大好きな先生予備校に通ってるいつも 話きいてくれる先生がいる一人暮らしの自分には誰ともしゃべらない日があるさみしくて さみしくておかしくなりそうになるその先生がいるだけで学校行こうと思うでも その先生は目立たなくて雑用ばっかり 新人よりやってる誰も気付いてない話きくときわざわざ手を止めてこっちを見てくれることも信用とかって派手なパフォーマンスじゃないその人が持ってる誠意に気持ちがそっと寄りそう