「考える」
一日一回も「何も考えないで」過ごす人ってのはいないと思う。(おそらく、ね)
それは必ずしも重たい話題じゃなくて
「きょうはなにたべよっかなぁ~♪」
ってのも、「何を食べるか」ってのを考えてるし、
「明日どうすっかな…」
ってのもそう。
だども、本能的に考えることとか、どうしたっておこることへの考えってのだけだと、
あかんかなぁ、と思ったわけ。
どうしたっておこることってのは、
上の例でいけばさ、「明日は必ずくる」んだから、明日のことを全く考えずにはいられないわけさ。
そういうことばっか考えて口に出してるやつがいたら
「あぁ、お気楽だな」って思うだろうさ。感じ方は人それぞれだけど。
でもでも、たとえば自分の属する…なんでもいい、サークル、部署、地区
そういう団体のことって、普段から考えるようにしてないと、いざという時にしっかりした意見が言えないんじゃないかって、思うのね。
もっと大きな枠でいえば、日々積極的に考えてないこと。
来年私はサークルのリーダーみたいなのになるのですが←?
後輩としてやってきた1年と数カ月はのらりくらりでやってたけど、
偉い立場に立ったなら、ずっとしっかり考えてないと、いざっていうときに全く動けない、何もできない
サークルに限った事じゃなくて、政治とかの問題に関しても、常日頃考えてないと意見を求められたときに何も言えないってことになるんじゃあないだろうか。
だから、いろんなことを常に考えてることが必要なのかもしれない、なんて思うわけです。
そうすることで、別の問題に対しても、広い考え方が持てるようになるのかもっても思うのです。
本当は考えてるだけじゃなくて、それを考えてまとめて、どうすんだ?ってことが一番大切なんだろうけども
まず考えることしなかったらどうにもならんのよね。
なんか、何が言いたいのかわからんけども、とりあえず、「考えることは、いろんなものの原点だ」っちゅーのがいいたいのです。
そういう文になってるのかな?←
ふだんちゃらんぽらんに生きてる大学生のふわふわな頭の中の声って思って読んでくださればさいわいです。
もっと軽いテーマにすりゃよかった。
以上。もっと煮詰めてから書きたい!