生きる」

 

というのが最近の私のテーマとなってます。

 

 

終わりに

 

本当にMarさんとの出会いに心から感謝しています。

 

「動物たちを通じて人の心を安らかにする」

 

という素晴らしい使命を

 

どうか多くの方の支えになるように祈ります。

 

ありがとうございました。