鍼灸にしかわ逍遙堂で健康管理。大阪堺 初芝駅から徒歩2分

           にしかわ逍遙堂の西川建です。

        『逍遙』ってなんなの?とよく聞かれます。

     中国の古い言葉で『さんぽ』という意味なんですよ。

 今の世の中、鍼灸って「痛そう」「うさんくさい」「本当に効くの?」

      等としっかり認識されていない方も多い様子。

 なので「散歩のように気軽に身体とココロを整えに来て頂けたら」

            との思いで名付けました。


            HPは→ にしかわ逍遙堂  

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・特別展 中村正義 生誕100年─その熱と渦─

先日。

ひっさしぶりに、ホントひっさしぶりに“夏の遠足in奈良”を催行。

目的地はお題の展覧会開催中の奈良県立美術館。

奈良県庁の北隣というか後ろっかわですね。


これ。

実はこの中村正義氏ってばまーったく存じ上げなかったのですが、たまったま展覧会の案内が流れてきまして。

たまったま目にした作品の写真が目に焼き付いてしまってですね。

ちなみに『おねえちゃん』なんですけどね。

下の絵はがきの横長の絵です(これ右側半分)。


おし、観に行こう!、と。


で、当日。いつも通り昼休みに脱走しまして。

近鉄奈良駅からなら近いのに、習性でJR奈良駅に着いたのが14時03分。

天気予報氏が「日中の外出は控えて」っていうくっそ暑い中、三条通りを東に歩いたらば。

真っ昼間の東西向きの道ってまーったく日陰がないのね…

歩く人もまばら、ちょろちょろ歩いてる人もほぼ異国の方の中、東に向かうも「あ、もう、ムリ」ってなって東向商店街に逃げ込んで北上したんですが。

「ここ、どこの国?」ってほどほぼ異国人で埋め尽くされてまして…


おい日本、なんか根本的なところで間違ってるやろ。


そんなこんなで到着。


時の経過や氏の状況、その他諸々あってか大幅に変わっていく画風や色遣い…。

なんかすんごいもん観ちゃったな、な展覧会でした。


会期もうちょいあります。

オヌヌメです。


買った絵はがき。



なんか…すごいでしょ。




申し遅れました、にしかわ逍遙堂の西川建と申します。

世のため人のため、めぐりめぐって自分のために鍼を打ち灸をすえています。

往診等で固定電話に出られない場合があります。

お急ぎの時は携帯にお掛け下さい。(もし出なくても時間をおいて何度かチャレンジして下さい、そのうちに出ます)

 

 


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・年末年始の休鍼のお知らせを。

「年末って感じ、まーったくしませんよね…」なんて言ってるうちに今年も残すところ1週間となりました。

ご近所の耳鼻咽喉科さんが「インフルエンザが凄くて、ついでにコロナも調べたらなんぼでも出てきて。忙しくて死にそう」なんて言われてて。


 みなさま、ご無事でお過ごしですか?


さて。

今年は早く言おうと思ってたのに結構ギリになりました、年末年始の休鍼のお知らせ。


12月30日(月)のお昼過ぎ〜1月3日(金)の間、お休みをいただきます。


ただしこの期間内でも御用のある方は、

ホームページやこのブログ内のどこぞや(←どこぞや)に携帯の番号が書いてあるので探し出していただいてしつこく電話を掛けて下さいませ、そのうち出ますので相談の上傾向と対策を練りましょう。


それでは要らない病気に罹らないよう、つまんない事にイライラしないよう、適度にてきとーに参りましょうか。


ごきげんよう。



申し遅れました、にしかわ逍遙堂の西川建と申します。

世のため人のため、めぐりめぐって自分のために鍼を打ち灸をすえています。

往診等で固定電話に出られない場合があります。

お急ぎの時は携帯にお掛け下さい。(もし出なくても時間をおいて何度かチャレンジして下さい、そのうちに出ます)

 

 


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・『京都 ものがたりの道』彬子女王著

11月中旬とは思えない暖かさ?暑さ?が続いておりますが週明けはいきなり平年以下になるそうで、まったく…


皆さま、いかがお過ごしですか?


日中、動作を止めると睡魔が襲ってきて椅子から転げ落ちそうになったり、

なーんか知らんけどしんどいわって思ったり、

ってのはこのところの標準仕様かと思われます。


適度にてきとーに過ごしましょうね。


さて、また本。

確か9月の下旬に某民放『徹子の部屋』に三笠宮の彬子さまがでられていて。

 え?皇族がこんな番組に!?

普通に話されているお話がとても面白く、かつ“いかにも皇族”な品がおありで。

どこぞやの三姉弟とは大違いやわ…なんて感じた次第(※個人の感想です)。


そこで紹介されていた本。


『京都 ものがたりの道』 彬子女王著



日頃、普通に京都の街なかを歩いておられるそうで、そのお気に入りの道の紹介をされてます。
無駄のない洗練された文章でよいですね。

この本を持って京都を徘徊しちゃう?な感じ。


このところ、宮内庁のお咎めを受けつつも敢えてメディアにお顔を出される彬子さま。

今後のご活躍が楽しみです。



申し遅れました、にしかわ逍遙堂の西川建と申します。

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