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SHOUTER

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家族が崩壊した日


ぼくは自分を被害者だと思っていた


パパが…


ママが…


だけど自分も家族の一員として、


食い止めるために何かをしなければならなかったことなど



まったく考えもせずに


戦っていたフリをしていただけだった。
誰かを癒してあげる必要なんてない



疲れたなら自ら癒せばいいだけのこと



癒されたいといやらしく



すがりつくひとが多い故
じぶんの力で生きること



周りの力で生かされていること



やじろべえの両端にぶらさがった命題が



釣り合ったときが真実。