夜はグッスリ寝れました
いよいよ手術日です
昨夜天然看護士さんに、
【明日の朝はいろいろ5人に準備あって
大変だから、出来たら5時40分迄
にご自分のパジャマから手術用の
パジャマ?に着替えて貰えて
いたら助かるわ〜
】
と天然看護士さんに言われ、朝は
かなり苦手ですが、
【はい、大丈夫です
わかりました。】
と即答していた
結構普段から、本当は ん
と思っても、それで協力出来るならとか
思いよく 大丈夫
って言っている
この自分の性格?生き方?
これは、後々書けたらいいなと思っているが
父からの暴力にさかのぼると自分では
思っている
そしてそれはDV夫との結婚にも
繋がっていたと思っている。
結局は自分で決めているけどな
逸れました
朝5時15分 頃起きて
着替えて 天然看護士さんを待ち
熱と血圧を測り
6時頃別の看護士さんが来て
圧の靴下を履き
看護士 【剃毛しますね
】
今
こんなギリギリに
あたし 【自分でやって来てと言われたので
家でやったですけど、2箇所切って
しまいましたが大丈夫ですか?】
看護士 【えーー!傷みせて
切るくらいなら自分で
やらないで
】
あたし 【でもやって来てっていわれて】
怒られちゃった
後は手術の9時迄
落ち着いたり、ザワザワ緊張してきたり
また落ち着いたりしながら
6時半ゴロにはザワザワ緊張するだけに
なって来たので
自分の逃げ場の好きなアーティストの
コンサートを観ながら過ごした
7時頃友達からLINEが来て
術前までいつも通りのたわいないLINEを
していたら、あっという間に手術時間
友達ありがとう。
看護士さんがお迎えに来てくれて
通院時から優しくして頂いて
自分が1番好きなU看護士さんだったから
すごく安心して手術室まで歩いていけた
エレベーターの中でも、
【起きたら終わっているから大丈夫よ
】
と言っていて
【あたしはその後の尿管が本当に怖い
です
本当に嫌なんです
】
と2人で笑いながらの手術室入室でした。
U看護士さんありがとう