ものもひとも彼のものの扱い方をみよ。近い将来、あなたもまったく同じように扱われるだろう。彼にとって、壊れる なくなる 使えなくなるは当たり前のことなのだものも ひともまた次のを手に入れればいいとそう思っているのだ