前回からの続きです
その上に鳥羽伏見の戦い顕彰碑があります


城南宮も鳥羽伏見の戦いの舞台となってますが、その周辺にも関係した場所がもちろんあります
特別公開の受付で貰ったこちらの地図を頼りに散策します

その上に鳥羽伏見の戦い顕彰碑があります


前回も載せましたが、鳥羽離宮があった頃はここには南殿があったそうです
そこには文覚上人の名前があるじゃないですか!
文覚上人は神護寺を再興したり、源平合戦でも出てくるちょっとクセのある人物です
そしてここは鳥羽伏見の戦いの前に、「通せ」「通さぬ」というやり取りがあった場所ということです
この千本通りを南下すると、次の特別公開の場所にも行けるようだったのでその文覚上人に関係があるお寺に寄ってから行くことにしました
では、またぁ~(* ´ ▽ ` *)ノ



















