前回からの続きです
本堂内はもちろん撮影禁止
たぶん常は無料だと思いますσ( ̄∇ ̄;)
戊辰戦争が起こって、東軍が敗走していき、取り残された死者、負傷者の手当ては下鳥羽の民衆が行ったということです
本堂内はもちろん撮影禁止
仏像はいろいろありました
戊辰戦争関係で展示してあったのは、刀剣や砲弾
木魚も展示されてました
というのも、こちらは木魚念佛最初の地なんだそうです
現在では念佛唱えられたりしてる時、木魚を叩かれてるのは普通な感じですが、これは江戸時代中期の法傳寺中興の祖不退円説上人が始められたんだそうです
だから木魚念佛最初の地
次回も特別公開の場所となります
では、またぁ~(* ´ ▽ ` *)ノ











